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ケータイ刑事 銭形舞【TBSオンデマンド】 第7話 忙しすぎる死体! チーフ脚本家殺人事件

G 26分

 林誠人様へ…舞ちゃん大好き男より
 「ケータイ刑事 銭形舞」毎週楽しく見ています。
一見、番組のファンからと思われる書き出しで始まる手紙。しかし、手紙はこう続く。
だけどな! 林誠人! お前の考えるトリックはイマイチなんだよ! それでもプロの脚本家か? 俺が手本を見せてやる。ものすごいトリックで、お前を殺す。おいしらんぞ林め!
 林さんは、~草野球大会殺人事件~の原稿に取り組んでいる最中だった。ドラマ分室、という小部屋に閉じ込めて、強制的に原稿を書かせているが、いっこうに続きがあがってこない。このままでは、放送に間に合わない、というくらいの遅れ具合だった。セカンドライターの渡邉睦月は言う。「林さん、警察に行きましょう。」プロデューサーの丹羽多聞アンドリウとディレクターの田沢幸治は言う。「ウチの原稿を書き終わるまでは、警察はなし。」
 林さんが原稿を書いているのは、港区赤坂のTBS会館8階のドラマ分室。現在、TBS会館で使われているのは、8階と、各階のエレベーターホールのみ。1階の出入り口には、警備員がおり、林さんはそこにいる限りは安全と思われた。しかし、林さんへ差し入れを買って、睦月さんが戻ってくると、ドラマ分室はもぬけの殻。そして、『林誠人の命はもらった』という、手紙が残されていた。
 林さんが座っていた椅子はまだ温かかった。まだ遠くへは行っていないはず。しかし、8階を手分けして探すが、林さんは見つからない。エレベーターホールに集まる面々。その時、一機のエレベーターが到着。エレベータのドアが開く。そこには…!!!

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詳細情報

公開終了日
2022-01-28 15:00:00
制作年
2003
対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
  • WiiU
  • XboxOne
公開開始日
2014-02-06 15:00:00
レンタル (高画質) 216円
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