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バットマン:デス・イン・ザ・ファミリー

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バットマン史上最大の悲劇・・・二代目ロビンの死を描いた名作コミックが、インタラクティブ・ムービーとなってアニメ化!生き残るのは誰か?全てはあなたの選択で決まる!

DCのストーリーにおける象徴的な出来事を基にした、インタラクティブな映画の世界に没入せよ。そこでは君の選択が、ゴッサム・シティのマントをまとった騎士の運命を決定する。バットマンの弟子として鍛え抜かれたジェイソン・トッドは、ロビンとして容赦なく悪を懲らしめながら、ジョーカーを倒す機会を狙っていた。果たしてバットマンは、死よりも苛酷な運命からロビンを救うことができるのか。悲劇、復讐、そして贖罪が待ち受ける、画期的なDC映画! 誰が生き延び、誰が死ぬのか? ゴッサムの番人となるのは一体誰なのか? 選ぶのは君自身だ!

詳細情報

原題
DC Showcase Short Batman: Death in the Family with interactive branching functionality
関連情報
製作:ブランドン・ビエッティ
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2020
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2020-11-04 10:00:00
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バットマン:デス・イン・ザ・ファミリーの評価・レビュー

3.1
観た人
21
観たい人
23
  • 2.9

    クーさん2021/09/22 22:58

    バットマンの内容は40分ぐらいで後は短編集でした😅
    短編集も自分の知識不足で誰か良く分からなかったです😅

  • 2.3

    マッチョデーモンさん2021/09/19 22:49

    2代目ロビン ジェイソン・トッドの死亡エピソードとして有名なタイトル。これを高い金出して買って読んだことがあるのだが、読者投票でロビン殺してやったぜーハッハー!というキャラクターの生死を単なるイベントに貶めて憚らないジョーカーよりも下衆いアメコミの人名軽視ぶりと下手人のジョーカーをイランのホメイニ師に保護させて反米こそ究極の悪!と言わんとしてるかのような傲慢さに怒り心頭で最低のクソマンガと思っている。流石に今の時代にそれはないだろうと思って見始めたが、ずっとブルースのモノローグで物語が展開されしかも以前に見た事のある映像ばかりで何これ総集編じゃんナメてんの?と原作とは別の意味でキレかけてたら30分くらいでエンドロール。続けて始まる全然バットマンと関係ない話。DCコミックの短編集かい!そーいうことは初めに言ってよね。

    残りの話は第二次世界大戦でナチスを相手にバケモノ小隊を率いるサージェントロック、宇宙系やさぐれヒーロー?アダムストレンジ、オカルト系のファントムストレンジャー、トワイライトゾーン系のデス。最後の奴はググってすらデスストロークが出るばかりでヒットしないマイナーさでそんな知らない奴らを20分足らずで描かれても面白さを見出すのは難しい。しかもロックのハミ出し者小隊にしろストレンジのやさぐれにしろそういう話の紋切り型で優れたものとも感じられない。こういう単品販売出来ない連中を売るためにやっつけ仕事のパッケージされてセット販売させられるバットマン先生は大変だ。ただデスだけはマイナーなのでまず主人公は誰なの?とミステリー的興味が湧き立てられてヒーローコミックではないのもあり90分とは言わないが60分あれば面白かったかと思う。良い所をもう少し言うと結構ゴア表現は高めでそれ以外にも色々アダルティな雰囲気。それとハーレイクイン産みの親であるブルース・ティムの女性キャラが見れる点。私が楽しめたのはその程度です。DCコミックの熱狂的ファンなら面白いんじゃないすかね。

  • 2.4

    映画館バイトでクビになった山本さん2021/09/12 14:23

    待て待て。俺はバットマンが観たいねん。なんか最後のDeathってのは個人的には良い作品やったとは思う。Death in the familyは確かにバットマン好きには見応えあるストーリーやった。レッドフードとの戦いとか。ジョーカーが誕生した場面とかさ。
    最初と最後を覗く間の1時間ぐらいはまじでつまらんかった。そもそも最後のDeathはDCコミックと関係あるんけ?
    ほんま騙された。低評価されても仕方ない。

  • 3.1

    yhさん2021/08/29 12:25

    流石にタイトル詐欺すぎる。「デス・イン・ザ・ファミリー」といえば、バットマン正史では重要エピソードだが、この映画はオムニバスとなっており、バットマン関連はそのうち約40分で、さらにタイトル部分はわずか10分。10分のため、ジェイソンの母親のエピソードは全く出てこない。残り30分は「アンダー・ザ・レッドフード」となっている。
    その「アンダー・ザ・レッドフード」部分も過去にアニメ化されたもののダイジェストのようであり、本来面白いものがただのナレーションで進んでいくので非常にもったいない。
    少なくとも「デス・イン・ザ・ファミリー」を期待して見るとガッカリする。
    オムニバスラストの「DEATH」は世にも奇妙な物語的な感じでまぁまぁ面白かった。

