お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • 再生する

ジャスティス・リーグ:ザック・スナイダーカット

G
  • 吹替
  • 字幕

規格外のスケールでついに解禁!その全てが、想像を超える

スーパーマンの壮絶な犠牲を決して無駄にしてはならない。ブルース・ウェインはダイアナ・プリンスと手を組み、迫りくる破滅的な脅威から世界を守るために超人たちのチームを作ろうとする。だが、その困難さはブルースの想像を超えていた。彼が仲間に引き入れようとする一人ひとりが、乗り越えがたい壮絶な過去をもつために、その苦しみからなかなか前に進めないでいたからだ。しかし、だからこそ彼らは団結することができ、ついに前例のないヒーローたちのチームを結成する。バットマン、ワンダーウーマン、アクアマン、サイボーグ、そしてフラッシュは、ステッペンウルフ、デサード、ダークサイドとその恐るべき陰謀から地球を守れるのか、それとも時すでに遅しなのか……。

詳細情報

原題
Zack Snyder’s Justice League
関連情報
原案:ザック・スナイダー
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
制作年
2021
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2021-05-26 10:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入550円~

レンタル(2日間)

アプリでDL可
高画質(HD)
550
ご注文手続きへ

購入

アプリでDL可
高画質(HD)
2,750
ご注文手続きへ

キャンセル

アクション洋画ランキング

ジャスティス・リーグ:ザック・スナイダーカットの評価・レビュー

4.2
観た人
2687
観たい人
4721
  • 4.5

    KTさん2021/07/28 00:28

    覚悟してた4時間があっという間だった。当時ほぼ描かれてなかったフラッシュ・サイボーグのキャラクターがよく分かって、ジャスティス・リーグの存在意義に繋がってた。

    サイボーグの俳優降板は残念だけど、フラッシュ単独映画がすごく楽しみ!

  • 5.0

    daiyuukiさん2021/07/27 01:34

    スーパーマン(ヘンリー・カヴィル)の壮絶な犠牲を、決して無駄にしてはならない。
    ブルース・ウェイン(ベン・アフレック)は、ダイアナ・プリンス(ガル・ガドット)と手を組み、アトランティスやセミッシラや地上に隠されたマザーボックスを狙って迫りくる破滅的な脅威ステッペンウルフから世界を守るために、超人メタヒューマンたちのチームを作ろうとする。
    だが、その困難さはブルースの想像を超えていた。
    人間とアトランティス人の間に生まれたアーサー・カーリー(ジェイソン・モモア)、交通事故からマザーボックスの力で再生したビクター・ストーン(レイ・フィッシャー)、驚異的なスピードパワーで人知れず人助けするバリー・アレン(エズラ・ミラー)。
    彼が仲間に引き入れようとする一人ひとりが、乗り越えがたい壮絶な過去をもつために、その苦しみからなかなか前に進めないでいたからだ。
    超人が団結するには、それぞれの自身の過去と向き合って、迷いを断つことが必要。
    しかし、だからこそ彼らは団結することができ、ついに前例のないヒーローたちのチームを結成する。
    バットマン、ワンダーウーマン、アクアマン、サイボーグ、そしてフラッシュは、ステッペンウルフ、デサード、ダークサイドと その恐るべき陰謀から地球を守れるのか、それとも時すでに遅しなのか……。
    運命は、最強の超人であるあの男に掛かっていた!
    ザック・スナイダー監督の当初のコンセプトに沿った真の「ジャスティス・リーグ」が、待望の登場。
    ジョス・ウェドン監督版とストーリーは、ほぼ同じだが、ザック・スナイダー監督版は今までの作品同様に「アメコミ映画を現代の神話の域まで高めるものにする」という信念の元に制作され、スーパーヒーローの葛藤と信念と成長と戦いを、こだわりまくって掘り下げた最高にブチ上がるスーパーヒーロー映画いや現代の叙事詩に仕上がっている。
    スーパーマンの死に責任を感じてスーパーヒーローを招集し、クライマックスのバトルでは率先して自らを犠牲にする覚悟でステッペンウルフとのバトルに挑むバットマン・ブルース・ウェインの悲壮な覚悟と信念。
    ワンダーウーマン・ダイアナ・プリンセスが、ステッペンウルフに侵略の危機に晒されたセミッシラを救うため、新人ヒーローのフラッシュやサイボーグを導く大黒柱ぶり。
    アトランティスに関わらないようにしていたアーサー・カーリーが、アトランティスの危機に、後継者としての責任を背負う覚悟をするまでの葛藤。
    人知れず人助けしていたバリー・アレンが、何故ブルース・ウェインの誘いに乗りジャスティス・リーグに加わったか?
    交通事故により瀕死だったビクター・ストーンが、マザーボックスの力で半身機械のサイボーグとなって復活したが、マザーボックスの研究者の父親サイラスとビクターの葛藤とスーパーヒーローとしての覚醒、マザーボックスとビクターの因縁が、丁寧に描かれることで、ジョス・ウェドン監督版よりフラッシュとサイボーグのオリジン、ブルース・ウェインたちの葛藤と決意が、しっかり無理なくストーリーの中に織り込まれている。
    復活したスーパーマンが、ロイスと過ごしたり、南極基地で自らの使命を再確認して、再びヒーロー復活するくだりは、これが見たかったという最高のシーンの流れ。
    全体的に、ザック・スナイダー監督お得意のキメたいシーンではスローモーションをメリハリ良く入れるキメキメのアクションシーンが、パワーアップしていて、特にクライマックスのバトルではフラッシュとサイボーグの役割がジョス・ウェドン監督版より増えて大活躍し、スーパーマンの死に責任を感じているバットマンが自ら犠牲にしてステッペンウルフのアジトのバリアを壊しパラデーモンを引きつけ危機一髪のところでワンダーウーマンたちが助太刀に入る展開が、スーパーヒーローチームものならではのチームの団結が、ヒーロー同士のコンビ技やチームプレイなどで描かれた最高のバトル。
    エピローグでは、ジャスティス・リーグや悪役連合など、スナイダー・バースが続くなら、この続きが見たい最高のクリフハンガーになっていた。
    ザック・スナイダー監督、ありがとう。

