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IDOL-あゝ無情-

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感情むき出しの痛烈ノンフィクション!!

九州の離島・壱岐の島で行われたWACK主催のオーディション合宿2019。アイドルを夢見る候補者たち。そこに現役アイドル・BiSもチームの存続を賭けて参加する。停滞気味の活動を変えたいという、事務所代表渡辺の発案だ。脱落=BiS脱退を宣言されたうえで、候補者と同様に歌唱、ダンス、マラソン…と過酷な試練を受けるBiSメンバー。ひとり、またひとりと脱落する候補者。そして、ついにBiSメンバーにも脱落者が・・・。オーディション合宿という、限定された空間で瀬戸際まで追い込まれるアイドルたち。その時、彼女たちの凝縮された感情がぶつかりあい、ついに事件が起きる!

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
2019
制作国
日本
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公開開始日
2020-09-09 00:00:00
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IDOL-あゝ無情-の評価・レビュー

3.6
観た人
677
観たい人
435
  • 3.5

    あんずさん2021/06/22 20:45

    当時2期BiSは話し合いが圧倒的に足りなかったんだと感じた、それが3期BiSとの差なのかな
    最終日の話し合いはほんとに見てられない、ムロちゃんは報われてほしい
    ゆいなちゃんもiDOLを辞めたいって言ってたのに今iDOLを続けてくれてありがとう

  • −−

    ずっとお城で暮らしてるさん2021/06/22 20:34

    爆笑しながら鑑賞。
    WACK映画ではSiS消滅の詩の次に面白かった。
    3期に対して「まずBiSの幻影を断ち切れ」って、一番その幻影に囚われてるのはジュンジュン、お前だよw

  • 4.2

    石並さん2021/06/22 17:06

    めちゃくちゃ面白かった………推しがあんなになってたら多分観てられなかっただろうけど、
    グループをぐちゃぐちゃにした(であろう)本人があそこまで壊れていく様子が表に出ることなんて滅多に無いだろうし
    全員集まったシーンとか各々の嫌な部分があらわになっててかなり興味深かった

    エンディングで3期のオーディションの様子→初ライブ、エンドロールの曲まで3期……って2期にとって死ぬほど残酷だと思ったけどこれが無情ってやつか、とも思うし
    3期のスピードの速さにビビる

    前作でのネルネールはもういない 切ない
    ゆいなは絶対に幸せになってね…

  • 3.8

    Keitanさん2021/06/19 23:24

    06040604 051
    「世界でいちばん悲しいオーディション」の翌年のオーディション。デビューを目指して集まった候補者達に加えて、戦力外通告を受けたBisの現役メンバーも再起をかけてオーディションに挑む。前作以上に渡辺淳之介というプロデューサーの思想にフォーカスが当たっていて見入ってしまう。終始、アイドルとしての姿勢を厳しく要求しているし、見た目が可愛らしいだけの娘は簡単に落とされてくし、彼は“プロ”アイドルを育てたいんだろうなと感じた。

  • 4.5

    naveoさん2021/06/19 01:09

    岩淵ファンとして「世界で一番悲しいオーディション」の直後に視聴。
    ムロパナコが今年は先輩なのか!一年で雰囲気変わったな、大人になったなと思ったが、なんだかやつれてる、老けてる、楽しそうじゃない、それでいて、悪い意味で幼さだけが残ってる。そこを渡辺淳之介も編集の岩淵監督も抉ってて、見ててほんとに辛かった。あれだけ明るく可愛く、偶然をうまく掴んでみんなを笑わせていたムロパナコがここまでやつれてしまったのはさすがにWACKに問題があると思う。
    それでも渡辺が解散をエンタメとして扱ってるのではなく、ほんとにBiSがもうだめなんだと話し合いが始まってすぐにわかった。ムロパナコこそが障害になってるように見えた。もう壊れてしまってるムロパナコに論理で諭してる時点でBiSの関係性が良くないとわかった。
    「月ノとかハルナとか同じオーディションで受かって同じときに受かったのにどうしてこんなに違うの」ムロパナコの発する言葉や行動が全て辛すぎて見てられない。
    残酷ショーがすぎる。前作よりも地獄度が増している。

    インタビューで渡辺淳之介のBiS愛の強さと、それに応えてくれないもどかしさがあったと知った。一方でメンバー同士で競わせる制度もあったらしい。そんな制度作っておいてあいつらが悪かったんだ失敗作だったんだという立場をプロデューサーがするのはどうなんだ。プールイと初代BiSへの愛があるだけで二代目BiSを愛してなかったのは渡辺淳之介のほうなのでは

  • −−

    IwabuchiMamiさん2021/06/19 01:01

    当時ニコ生の生配信を観てたからこそ、映画は怖くて観れなかった。やっと観たら観たでムロとゆいなちゃんの気持ち考えると辛くて仕方なかった。ムロもWAggにいるゆいなちゃんも絶対に報われてほしい。

  • −−

    867さん2021/06/18 09:18

    当時リーグ制も何もかもいい制度だとは思えなかったけど、悪い現状をどうにかしようとプロデューサーが与えた措置の意味に彼女たちは気づかず、気づけず、考えられず、話し合わず、、、
    こうなってしまったのは当たり前なんだよな

    ペリの「返そうよBiS、守りきれない」って言葉、いつ見ても刺さる

  • 3.6

    ふぁるさん2021/06/15 17:43

    WACKは苦手になっちゃったけど、岩淵ドキュメンタリーのファンなので視聴。
    オーディションから第2期BiSに焦点が変わったのがリアルな印象。うん。やっぱ見てて辛いっすね。
    視聴後、ムロパナコさんが以降どうなったか調べてしまう。WACKやバチバチな世界には合わないかもだけど間違ってないと思うよ。

  • −−

    レザーフェイスさん2021/06/15 02:06

    相変わらずの残酷ショーどうしてここまでと思ってしまうほど、その見えない何かを追い求める。
    そして手に入れてしまうと何とも。
    BISという呪いというか宿命を背負うだけでもかなりきついと思う。

  • 2.5

    マエダさん2021/06/15 00:44

    前作「世界でいちばん悲しいオーディション」と同じ合宿オーディションのドキュメンタリー。最初は同じような流れになるが、途中からは現メンバーの戦力外通告を受けた女の子たちの脱退、そしてグループ自体の解散するかどうかに視点が合わされていた。オーディションの内容がそっちのけになってしまったのは残念だったけど、前作の違いは出ていてこちらも見入ってしまった。アイドル、舐めた気持ちではできないということ。それをプロデューサーは体感させて女の子を辞めさせていく。辛いことを乗り越えようとする中で、本当に乗り越える気持ちを持てるかどうか。泣きじゃくる女の子や解散メッセージを放つメンバーに悪態をつくプロデューサー。なぜならそんな甘い世界じゃないから。そういった世界で新生グループとして選抜された女の子たちの後ろ姿がまた美しい。辞めていく女の子とのコントラスト。あゝ無情。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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