  • 3.7

    HIROさん2021/05/01 06:36

    普通のアニメかと思いきや…自分で選択してストーリーを決めるという感じ🤔
    ちょっとビックリ‼️笑笑

    選択によってはいろんなストーリーが観れるのでそれはそれでいいのかな?!😅💦

  • 3.1

    mitakosamaさん2021/03/29 13:47

    長編かと思ったら短篇のオムニバスだった。メインとなる作品がバットマンってだけで

    ◎Batman: Death in the Family ★3.2
    DVDのタイトルにもある通り今作の目玉なんだろうが、30分短篇ということもあり小粒な作品という印象。2代目ロビンであるジェイソントッドの死の真相とレッドフードへの闇落ちというハードでスキャンダラスな内容との事で楽しみにしてみたのだが、作品自体はダイジェストのような構成だったな。
    ジョーカーを執拗に追うロビンだったが返り討ちに合い撲殺される。その後、レッドフードが現れ武器商人のブラックマスクへ攻撃を仕掛ける。
    正義のために悪人は捕まえる主義のバットマンと、悪人は殺すマンのレッドフードとの対立。
    ブラックマスクは用心棒としてジョーカーを脱獄させるが、逆にコテンパンにされちゃう
    レッドフードはラーズアルグールによりラザラスピットで蘇ったジェイソントッドであり、ブルースの苦悩となる。
    これをブルースがクラークに語るという構成。ので駆け足な物語にブルースのナレーションが常に流れるという説明的な演出だ。とにかくナレーションが多くて作品としては面白みに欠けちゃうかな。
    普通に80分くらいのアニメで見たかった。

    ◎Sgt. Rock ★3.0
    よく判らんのだが、第二次大戦のヨーロッパが舞台?連合軍?のロック軍曹はナチスの新兵器奪取の任務で、フランケンシュタインの怪物・狼男・ドラキュラ(ノスフェラトゥ?)を子分に戦う、という話。原作は大戦中のプロパガンダ漫画だったのかな???よく判らん。
    フランケン・狼男・ドラキュラを子分にするという怪物くんみたいな軍曹だ。デザインはユニバーサルモンスターに準じているね。
    ナチス側はゾンビ兵を作っていた。ナチ&ゾンビも色んな所で見るネタだよなー。
    Sgt. (サージ)ってのはサージェントのことだったんだな。3つのシモベに命令だ!ヤー

    ◎Adam Strange ★2.9
    アダムストレンジなるヒーローを描いた話。この人もよく知らん。何処かの惑星で労働者として働く飲んだくれの老人。実は別の星で戦っているヒーローだったがゼータ光線なるもので強制的に他の星に移動させられてきた。またゼータ光線が来るのを待ちながら幾年月が経ってしまった。
    そこにソルジャーレギオンみたいなクリーチャーの集団が出現。老体ながらヒーローに戻り倒す。
    彼らを守った老人の前に遂に待ちわびたゼータ光線が現れる…という内容。
    ヒーローのその後、というのはアメコミの常套句やね。

    ◎The Phantom Stranger ★2.8
    ファントムストレンジャーなるオカルト退治屋みたいなヒーローの話。ライトバンでセスなる青年の屋敷に行った若者5人。セスは人の命を吸って永らく生きてきた魔人のようなモノ。ファントムストレンジャーは5人とも助ければ良いものを何故か一人にのみ助ける。4人はミイラ化しちゃったよ。ファントムストレンジャーもそこそこピンチになるが助ける筈の人に助けてもらう。
    なんかこのヒーロー、あんまり格好良く感じないんだが。

    ◎Death ★3.6
    今作が一番良いね。ある売れない絵描きの青年オマタが死神に連れて行かれる話。
    舞台は一応ゴッサムシティでアーカム刑務所も出てくるが、バットマン等ヒーローは一切出てこない。
    子供の頃から絵が好きだったオマタだがすっかり伸び悩み燻る日々。ネガティブな感情は、周りの燃える骸骨の言葉となって聴こえる。そんな中謎の美女が。彼女を描く事で失った絵を書く喜びをとり戻すが…。という内容。話がシンプルだけにストレートに感情を揺さぶるテーマ性を持っているね。作画も良い。

    全5作だが、折角オムニバス形式で作品が違うのだから、各々絵のタッチも変えたら良かったのにな。

  • 2.5

    キックんさん2021/03/28 15:31

    溜まりに溜まった観た映画のログ付けでマーク!だけでもだが、、

    100%オフだか90%オフだから観たが、意味わからん。途中からバッドマン関係ないアニメ。
    向こうのアニメの良さがわからん人にはわからん。アメコミ的なのが好きな人じゃないと難しそう。

  • 2.5

    アノさん2020/12/21 20:06

    ほぼバットマンじゃないアメコミヒーローの短編集でワロタ。『デス』は作画演出シナリオともに良い。見事なファム・ファタール…と見せかけておねショタなので一粒で二度美味しい。
    『サージ・ロック』のパーティ編成が怪物くんなのは原作からなんですか…?

  • −−

    伊芹彼方あるいはZERNATさん2020/12/21 19:21

    96分と書いてあるけど、実際には『Batman: Death in the Family』が30分くらいで、残りは15分の短編アニメがコンパイルされてるやつ。バットマン本編は実はインタラクティブ・フィルムで選択肢を選んでいくと分岐するらしいのだが、Amazonで配信されているバージョンには選択肢が存在せず。どういう立ち位置の結末なのかよくわからない。他のED観たら感想が変わる可能性もあるので点数は付けない。物語はこのタイトルでありつつほぼ「Under the Red Hood」なのだが、なんというかブルースの語りが殆どを占めていて総集編感が強かった。ノワール的とも言えるけど(?)。
    『Sgt. Rock』『Adam Strange』『The Phantom Stranger』『Death』はそれぞれ15分で薄味だが、最後だけ良かった。デスは元々ニール・ゲイマン『サンドマン』のキャラで、やっぱキャラ造形が効いてるのだろうか。戦争もののサージェント・ロックは何故か怪物くん的なパーティ編成、アダム・ストレンジはベータっぽいモンスターとの謎にグロい戦闘、ファントム・ストレンジャーは全然話を解決してくれない無能でよくわからない短編が多かった。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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