  • 4.0

    Kenefronさん2021/07/26 23:55

    長かった。長すぎたから2日に分けて鑑賞した。こちらの方が尺が長い分だけ内容が良かった!いろんなキャラをちゃんと深掘りしていたし、次に続くであろう内容もきちんと描かれていた。

  • 3.5

    かくれがさん2021/07/26 22:57

    期待しすぎたか…そして、長い、余りにも長い…。
    これだけスローモーションを多用すれば当然だが、それに引き換え内容が薄っぺらく感じてしまった。

    各人を集める過程は、劇場公開版と比較して確かに細かく描かれているので、寄せ集め・性急感は少なくなっているとは思うが、演出がスローモーションばかりで飽きてしまい、尚且つ動機であったり、抱えている傷や悩みがステレオタイプで分かり易すぎて、段取りを踏むための説明にしか見えず。

    『300』のセルフパロディなシーンも苦笑い…

    タイトルバック・・・3.0

  • 4.2

    マイケルさん2021/07/26 04:14

    個人的には劇場版も十分面白かったけどスナイダーカット絶対観るべき。全くの別物。
    とにかく濃さと深さよ。超大作!これぞDCEU!
    続編が観たいです!

  • 4.2

    ishi912さん2021/07/26 00:31

    長かった…って4時間2分か!ほんとに長いわ…二日に分けてみたけと、前半は一つ一つのエピソード丁寧に描いてる分長く感じるし、後半は詰め込み過ぎだし…と、いい意味でお腹いっぱい。これでもかってくらいザックスナイダー節炸裂だし、伏線含めてやりたかった事を詰め込みまくってくれて大変満足。終わらせ方も成る程面白い。

  • 4.5

    ウィンプスハンターさん2021/07/25 23:48

    2017年に公開され、
    『マン・オブ・スティール』、『バットマンVSスーパーマン』の流れとは思えないくらいに軽いノリの作風となった『ジャスティス・リーグ』。
    興行的にも振るわず、
    評判も軒並み悪い結果に。

    自分も映画館で観ましたし、
    DVDも持ってるんですが、
    何回観ても残らない作品だなと(笑)

    そんな中でザック・スナイダーが本来作りたい物じゃないと言い出し、
    ファンからは「スナイダーカットを見せてくれ!」となること…四年ぐらいですかね。
    コロナの影響で新たな映画を撮れなくなったことで一から再構築され、ある意味コロナじゃなかったら作られなかった作品かもしれないですね。

