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プリズン・エスケープ 脱出への10の鍵

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ダニエル・ラドクリフ主演最新作 最高警備の刑務所から木製の鍵を作って脱出せよ!前代未聞の脱獄計画に挑んだ男たちの実話

南アフリカ人のティムは、白人でありながら、ネルソン・マンデラ率いる反アパルトヘイト組織「アフリカ民族会議(ANC)」に加わり、秘密作戦を実行したために、同胞のスティーブン・リーと共にテロリストとして 1978年にプレトリア刑務所に投獄された。最高警備を誇るプレトリア刑務所に収監後、ティム、スティーブンらは、アパルトヘイト政権に対し抵抗の明確なメッセージを送るために脱走を決意する。厳しい監視の目がある中、ティムらが脱出の手段として挑んだのは、無謀とも言える木鍵の制作だった。看守の腰から下げられた鍵束を目視で観察し、精細に作りあげた“木製”の鍵を駆使して、10の“鉄製”のドアを突破し、自由への道を切り開くー!

詳細情報

原題
Escape from Pretoria
関連情報
原作:ティム・ジェンキン 製作:デヴィッド・バロン 音楽:デヴィッド・ハーシュフェルダー 撮影:ジェフリー・ホール
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
制作年
2020
制作国
イギリス/オーストラリア
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公開開始日
2021-01-22 10:00:00
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サスペンス・ミステリー・スリラー洋画ランキング

プリズン・エスケープ 脱出への10の鍵の評価・レビュー

3.6
観た人
1462
観たい人
3020
  • 2.0

    おやすさん2021/06/17 19:36

    脱獄するための情報を体中に入れ墨として彫り込んで兄を助けるために収監され・・・って、それはプリズン・ブレイク😅少しずつ穴を掘って、掘った砂は庭に少しずつ捨ててって、それはショーシャンク😅というぐらい脱獄ものは多いわけですが、これは事実に基づく、しかも南アフリカのアパルトヘイト時代のものということで、遠い夜明けを思い出したのですが、遠い夜明けは脱獄してない😅物語は実話なのでこんな感じなんだろうと思いますが、何だろう、予告編ふざけるなー的な部分もあり😅何というか集中すべきポイントが微妙にわからない😭英語の発音が、ああ、という、そういう映画です(絶対に違う)🤣

  • 3.6

    Tachibanaさん2021/06/16 19:48

    1970年代の南アフリカ共和国を舞台にした史実に基づいた映画。
    こんなことが実際に成された事だなんて信じられない、映画にしてもこんなにも面白い。

    そこらのホラー映画より目を背けたし(ドキドキしすぎて)、心臓痛いし心拍やばかった笑
    ほんとにドキドキハラハラ。
    こんなにドキドキ続いたら死ぬんじゃないかぐらい、脂汗かいた。
    そして見終わったあとの疲れったら無い笑
    脱獄映画は面白いのが多いね。

  • −−

    JOYさん2021/06/15 00:46

    実話の刑務所脱出劇!!
    ハラハラしすぎて気付いたら自分の呼吸が浅くなってました、ハィ。
    今の時代の刑務所なら1億8千%不可能な脱出なんですが、この時代のセキュリティーならいけちゃうんですよね。
    刑務所系の映画って当たり作品多いよなぁ。これももちろん当たり!

  • 3.8

    さちさん2021/06/14 22:52

    2020.10.2

    汗ぽたり💧

    スリラーと書かれてたので近年のラドクリフ作品にあるような一種のジャンルムービー感期待してしまったけどガチ脱出モノで予想通りハラハラはするけどそれ以外のなにものでもなかった。

  • 3.5

    misoさん2021/06/13 23:53

    脱獄物でかつ実話

    思ってたよりぜんぜん面白かった!

