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デリカテッセン

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核戦争から15年後、荒廃したパリに一軒だけ建つ精肉屋デリカテッセン。その上にあるアパートに、元ピエロの青年ルイゾンが引っ越してくる。そこには、不気味な店主とクセのある住人たちが住んでいた。

詳細情報

原題
DELICATESSEN
音声言語
フランス語
字幕言語
日本語
制作年
1991
制作国
フランス
対応端末
公開開始日
2020-11-13 10:00:00
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デリカテッセンの評価・レビュー

3.6
観た人
4567
観たい人
5239
  • 3.6

    こっちゃんさん2021/10/18 22:01

    下書きのままになってた、、

    自分が悪いことをしていると気づいていないのか、はたまた環境のせいなのか。
    狂ったアパートの住人たちはみんなキテレツだけど、嫌いになれない愛嬌があるんだよな〜

    「普通」の基準は人によって環境によって変わるけど、共通であって欲しいこともある、ね

  • 2.7

    land666さん2021/10/15 23:01

    シュールで意味わからん雰囲気映画。肉屋の娘役の人がめちゃ可愛いので最後まで見れたが、けっこうキツかった。たぶん地底人の登場が余計で、自己満の思い付きを見せられてる気分になっちまった。

  • 3.3

    あらいぐまさん2021/10/11 00:55

    独特の世界観ですきです。癖のある物語ですがヒロインがめちゃくちゃ美人でかわいい。ノコギリの音色に癒された。

  • 3.9

    やだぴえんさん2021/10/11 00:52

    ジャンピエールジュネ監督の初期作品🇫🇷
    村唯一の”肉屋”さんとクセの強い住人たち

    やはり初期作品ということで独特の世界観が強く思ってたよりもホラーで怖かった
    みんなでリズム刻むんとかシュールすぎるww
    ちょっとした小道具やアイディアなど凡人には思いつかない発想でほんとにセンスとクセが優勝である✨
    それからラストの大洪水と大破壊は予想外すぎてびっくりだし大掛かりすぎてすごい

    終始不気味で不衛生な(カタツムリおじさんはトラウマである)雰囲気があるが、出てくる女の子たちが可愛くてお洋服もお洒落でジュリーなんかほんとにフランス人形みたいだな
    主役はアメリでいちいち録音してたカフェの常連客😂
    お馴染みのメンバーで映画作ってるんだねー!

    フランス映画は全く予想がつかない展開になるから楽しい。話についていけないのも多いけど。
    もうずっと新作出してないから寂しいよ🥲

  • 3.0

    らもさん2021/10/10 19:57

    まさか海外にも斉藤由貴がいたとは驚き!
    お話?癖が強すぎてよく分からんですよ!悲しいのが、グロ描写について評価が高い今作品ですがもうそういう作品に対して感覚が麻痺してるのか何とも思わなかった。自分の映画体験に限界を感じる…😢

  • 4.2

    JTKさん2021/10/08 21:39

    そうそう。
    ジャン=ピエール・ジュネも大好きな監督さんだった。
    タイムラインに流れてきて久々に思い出した。(苦笑)
    ここんとこ新作創ってないでな。

    「アメリ」がヒットしたからだと思うが、アメリが代表作とかアメリのジュネとか言われるのは違和感ある。
    あれはリンチで言えば「エレファントマン」、フェリーニで言えば「道」、ニコラス・W・レフンで言えば「ドライブ」みたいなもんで、「わし変な映画ばっか創っとるわけじゃなくて、誰もが楽しめる映画もちゃんと創れるもんね」と、本流じゃないとこで色気出してまったというか。
    やはり悪趣味でビザールなブラックユーモアこそジュネの魅力だと思うんだが。
    「アメリ」はそのへんが薄味だった。

    デビュー作の本作こそ、ジュネの世界観全開だと思う。

  • 4.0

    りょうすけさん2021/10/08 15:52

    「アメリ」のジャン=ピエール・ジュネ監督の初期作。核戦争後のパリに佇む精肉店。その上階に住む風変わりな住人たちが織りなすダークコメディ。何年か前(おそらくBlu-rayが廉価で発売された時)に一部の映画マニアたちが騒いでいた本作をようやく鑑賞。すごく独特な世界の物語でありながらもしっかりユーモアがあり、英語圏でいうとティム・バートンと同じような世界観を持った作品だった。食人をしている点からも彼の監督作である「スウィーニー・トッド」を思い出した。
    今年話題になった「JUNK HEAD」らしさもあって、少し参考にしている作品なのかもしれない…
    実はまだ「アメリ」を観たことがないのですぐ鑑賞したい。ジャン=ピエール・ジュネ恐るべし。

    【ストーリー】★★★★☆
    【音楽】★★★☆☆
    【演技】★★★★☆
    【テンポ】★★★☆☆
    【エンタメ性】★★★☆☆
    【感動】★★☆☆☆
    【アクション】★☆☆☆☆
    【ホラー】★★☆☆☆
    【恋愛】★★☆☆☆
    【コメディ】★★★★☆
    【サスペンス】★★☆☆☆
    【エロ】★☆☆☆☆
    【グロ】☆☆☆☆☆
    【指定】G相当

  • 4.7

    せあなりおさん2021/10/06 14:00

    全ての方向に奥行きを感じさせるカメラの動かし方で、『アメリ』から可愛らしさを排除した世界観を映すこの映画にジャン=ピエール・ジュネの傑作をみた。
    とある行為がアパートの住民に影響を与えまくる構造が美しい。

  • 3.6

    Lenaさん2021/10/05 03:08

    25年ほど前にこの作品を見て、内容は殆ど覚えていなかったが、なぜか強烈にこの作品の存在が頭から消えなかった。
    ので、再見。

    フランス語の響き、意味があるのかないのか分からないセリフや動き、登場人物みんなが個性強すぎて、目を休める暇がない。

    そんなフランス映画独特の意味不明なところがおもしろい。
    物事のすべてに意味を求める人には難解な映画かと思う。

    アメリを見て良いと思った人が監督繋がりでこちらを見ると裏切られた気持ちになるかもしれないので、完全に別物として見分けた方が良いと思います。

  • 3.8

    nekonekoさん2021/10/02 20:50

    スパイス多め🧂のブラックコメディ&ラブロマンス?

    🥩「精肉店デリカテッセン」と「奇妙な住人達」と…それだけで面白い!(…「地底人」!?)

    職を求めてやって来たルイゾンは肉屋に住込み…肉屋の娘ジェリーと恋におちるが…!

    作り込まれたシュールな世界観と🇫🇷巴里のエスプリも効いた作品

    終盤はハチャメチャ!ドタバタ!笑

    コメディ色が強い中…ルイゾンとジェリーの「水中キッス」シーンは💓💓💓

    フランス版ピタゴラスイッチもよいけれど…私はとんでもない悪戯好きな兄弟👬がすき笑!

    ラストも良き☂✨✨

    (うーん…お肉大好きな私ですが…こりゃあ飲食しながら見ちゃだめ🙅な映画かと💦)

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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