    いやぁ…濃い。
    濃厚な四時間だった…。
    元は二時間でサクッと観られる作品でしたが、
    四時間の分厚い神話と化してました。

    それぞれのヒーローに当てられるスポットの量とストーリーの深さがまるで違いました。
    特にサイボーグがあんなにメインのキャラになってるとは。
    フラッシュもただうるさいやつだったのが、何なら一番好きになるほどでした。

    あらすじ自体は同じなんですが、
    そこら辺が違うので全く違う作品を観た感覚になりました。

    でも四時間は長かったなぁ。
    そこまで長さを感じないのが凄い。
    四時間を飽きさせないって中々凄いですよ。

    特にラストの展開は何故カットしたのか…
    あの宿敵が出てくるのに何故…

    実際コケた事で続編の企画は無くなりましたが、
    このバージョン見終わったらマジで今からでもどうにかならないですかと。
    ザック・スナイダーカット/ジャスティス・リーグ2をどうにか!

  • 4.3

    shinovさん2021/07/25 23:02

    編集によってこんなに別の映画になっちゃうの!?とただ驚き。
    時間は劇場公開版の倍だけど、10倍くらいおもしろく感じた。
    たしかに劇場公開当時DC初心者だった私には、分かりやすくて明るくて観やすいところ良かったような気もするが、
    このザックスナイダーカットは桁違いの完成度。
    しかも当時すでにもう出来上がりかけてたってすごすぎない?
    違いを挙げてくとキリがないけど、とにかく描写が丁寧、色味が渋くてかっこいい。

    ロイスレーン周りのシーン、どれも美しくてスーパーマンとの叙情あふれるショットは絵画のようでうっとり。
    毎日公園に通ってたとかも全カットだから全く伝わってなかったわ。
    愛する人を失った哀しみはザック夫妻の現実とも重なって涙。

    サイボーグと、お父さん周りのエピソードぜんぶ泣けるし、お父さんめちゃめちゃいい演技してるのに全カットて…まあカットした側も苦渋の決断だったと思いたい。

    裁判所でのワンダーウーマンと少女のふれあいも良い〜
    キャラクター1人1人に血が通い、悪役も味方も強くてかっこいい。

    ステッペンウルフ、鎧も顔もCGぜんぶやり直したんだね、サイボーグの身体の質感もちょっとちがうかな?
    ラストあたり、全然違う展開になってるし…この続き、どうするの??




  • 5.0

    にょんたさん2021/07/25 14:26

    凄かったね。観れてよかった。

    ・スーパーマンの登場シーン死ぬほどかっこいい。
    ・サイボーグの掘り下げめちゃくちゃよかった。
    ・フラッシュ、頑張ったな…!キャラが尊い。
    ・前作?の悪夢?の回収してくれてありがとう。
    ・あのキャラクターの登場もありがとう!!
    ・できることなら続きを観せてくれ!頼む!!

    という感じ。
    ヒーロー好きな人は絶対観てほしい。

    あとヒーロー全員の家族との関係が描かれてた。いろいろあった監督の思いがあるのかもしれない。
    また凄い映画を作ってほしい。

  • 4.8

    ばーでぃーさん2021/07/25 12:34

    時間が足りなかったので2日に分けて鑑賞

    前半(part1-3)
    ・ステッペンウルフめっちゃごつくなってる!表情も豊かになったかな
    ・序盤はウェドン版にちょい足ししたぐらいだけど、ダイアナが宮殿行った辺りからは明らかに毛色が違う
    ・背景が最小限しか語られなかったサイボーグとフラッシュ(特にサイボーグ)の大幅カット追加
    ・同じく情報少なかったマザーボックスと敵側の情報も多く追加
    ・グリーンランタン始め今後のユニバースの伏線もアツい

    ウェドン版ではこの時間で終わってたと思うと、いかにスピーディーに作られてたか、、、逆にすごいな

    後半(part4-ep)
    ・後半に関しては別物。これからDCEU始まる感がたっぷり
    ・まさかスーパーマンの無双っぷりが増してるとは、、強すぎよね
    ・スーパーマンの闇堕ちフラグがよりはっきりと

    正直DCはあまり興味なかったけどこれは沼

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    俳優・女優で探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す