お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • 再生する

デーモンズ・ゲート 冥界への扉

G
  • 吹替
  • 字幕

死者と交信をするための幽体離脱―。 決してこの実験を真似してはいけない。

亡き母への愛が恐怖を招く。それは冥界の扉を開ける危険な実験だった…。アレックスは大学で「幽体離脱で死者と交信ができる」という理論があることを知る。不審な死を遂げた母親に会いたい一心で彼は実験を自らの体で繰り返し、ついには幽体離脱に成功する。しかし死後の世界を覗くことはできず、その日からアレックスには煙のような黒い影が見えるようになる。幽体離脱と黒い影の関係を研究をしている精神科医レフラーの存在を知ったアレックスは救いを求め彼を訪ねるが、実はレフラーはアレックスの母親の主治医だったのだ。やがて彼が見るその影は、次第にその姿をはっきりとさせていき、ガールフレンドのアリッサへも危害を加えようとしてくる。母親と黒い影の関係は?アレックス行った幽体離脱実験が、開けてはいけない異界との扉を開けてしまったのだろうか…。

詳細情報

原題
Demon’s Gate Door to the underworld
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
制作年
2018
制作国
イギリス
対応端末
公開開始日
2021-05-19 10:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入440円~

キャンセル

ホラー洋画ランキング

デーモンズ・ゲート 冥界への扉の評価・レビュー

1.9
観た人
28
観たい人
25
  • 3.0

    RPRAさん2021/08/31 16:56

    指摘一覧

    ①髪がベタベタしてそう。
    ②絶対歯磨きしてなさそう。
    ③風呂に入ってない。(ほとんど)
    ④服着替えてない(ほとんど)

  • 1.6

    ホラーマニア斗真さん2021/08/23 06:13

    死んだお母さんと会うために主人公が幽体離脱をしちゃうというイギリス発🇬🇧のオカルトホラー。GEO先行レンタルとしてGEOに並んでますよ。

    半年前に見たのに内容をあまり覚えてないぐらい、怖くもないしインパクトもないという内容だった。丁寧に作られているわりには退屈に感じた。前半は幽体離脱の実験だけで進むからつまらないな〜😞

    しかも後半は主人公が怪しい影につきまとわれるぐらいのホラー演出しかない。で、最後は霊能力者に依頼をして悪魔又は悪霊が消えて解決すると思ったらまた変な終わり方しちゃった😂

    唯一良かったのは「ライト/オフ」みたいに電気を消すと黒い何かが立っている演出ぐらい!!GEO先行レンタルのホラー映画の中では面白くなかった!!新作として借りるのは金の無駄遣いだと思うので旧作になってから借りるのをオススメします💸

    ※幽体離脱は危険なので真似はしちゃダメ🙅‍♂️

  • 1.1

    TMLさん2021/08/11 13:29

    2021/8/10鑑賞。22点。

    <見所>
    ・悪魔の名前が【甘いもん】ってw 腹減るじゃんw
    ・ヴァネッサ・グラッセが相変わらず可愛い
    ・「カワイイは作れない」
    ・幽体離脱


    <あらすじ・ネタバレあり>
    精神的な病気を患っていた母親が自殺した過去を持つアレックス・ハーマン。
    アレックスは大学生となり、ある講義でアストラル界(=非現実世界)について学ぶ。パウエル教授曰く、幽体離脱をすることでアストラル界に触れることができ、死者に接触できるとのこと。

    アレックスは、幽体離脱のコツを掴み、死んだ母親と再会しようとする。

    アレックスは、友人・ジョーダンに手伝ってもらい、自分の幽体離脱を映像に収める。
    アレックスは、映像を見せて、「幽体離脱した自分が振り子に触れた」と主張するが、アリッサら友人には相手にされない。
    「風で揺れたんでしょ」程度。

    それ以降も、アレックスは自分が眠る姿をカメラに収める。
    そんなことをしていると、ある夜ジョーダンがm暗闇の中にいるはずのない人影を見たと言いだす。
    アレックスも人がいない部屋で話し声を聞き、人影を見るようになる。

    精神分析医・レフラーに会いに行ったアレックスは、彼が死んだ母親の担当医だったことを知る。
    アレックスは、いるはずのない人影を見るようになったと相談する。
    精神病を抱えていた母親も同じことを生前に言っていたと教えられる。

