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シークレット・ウォー ナチス極秘計画

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砲撃!銃撃!ブリザード!極寒の地で独ソ軍の包囲網を突破せよ!難易度MAXのミッションを描く、大迫力ミリタリー・アクション!

1943年11月。米英連合の特殊部隊が極秘任務を帯び、万年雪の降り積もるポーランドの敵陣奥深くを進軍する。レジスタンスとの協力の下、彼らはナチスから連合軍の勝利に不可欠な新兵器に関する情報を持っているというポーランド人の科学者、ファビアン博士を拉致することに成功する。しかし、ナチの精鋭部隊が彼らを追跡、そしてこの情報をかぎつけたソ連軍もまたファビアン博士とその研究を横取りすべく動き出す。真っ白な大地は兵士たちの血で赤く染まろうとしていた…。

詳細情報

原題
Enemy Lines
関連情報
プロデューサー:トム・ジョージ
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
制作年
2020
制作国
イギリス
対応端末
公開開始日
2021-01-22 10:00:00
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歴史・戦争洋画ランキング

シークレット・ウォー ナチス極秘計画の評価・レビュー

2.7
観た人
92
観たい人
60
  • 2.9

    ポチさん2021/11/28 19:31

    戦争中に日本人とってはなんとも言えない研究をしていた博士を救出する為に、ミッションを遂行しようとする物語‪𓂃 𓈒𓏸◌‬

    低予算なのは、見たらすぐわかるけど……
    もっと作りようがあったんじゃないだろうか✩.*˚
    戦時中なのに、危機感が薄いし……
    何より内容が薄い💦

    先が読める展開に、原爆を無事に作れた!!みたいなラストが好きじゃない‪𓂃 𓈒𓏸◌‬
    エド・ウェストウィックじゃなきゃ、最後まで見なかっただろうな……

  • 2.5

    ハイボールさん2021/11/19 10:02

    稀に見る残念な映画でした。

    リアリティのある仕上がりかな〜って訳でもなく、後半どんでん返しがある訳でもなく!終わりました。

  • −−

    nickさん2021/11/03 15:00

    2021/11/03
    Amazonプライム

    原題 “Enemy Lines” はそのまま訳せば「敵線」ですよね。 ところがこの邦題はどうでしょう、カタカナ部分を再訳すると「極秘戦争 ナチス極秘計画」という間抜けな事に。

    ナチスの極秘計画より米国の極秘計画のための作戦が主題なわけで、どうにも変。

    第二次世界大戦でドイツ軍が絡む映画だと〈偽りの忠誠 ナチスが愛した女〉とか〈スターリングラード大進撃 ヒトラーの蒼き野望〉とか〈ヒトラーの忘れもの〉とか〈ロッテルダム・ブリッツ ナチス電撃空爆作戦〉とか..... 作品の内容と違うイメージしか湧かない邦題をつけるのが流行っているのかしら。 どうしても「ナチス」とか「ヒトラー」って単語をねじ込みたいのか、このキラーワードをゴリ押しすると配給収入が 10倍になるとかあるというのか!?

  • 2.7

    jyaveさん2021/11/01 17:56

    原題:ENEMY LINES
    日本劇場公開日:2021/10/1
    キャッチコピー:最高軍事機密を奪取せよ!
            緊迫の極秘任務、始動!
    ショルダーコピー:
      ブリザード×極寒大激戦
      敵地潜入スペシャルフォース・アクション!

