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相棒シリーズ X DAY

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俺たちは、何と戦っているんだ?

“謎のデータ”がネット上にバラ撒かれ、削除された…。直後、燃え残った数十枚の一万円札と男の死体が発見された現場で、警視庁捜査一課刑事・伊丹憲一とサイバー犯罪対策課専門捜査官・岩月彬は出会った。死体は東京明和銀行本店システム部の中山雄吾。ネットに不正アクセスし、機密情報を流していた疑いで、サイバー犯罪対策課にマークされていたのだ。殺人事件として真実を追う伊丹、不正アクセス容疑を追う岩月。いがみ合いながらも、共に捜査を進めていく二人だったが、目に見えない圧力に曝され、捜査は行き詰っていく…。「人が一人死んでるんだぞ!」伊丹の正義は、殺人の真相に辿りつけるのか?時同じくして、杉下右京を始めとする面々も、そのデータに触れ、否応無く事態に巻き込まれていく。その裏に蠢くのは、政官財の巨大な権力構造。そして、浮かび上がる 謎の“X DAY”計画の存在。それは何の計画なのか?誰が動いているのか?伊丹も岩月もそこに真相に辿りつけないまま焦燥感を募らせていく。「俺たちは、何と戦っているんだ…」。一人の熱血刑事と一人の専門捜査官は殺人犯を追い詰められるのか!?そして、その裏で蠢く金融界と霞ヶ関の思惑とは!?

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相棒シリーズ X DAYの評価・レビュー

3.3
観た人
3529
観たい人
452
  • −−

    つかやまさん2021/11/28 08:50

    伊丹さんたくさんで嬉しかった!
    でもやっぱりもっと右京さんとかとの絡みが見たくなる。

    最後のフィナーレ感ありましたね

  • 3.5

    kazu1961さん2021/09/24 22:23

    🔸Film Diary————————————————-
    ▪️本年鑑賞数 :2021-563 再鑑賞
    ▪️#死ぬまでに観たい映画1001本 ※※※/1001

    🖋『相棒』シリーズ本年10月度からとうとうseason20がスタートします。Preseason として『土曜ワイド劇場』の単発ドラマから鑑賞して足掛け20年になります。優秀なキャリアだがその能力ゆえに煙たがられで、警視庁の「特命係」に所属している杉下右京(演:水谷豊)。その彼が自身の下についた相棒と共に活躍していく刑事バディドラマ。その一貫したストーリー展開やテーマ・メッセージ性に多くに共感してずっと鑑賞しています。テレビシリーズでは相棒は今まで4人。
    亀山薫(演:寺脇康文)、神戸尊(演:及川光博)、甲斐享(演:成宮寛貴)、冠城亘(演:反町隆史)です。そして反町隆史が7年目に入り、寺脇康と並んで最長になるんですね。そんな20周年を記念して、劇場版シリーズを再鑑賞。

    🖋日本のデフォルトをテーマにした作品です。当時はこういう問題意識も結構有りましたね(まだ燻ってはいるんでしょうけど)。やはり本シリーズはこういう骨太なテーマを取り扱ったら天下一品です。なので、スピンオフ2作目、劇場版4作目にあたりますが、本作よずっと緊張感が漂ったストーリー的には完成度が高い作品です。やはり相棒の世界は奥深いですね。

    🖋本作、「相棒」シリーズを通して高い人気を誇る警視庁捜査一課刑事・伊丹憲一(川原和久)と、新キャラクターのサイバー犯罪対策課専門捜査官・岩月彬(田中圭)がコンビを組み、日本社会を根底から揺るがすような大事件と権力に立ち向かう姿を描いています。デジタルを武器にした不器用な岩月(田中圭)と経験と感を武器にした前近代的な伊丹“川原和久)とのコンビはピッタリです。まだブレイク前の田中圭が印象的だった作品です。