    アレックスはアリッサに愛していることを告白し、両思いだとわかる。2人は付き合うことに。
    告白した夜、アレックスは部屋の中で羊の頭を持ち、人間の体を持つ影を目撃する。

    レフラーに会いに行ったアレックスは、羊の頭を持ち、人間の体を持つ影のことを相談する。レフラーは手に負えないと言い、霊視できる専門家 ミシェル・コリンズ博士を紹介する。

    コリンズに会いに行ったアレックスとアリッサ。
    アレックスが禁忌とされている幽体離脱を行ったことで魔界の門が開かれ、悪魔たちがこちらの世界に来ているのだった。
    その中でも1体だけ強大な力を持つ悪魔がおり、その悪魔はアレックスの肉体を手に入れようと画策していた。アレックスは母親に接触などできていなかったのだ。
    コリンズは、悪魔祓いをするためには悪魔の名前を知る必要があると説明する。アレックスは、1体の強大な悪魔の名前を聞き出すために、脳内で悪魔と対峙する。

    悪魔の名前は、【アマエモン】。
    アマエモンはアレックスの体を乗っ取り、アリッサを襲おうとするが、コリンズは祓う。

    アレックスはアリッサを彼女だと言って、父親に紹介する。
    アレックスは、幼い頃に描いた絵を見ている。
    すると、母親と一緒にアマエモンを描いていたことに気づく。
    母親を死に追いやったのは、アマエモンだった。

    ————————————————————

    ・ばっちりメイクした顔の方が微妙で、薄メイクの方が可愛いとかヴァネッサ・グラッセとんでもないな。
    「カワイイは作れない」。元が良くなきゃ。

    ・盛り上がる場面はあっさり終わるし、展開も遅いしで2度も見る映画じゃないね。

  • 1.9

    としちゃんさん2021/07/30 22:39

    幽体離脱がなんかよく解らなくて長いなぁと思ってたら、最後の方で悪魔払いになって。。
    一気に盛り上がって面白くなってきた感じだったが、ラストこれって結局どうなったの?🤔

  • 2.0

    幽斎さん2021/07/01 09:35

    GEO先行リリース作品。TSUTAYAは映画配給会社を運営する関係でソニー製作「スパイダーマン」ツタヤのみ借りられる事から裁判沙汰に至る。敗れたゲオは、自身の配給会社ブルークを立ち上げ、日本未公開作品を徹底的に掘り起こす作戦で、円盤を借りる文化を必死に守る。対するTSUTAYA先行は元気が無い、理由は同じ作品を他社の配信でも見れるから。

    3本の内1本が当たりなら野球なら一流選手だが、ブルークは割と期待を裏切らない。過去のレビューを見ても
    4.0『クライム・オブ・マネー-完全犯罪』The Entitled(原題)
    4.0『ドライブラッド』マジでお薦め
    4.0『フレディ/エディ』
    4.2『侵入者 逃げ場のない家』
    4.0『タイムリミット/見知らぬ影』
    3.6『ボーダー-自由への扉』
    3.8『モンスター・パーティ』
    4.0『貪る。』
    4.0『タイム・ダイレイション―死のベッド』
    4.0以上がお薦めなので、メジャー・スタジオより高打率。NPOの支援事業で渋谷へ行った時GEOでバイヤーを務める友人と話す機会が有ったが、ブルークは言うのも恥ずかしい少数精鋭で、稀に『ボーダー-自由への扉』有名俳優にも出会うが、予算に限りが有るので字幕を付けるのも大変だが、作品が好評で最近は吹替えも整えられると喜んでた。私もコレが有るからポスレンから退会できない"笑"。そして本作の様に空振り三振も有る。

    テーマは手垢の付いた幽体離脱で、話の途中でプロに相談したら「そんな事は止めましょう」と鰾膠も無い一言で観てる此方がブチ切れ、異論も無い正論を言うなら、此処でエンドロールで構わない。上映時間83分だが、シノプスは短編を薄ぅ~~~く伸ばして仕上げた按配で兎に角展開が激遅、一言で言えばアメリカン(本来の意味では無い)。

