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しあわせの百貨店へようこそ

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1959年のシドニーを舞台に、百貨店のドレス売り場で働く女性たちの人生をユーモラスにチャーミングに描く。​

ヨーロッパからの多数の移民と、自由に目覚め始めた女性たちにより、オーストラリア社会は大きな変化の時を迎えていた。高校卒業を間近の内気な娘リサは、シドニーの名門「グッズ百貨店」でアルバイトを始める。そこで出会う艶やかで魅力あるドレス売り場の女性たちが、リサの人生を大きく変えることに。

詳細情報

原題
LADIES IN BLACK
関連情報
製作:アラーナ・ ジッツェマン,スー・ミリケン 音楽:クリストファー・ゴードン
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2018
制作国
オーストラリア
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公開開始日
2020-09-02 00:00:00
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しあわせの百貨店へようこその評価・レビュー

3.7
観た人
96
観たい人
241
  • 1.3

    kaoppoさん2020/11/27 13:09

    旅するジーンズが好きな人は好きそう!

    勝手に百貨店で売る戦略とか営業スキルとかが見れるのかと思ってたけど全然違ってた。

  • 4.0

    erikaさん2020/11/25 22:19

    百貨店で働く年齢は様々な
    女性たちの物語👗👠👜

    始めは話が掴めなくて
    それぞれの日常が続いていく感じで
    音楽、映像が心地良くて
    寝落ちしまくったので3日かかって見た笑

    ゆる〜く見れる映画で
    個人的にとても好きです。

    でも50sのファッションが
    素敵すぎて目の保養になりました♡
    あの時代に生まれたかった〜

    オーストラリアは平和な国で
    戦争の避難民がたくさんいたのというが知れた。

    見終わったあとほかほかするような
    幸せなお話でした🥰

  • −−

    YuiKusachiさん2020/11/20 00:09

    好きなドレスを身にまとって
    希望を語ってるリサが可愛すぎて愛おしかったぁ。
    表向きにはみんなビシッと決めてるけど、それぞれの人生、人には見えない部分がそりゃたくさんあるよなあ。

  • 3.7

    まるまるさん2020/10/27 15:32

    それぞれの人生模様をサラッと語るが、苦労して今がある。そしてこれから幸せになって欲しい!と思わせられる。ほっこり

  • 3.1

    たまごさん2020/10/26 23:45

    眼鏡がトレンドマークの"レズリー"から、大人の世界を覗いておしゃれな"リサ"へと変わっていく姿が素敵。

    逞しく、またちょっと小粋に生きる、
    共産圏からの難民たちが魅力的。

  • 4.0

    キキさん2020/10/18 22:44

    1959年、オーストラリアの百貨店のドレス売り場で働く女性たち。大学に行きたい賢い女の子と、運命の人を探す女性、結婚生活がうまくいってない女性、ヨーロッパから来た面倒見のいいブティックマダムの4人がメインキャラクター

    それぞれが、未来に向かって前向きに努力し、生きていく姿がすてきなファッションと音楽に乗せて丁寧にテンポよく進んでいのが心地よかった!リサが大学に行ける!ってなったときにみんなが自分のことのように喜んでいたのがわたしも嬉しかった。
    戦後のオーストラリアの雰囲気とか、ヨーロッパからの避難民、大陸人、オーストラリア人という差別的な認識があったんだなーと思ってみていた。ヨーロッパからの移民のフェイの恋人が、「オーストラリア人は悲しみや苦しみと無縁なように思える。このまぶしい日差しがそれを隠しているんだね」という台詞が印象的だった

    おしゃれとか文学とか音楽とかって、豊かな人生のエッセンスだな、、。レビュー少ないけど、人におすすめしたくなる映画でした。

  • 4.0

    うどんさん2020/10/18 21:47

    愛と夢と希望が詰まってる。

    いまのタイミングで観て良かった。

    明日が楽しみになる、そんな作品です。

    リサやフェイ始め、女性陣がキュート。

  • 3.8

    Tkさん2020/10/10 20:46

    レズリーことリサ、フェイ、マグダ、パティとそれぞれの人柄がなんか良かったです。リサは秀才で夢があって、そしてマグダと仲良くなるにつれていろんなことを知り、そしてどんどんと美しくなっていく。フェイは夢見る王子というか、いつか素敵な人が現れて欲しいと願う女性で、パティは夫婦生活がなかなかうまく行かない。それぞれ色々とある中でも、ラストはハッピーエンドでなりより。
    シドニーが舞台でメルボルンをあんな風にいうのはなんだか少し悲しかったけど、でもそんな時代背景もおもしろかったです。夏のクリスマスもやはり良いですね。オーストラリアにまた行きたいと感じさせてくれる映画でした。

    No.170

  • 3.5

    あんずさん2020/10/07 00:02

    百貨店のドレス売り場で👗働く女性たちの成長と転機💍

    まさにしあわせの百貨店だった✨✨☺️
    美人で素敵な先輩たちもみんな優しくて、新人のリサもとっても可愛かった🐥
    舞台は1959年だけど、その頃のファッションもとってもオシャレだったなぁ✨
    登場人物たちのそれぞれの人生の転機があって、応援したり共感したり、元気をもらえた!!
    ファッション、オシャレ、やっぱ楽しいな✨🥳

  • 3.9

    まのさん2020/10/02 09:31

    1950年代のオーストラリアのクリスマスシーズンのデパートの話。

    この時代のデパートの様子なんて今まで考えた事も無かったので興味深く鑑賞できました。デパートで働く人、デパートに来る人、ヨーロッパから来た移民達の感情や受け入れる側の人達の感情も面白かったです。どんな時代も女性の綺麗になりたい、素敵な洋服を着たいと言う気持ちは変わらないんですね。

    リサ役の女性(とても健康的で清楚な感じがしました)が、大人達の世界に触れ、どんどん変わっていく役を巧く演じていたと思います。今後の活躍が楽しみです。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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