    ポッターヒゲ似合わないなぁ‪w

    看守が案外間抜け揃いで、でも観ていて緊張するシーンも多くて、息が詰まりました。。

  • 3.8

    bluemercenaryさん2021/06/12 14:57

    白人でありながら反アパルトヘイト活動に参加したティムとスティーブンは逮捕され、それぞれ12年、8年の懲役刑となってしまう。
    政治犯を収容するプレトリア刑務所は難攻不落と云われるが、長い刑期を全うする気のない二人は脱獄を模索する。
    やがてティムは出口までの多くの扉全ての鍵を木片を制作、解錠しての脱獄を決意する。



    実在した脱獄劇の映像化。
    鍵を作っては試し、また作っては試し、一つ扉開けたら次の鍵へ。
    看守の目を盗んでの試行錯誤 ―― この過程は中々スリリングなんだけれど、対する刑務所の所長以下看守の面々がチョット間抜けすぎ。
    ティム以下、3人が脱獄成功した挙句に国外逃亡を果たした訳ですが、刑務所職員の処罰と、ティム達の家族に累は及ばなかったのかな。

    脱獄してロンドンに渡ったティムが、再び南アフリカの土を踏んだのは12年後だったとか。

  • 3.3

    コさん2021/06/11 09:09

    私にとってダニエル・ラドクリフというのは永遠の主人公且つ憧れのヒーローで、「ハリーポッター」以降の作品はその思いも崩したくないのであえて触れてなかったが、弟に勧められて鑑賞。


    結論から言うとそれなりには面白かった。

    アパルトヘイト(南アフリカにおいての人種差別)への反対運動を行った主人公2人が収監され、木製の鍵を1から作り脱獄するという史実に基づいた作品。

    脱獄物にハズレ無しとはよく聞くが、今作も例に漏れずハズレでは無かった。
    史実に基づいているので、映画としては少しばかり地味な印象を受けてしまったのが大きな要因に思う。それに加え、ダニエル・ラドクリフへの思い入れが強すぎたのも否めないが。
    しかし、監督の意図として「ハリーポッター」での魔法の杖を木製の鍵に、魔法の箒を清掃用のモップになど、明らかに観客に対して意識させようとしているのではと感じた。
    極め付けとして「ハリーポッターと賢者の石」にてクィリナス・クィレル先生を演じたイアン・ハートとの再演も。(今作でのイアン・ハートの立ち位置が対比となっていて胸熱ではあった。)


    ノンフィクション作品に対して低い評価を付けにくいという思考があるのだが、今作は可もなく不可も無くといった感じだった。
    これを機に他のダニエル・ラドクリフ出演作も観てみようとは思う。




  • 4.2

    nanananaaaanさん2021/06/08 23:41

    ううおおおおおおあおおおーーーーーーっっっっ!!!!!!!まじでハラハラドキドキが永遠つづくよ!!!!止まらん!!!!!!
    超ドキドキする!!!!!!!!!!!ハラハラハラハラハラハラハラハラハラハラハラハラハラハラハラハラハラハラハラハラハラハラハラハラハラハラハラハラハラハラハラハラハラハラハラハラ!!!!!!序盤ってかタイトルからこれ脱獄成功するんだろってわかるんけど、いやもうほぼ確で捕まるくない!?ってやつをギリッギリのところでやってのけるのよ!!!!はやくっはやく!!!って小声で声出ちゃったわ!!うわーーー!!!!!ドキドキするからやめてほしいー!!!!!わーーーー!!!あーーーハラハラした!!!!!

  • 2.9

    ちゅにちゃんさん2021/06/06 22:11

    反アパルトヘイトの2人の活動家が破壊活動で逮捕され、懲役刑を受けて服役する事になるが、自由を求めて脱獄を目指す。脱獄を題材にした作品はいくつもあるが、実話を基に描かれた本作は刑務所の作業から脱獄の計画作り迄リアリティがあり、最後までハラハラしながらスリルを楽しめる。

  • 3.5

    暖簾に腕押しさん2021/06/06 15:57

    脱獄がバレたら一巻の終わり。

    これは流石にバレるのでは?とハラハラしっぱなしの展開。終始体に力が入り、映画が終わった後脱力し、しばらく体が震えてました。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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