    😨物語は。。。(参考:Amazon より)
    "謎のデータ"がネット上にバラ撒かれ、削除された…。 その数日後、燃え残った一万円札の束と男の死体が発見された現場で、警視庁捜査一課・伊丹憲一(川原和久)と警視庁サイバー犯罪対策課専門捜査官・岩月彬(田中圭)は出会った。死体は東京明和銀行本店の銀行員。ネットに不正アクセスし、機密情報を流していた疑いで、サイバー犯罪対策課にマークされていた男だった。 殺人事件として真相究明に猛進する伊丹。不正アクセス容疑として冷静に対処する岩月。同じ事件を追いかけながら目的も手段も異なる2人は、いがみ合いながらも捜査を進めていく。一方、機密情報の波紋は、日本政財界の中枢部にも大きな衝動を与えていた。暗躍する総理補佐官・片山雛子(木村佳乃)、政府と警察庁のパイプ役として動く長官官房長付き・神戸尊(及川光博)、そして真相究明に力を貸す警視庁特命係・杉下右京(水谷豊)。その裏にうごめくのは、政官財の巨大な権力構造と、日本社会全体を揺るがす金融封鎖計画=X DAYの存在だった。

    🔸Database————————————————-
    🎥邦題 :『相棒シリーズ X DAY』
    原題(英題):※※※
    🎥製作国 :日本
    🎥初公開 :2013
    日本公開 :2013/03/23
    🎥上映時間 :105分
    🎥受賞 :※※※
    🎥監督(製作):橋本一
    脚本 :櫻井武晴
    原作 :※※※
    撮影 :笹村彰
    音楽 :池頼広
    出演(声優):田中圭、川原和久、国仲涼子、別所哲也、田口トモロヲ、木村佳乃、宇津井健、及川光博、水谷豊

    🔸Overview (映画. comより)———————
    人気刑事ドラマ「相棒」シリーズのスピンオフで、警視庁捜査一課刑事・伊丹憲一と、新キャラクターのサイバー犯罪対策課専門捜査官・岩月彬がコンビを組み、事件と権力に立ち向かう姿を描く。不正アクセスと機密情報漏洩の疑いでサイバー犯罪対策課がマークしていた男が死体で発見され、伊丹と岩月が捜査にあたる。しかし、目に見えない圧力が2人の捜査を難航させ、やがて事件の裏でうごめく政官財の権力構造と、金融封鎖計画「X DAY」の存在が明らかになっていく。伊丹役はシリーズおなじみの川原和久、岩月役に田中圭。水谷豊演じる杉下右京ら、シリーズの主要キャラクターも登場。「探偵はBARにいる」「臨場 劇場版」の橋本一監督がメガホンをとった

  • 3.8

    すずの星さん2021/09/04 23:45

    あの好きな俳優のイタミン。
    川原和久さんメインの映画だなんてーー!
    嬉しすぎました。
    barレモンハートも良いんですが
    やはり相棒の役も良いです♡
    般若みたいな顔とか皆さん言うんですが
    笑った顔がなかなか見れません。
    可愛いです。見れた方。レアです!

    いつも以上にイタミン頑張ってました。パニックの中、逃げ回る犯人を渋滞で停まってる車の上も疾走して追跡! お年か?体力の限界か?演技なのか?少しキツそうでした。連ドラではあまりの必死さが見れない光景でした。
    彼の刑事魂に次第に影響されていく岩月(田中っち)の活躍も見逃せないです。クールで自分の職務以外には冷めた視線を向けていた岩月(田中っち)が、イタミンの相棒になっていく過程が堪らなく良いです。

    2人の続編もあると良いなぁと思いました。

  • −−

    もふさん2021/08/22 14:47

    汚い金と人間だったなあ
    伊丹と岩月の絡みが面白くて大好き
    相棒好きだから見たけど話難しすぎてちょっと大変
    なんか回想への移り方とかディゾルブとか主観とかたくさん使ってた

  • 3.3

    lalalalabombaさん2021/07/04 21:23

    相棒シリーズの劇場版を観続けている。
    これはスピンオフ作品ではあるけど劇場版での出来は一番いいと思う。

    陣川君も米沢さんも神戸君まで出てくるが右京さんは休暇でロンドンということで電話の声だけの出演。
    そこがまたいい。

    主演は一課の伊丹さん。
    もしルパン三世の実写版を作るとしたら(作ってほしくないけど)銭形警部はこの人と勝手にキャスティングしてる。

    しかしこの人だけではどうも地味すぎるだろうということで人気のイケメン俳優を使って彼目当ての客を集める魂胆だろう。

    これも功を奏している。
    イケメンと強面、頭脳派と体力勝負という分かりやすいコンビにして映画「24時間」のような喧嘩しながら解決していくという構図にしたかったんだろう。