    「本編は事実を基に作られた」←嘘です。アメリカに住んでた時に私も幽体離脱を体験。身体が非常に疲れた時に意識は有るが体が起きられない状態で、心霊モノのように天井から俯瞰する自分に気付く。但しずっと離脱してる訳では無く、強く引き戻される感覚がシンドイ。離脱したのは意識だけ、しかも意識だけで部屋の照明を点ける事が出来る、ベッドには肉体が有るのに。幽体離脱は医学的には「体外離脱」、オカルトで言う「アストラル投射」疑似科学でエビデンスは無い。つまり私の体験はドッペルゲンガー、もし自分が自分を見た時は「死の前兆」とゴシック小説で書かれてる、本作より1000倍怖い"笑"。

    経験値から言える事は幽体離脱は神経学の範囲で悪魔とは無関係だと言う事、以上です。

  • 3.0

    せびたんさん2021/04/28 20:08

    3作続けて似たようなの引いちゃったけど、これが1番おもしろかったです。
    仕事で昂った心がほっこりしました。そしてよく眠れました。私はこれまで特別な工夫のある映画や作家性の強い映画が良い映画だと思って生きてきましたが、映画にはこういう役立ち方もあるんですね。普通であることの美学というのが映画にもあるんだなと。人生においてもそうであるように!(←なんかいいこと言って締めたかったんだけど、ちょいスベった気がする笑)

    少年時代の母親の自殺がトラウマ化している大学生(男)が主人公でした。母親に会いたくて幽体離脱してるうちに呼び覚ましてはいけないものをこの世に呼び出してしまうという話です。
    主人公に惚れて付きまとう女性の性格•容姿がかなりヒロイン補正されてるけど、リアルにいうとヤンデレちゃんだったんじゃないかな、と想像したり。

  • 2.0

    Takuyaさん2021/02/28 19:32

    幽体離脱の話だが、オカルト的な話しから途中からエクソシストみたいな戦いになる。
    消化不良、説明不足も多い。

  • 1.7

    まどぶーさん2021/02/28 16:18

    なんだか再現VTRの長い版的な軽さだった。

    実話に脚色と冒頭で言った割に
    聞いたことある話から脱却出来てない。
    脚色の仕方が緩いかなー。
    驚かし方も中途半端だったし
    ラストも印象が薄いかなー。
    大袈裟にもっとやってくれて
    よかったのになーとか思ったり。

    実話系はどこからが脚色なのか
    本当にあったら怖いってくらい思わせて欲しいなー。

  • 2.5

    レフトアローンさん2021/02/27 22:35

    2018年 イギリス ほら~~👻

    幽体離脱とは、体外離脱体験の一種で肉体から分離する“アストラル体”の存在を前提とする。劇中の出来事は、脚色を加えているが、事実に基づくものである。

    決して真似をしない事。( ̄□||||!!(抜粋)

    アストラル体=精神活動における感情を主に司る身体の精妙なる部分!

    ーデーモンズ・ゲイト 冥界への扉ー

    影が見えるようになったら気を付けろ!

    幽体離脱~~な映画。🤷

  • 2.5

    てるるさん2021/02/24 07:26

    ゲオ先行レンタル作品。

    実話を基にしたらしい。
    これまた邦題でネタバレしてます。

    幽体離脱を試した大学生。
    それから頻繁に謎の黒い影を目撃するようになっていく…。

    実話だからってのもあるんだろうけど、全然盛り上がらない!
    友達とかも影を目撃するようになって、襲われるのかと思いきや何も無し。

    定点カメラ設置のくだりはパラアク。
    急に早送りとかするから振り子が揺れてんのか揺れてないのか分からなくなるわ!

    あの電気消したら影が見えるのまんま「ライト/オフ」だしね🤣

    1番の盛り上がりはラスト5分くらい。
    え、それで終わり?
    最後の絵も「だから?」で終わり。

    正味30分で終わるような話を無理やり引き伸ばしてるから、無駄な間やロングショット多し。

    でも黒い影が不気味だったのと、ウィジャボードからのエクソシズムは好き。
    ヒロインも可愛い。

    とりあえず個人的最高につまらない実話ホラー「恐怖ノ黒洋館」よりはマシだった。

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    俳優・女優で探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す

    リンクがクリップボードにコピーされました