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ケータイ刑事 銭形泪 ファーストシリーズ【TBSオンデマンド】 第13話 助けて、五代さん! ~銭形泪冤罪事件

G 26分

 警視庁参事官、荒畑任五郎より指令を受けた泪と五代。『邪魔者は、星屑となって消えてもらう。~海王星団』。参事官に送られた殺人予告を見せられた。『海王星団』とは、正体不明の謎の秘密結社で、要人暗殺を企て、国家転覆を狙うこの上なく危険な集団であるらしい。参事官の護衛及び、海王星団のスナイパーを逮捕し、海王星団の全貌を吐かせる任を受ける。
 出世したい五代は、参事官以外目に入らない。泪は、参事官に見せられた海王星団のスナイパーらしき男を発見し、追跡開始。ひとり、雑居ビルへ入っていく。
 参事官が路上で靴磨きをしていた。その時、発砲音。靴磨きのブラシが跳ね飛ばされる。銃撃されたのだ。参事官をかばい、物陰まで導く五代。発砲先を探すと、先程、泪が入っていった雑居ビルの窓から、ライフルの銃口がのぞいている。
 「警察だ!」踏み込む五代。部屋の中には、胸を撃たれた老人の遺体があった。さらに、泪が倒れている。駆け寄る五代。泪の手には、ライフル銃が握られている。「起きろ! 銭形」「あなた、誰?」頭を抱え、激しく首を振る泪。そう、泪は記憶を失っていたのだ。
 遅れて駆けつけた参事官。「なるほど、そういうことか」「君だったんだね。海王星団の首謀者は。銭形警視正」「逮捕したまえ、五代刑事」。
 泪と五代ピンチ!! 果たして泪は殺人を犯してしまったのか?

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詳細情報

公開終了日
2022-01-28 15:00:00
制作年
2004
対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
  • WiiU
  • XboxOne
公開開始日
2014-02-06 15:00:00
レンタル (高画質) 216円
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