    しかし、両方ともあの2人のような個性も芸もないのでストーリーの展開はあまり面白くなかった。細かいエピソードももっと練ったら面白くなったろうにとも思う。

    どちらにしてもこのシリーズの劇場版はどうひっくり返っても映画館では観ないだろう。

    劇場版だと大袈裟な演出をしなければというテレビ局の根性というか品性が見え隠れしてしまう。

    このシリーズ面白くなるだけのポテンシャルはあると思う。それは小さなドラマの中のそこかしこに転がってるのに。

  • 3.8

    リョウタさん2021/06/15 03:39

    2021年 342本目

    相棒は観たことないが、圭さんが主演ということで鑑賞

    圭さんのメガネ、スーツがめちゃめちゃ似合っている

    伊丹と岩月のコンビが捜査を進める事にいい感じになっていくのよかった

    戸次さんは、かっこいいし、佳乃さんは、美しかった

  • 3.3

    りっとさん2021/05/10 14:30

    これも何回目かだなぁ
    相棒、BGM化...笑

    憎めない感じがいいよね。
    田中圭は唇にヒアルロン酸打ってるのかってくらいブリンブリンで羨ましい。

  • 3.0

    そめちゃんさん2021/05/08 19:39

    相棒シリーズを見てきたら、その面白さは、ありそう、できそうにないことを、あたかも現実にあるように再現することだ。今までのシリーズは余り身近な事件ではなかっが、今回の X DAY は、ひょっとしてこんなことがあるかも、と思ったらヒヤッとした、が、やっぱり X DAY なんてあるわけない、と思い直して安心。この映画はスピンオフ作品なので右京の出演は短時間で、代わっていつもは脇役の伊丹刑事が少しオーバーアクションでコミカルに活躍するのも、時にはあっても良いですよね。

  • 3.4

    じゃんさん2021/05/03 15:37

    伊丹刑事主演のスピンオフ作品。

    今までの相棒映画と違って、劇伴が煩くない。
    それだけでもスッキリ見やすい。

    音楽は同じ池頼広なので、やはり監督の音楽の使い方のセンスなのだろう。

    鑑識さんのスピンオフと違って、伊丹刑事と田中圭のコンビのバランスが取れている。

    喧嘩しながらも違う角度で、初期のまだ馴れ合ってない相棒を思い出した。

    鑑識さんのスピンオフもこういうのあれば良かったのに。

    相棒では、やはり櫻井武晴の脚本が一番好きかも。

    ただ、プロデューサーからの指示なのか、相棒映画はいずれもTVでは中々出来ない大規模ロケというか、大人数のエキストラを使わないといけないルールに縛られていてアホらしい。

    エキストラを沢山使えば映画なのか?
    大規模ロケやれば映画なのか?

    観客が映画を見て満足するのが映画ではないのか?
    劇場に行き、お金を払い、良い映画見て満足して帰るのが本来ではないのか?

    櫻井武晴の作風とも合わないし、無理矢理感が凄い。

    でも全体的には楽しめた。
    最後の追っかけ以外は。


    山西惇の味が良く出ている。

    木村佳乃はこの頃は美しい。
    スーツ姿がよく似合う。

    山西惇の角田課長と管理官のコンビは中々面白そう。

    関めぐみが珍しく良い役貰っていたのに、普通だったのは残念。

    難しいことはわかんねえよ!

    イタミンと田中圭を堪能出来る映画でした。

  • 3.0

    キリンさん2021/04/21 22:14

    このシリーズ、スピンオフも含めて
    気軽に観られる娯楽としては面白い

    だけど、やっぱりどれがどれかが
    よくわからなくなるw

    でも、タイトルで分かるので、再度
    観るときには助かっているw

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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