  • 1.7

    おりこさん2021/10/31 18:25

    微妙すぎた。緊迫感が感じられなくストーリーがとことんチープ。女が科学者を人質にとったとこアホすぎて笑った。あまつさえその女が銃の使い方教えた子供に銃殺されて二重に笑った。吹き替えがあったから見たけど時間の無駄でした。

  • 3.0

    poteoさん2021/10/25 17:17

    2021-819
    イマイチ…

    とにかく全体的に安っぽくTVドラマレベル。
    中身は特にダメ!ってポイントは無いが、見所が弱く時間の割に長く感じた。
    低予算なのは仕方ないが創意工夫が無いので、そのまま安っぽく出来上がった印象。

    ラストはハッピーエンドでアメリカは核爆弾が作れる様になりました♪
    …だが被爆国の日本人には素直に喜べない…モヤモヤが残る。

  • 1.0

    Noriさん2021/07/19 19:18

    事実でもない話を

    事実っぽく仕上げたところで

    そこに感動やオチが

    生まれるはずもなく

    時間の無駄

  • 2.5

    風来坊さん2021/03/27 00:02

    舞台は第二次世界大戦中の1943年のポーランド。連合軍、ナチスドイツ、ソ連軍が激闘を繰り広げる最中に、ナチスドイツに捕らわれ極秘研究を強制させられている博士を救出する任務に挑むイギリスの精鋭部隊とアメリカ人の少佐の混合部隊の活躍を描くイギリス製の戦争アクション。

    一時期はイギリスの映画界の次世代のスター候補と言われながらも、何故かB級映画の出演が多いエド・ウェストウィックさんが主演。
    まあどちらかというとテレビドラマに赴きをおいてるみたいですね。「ゴシップガール」での活躍が有名ですね。

    皆さんが指摘していますが第二次世界大戦中の時代において、あの現代風な髪型の軍人は違和感が半端ない…。今ならあり得るかも知れないが、今だって短髪か坊主が多いですよね。エドさんが坊主にしたくないと駄々こねたのかしら(笑)

    原題とジャケット写真共にアクション多めのような印象を受けますが実際はそれほどでもなくアクションに力を入れた作品ではないかなと思う。
    各国の戦争への主導権争いや子供を戦争にかりたてなければならない悲惨さとかそっちを中心にしたい感じですが中途半端。

    簡単に敵に奇襲されたりとあまり主人公達の部隊に精鋭らしさを感じない。緊迫した状況下でも女性とイチャイチャしちゃったりお決まりの展開もあるが、少女のあれは予想出来ず驚いた。子供だとしてもなんでそんな解釈しちゃう?

    生粋のミリタリー好きには看破されるのかも知れませんが、素人目には当時の装備だったりはちゃんとしてるように見えます。
    ショボさは隠せないものの極寒の地でのクライマックスの戦いは悲愴感があって悪くはないです。

    日本人としては考えてしまうストーリー展開。ナチスに居たらもっと状況は酷かったかも知れないとはいえ後の悲劇に繋がる訳ですから…。
    ミリタリーアクションとしても戦争映画としても全体的に中途半端で重厚さがないが、時間が短いのでサクッと観れてまずまずは楽しめる作品でした。

    まとめの一言
    「マンハッタン計画」

  • 2.0

    MayumiMさん2021/03/06 21:16

    アメリカ軍に頼られるイギリスきっての精鋭部隊が"精鋭"に見えなかったのは、いきなり上官として部外者を充てがわれたせいかもしれないけど……救出作戦自体がそもそも行き当りばったり過ぎる点が気になって仕方がなかったのはワタシだけですか?
    ともあれ、過酷(らしい)任務に仲間すら失いながらも、レジスタンスの女性とよろめいちゃう場面などもあり、娯楽作品としてはお約束通りの展開ではある。あるんだけど、ジョセフ・ロートブラットという真面目な元ネタが存在するというのにこのノリははたして……と思わなくもなかったり。
    とりあえず、子供に銃を持たせちゃイカン、というメッセージは直球で伝わった。

    ソレより何より、将軍の軍服が色々寂しいのが気になって仕方なかったのはワタシだけですか?

  • 2.0

    ぎょんたさん2021/02/20 07:08

    どこの国に行っても核を結局作ったら一緒でしょ。イギリスの将校が竹野内豊にしか見えなかった。まあb級映画ですよ

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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