お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • 再生する

コズミック・シン

G
  • 字幕

フランク・グリロ×ブルース・ウィリスによる本格SFバトルアクション!宇宙戦争 勃発!人類存亡をかけた超“極秘ミッション”が発動!

2031年、人類は火星への入植に初成功し、量子技術により惑星への移住が可能になった。そして約500年後となる2524年、地球から4217光年離れたヴァンダー鉱業所有の惑星で、高度な文明を持つ異星人とのFC(ファースト・コンタクト)事案が発生する。連合加盟星エローラもすでに侵攻を受け、生存者は残り僅か……。宇宙戦争を回避すべく、人類連合はかつて“血の将軍”と呼ばれた戦争の英雄ジェームズ・フォード元将軍(ブルース・ウィリス)を招集する。フォード元将軍は、前の戦争で約7,000万人の同胞が住む惑星を壊滅させ、戦争を終結させた悪名高い将軍だった。イーロン・ライル将軍(フランク・グリロ)が指揮する精鋭部隊に合流したフォード元将軍は、軍への復帰を条件に、精鋭チームを率いることになる。彼らの極秘ミッションは、敵の母星を座標から特定し、先制攻撃を仕掛けること。しかし、異星人からの激しい攻撃を受け任務は難航しチームもバラバラに……。人類存亡をかけ、フォード元将軍はある決断を迫られる――。

詳細情報

原題
Cosmic Sin
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2021
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2021-09-17 10:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入990

SF・超常現象洋画ランキング

コズミック・シンの評価・レビュー

1.7
観た人
11
観たい人
126
  • 2.0

    JIZEさん2021/09/19 12:17

    量子技術により地球以外の惑星への移住が可能となった2524年を舞台に地球から4217光年離れた惑星で高度な文明をもつ異星人との星間戦争の回避にむけて奔走する。ブルース・ウィリス主演もので、今年の1月にみたSFの『アンチ・ライフ(2021年)』と悪い意味で作風は似通う。またOPで異星人からの味方の隊員が接触をうけ、"友好的か敵対的か"の基地からの救助要請の質問を交わされながらも侵略されるくだりがおもむろに描写されるが、この最初の約数分間で導入部分のフワッとした感触を感じさせ最後まで88分走り続ける。"イカロススーツ"と呼ばれる地上や軌道上、量子空間で戦闘を可能とする装備を身に着けての派手な肉弾戦を期待したが、それ自体も特殊な描き出されかたはされずフラット過ぎたかなと。。ガジェット戦はゆいいつ良質で盛り上がる。主人公のジェームズ一行の数人のチーム自体を魅力的でポップにフォーカスするわけでもないため、脚本が壊滅状態でプロットが頭に入り難いしんどさが全編にあった。

  • 1.5

    ユウユさん2021/09/17 20:53

    今年も勝手に開催ブルース・ウィリス祭り

    『アンチ・ライフ』同様コーリー・ラージとエドワード・ドレイクの脚本コンビ。『デス・ショット』以来のフランク・グリロとのタッグ。だが、一緒に映ってるシーンはほぼない。この映画ウィリスおじさんちょっとしか出ない詐欺というよりもフランク・グリロちょっとしか出ない映画。

    最初と最後に出てくるバーのシーンが1番良い。あのロボットとかめっちゃ良い。あと『アンチ・ライフ』よりも的の造形はしっかりしている。安っちいが『アンチ・ライフ』よりはお金かかってる気がする

    そこ以外は基本的にダメ。固有名詞はたくさん出てくるけどいまいち分からんものだらけ。敵が一番よくわからなかった。何かにファーストコンタクトしてしまったがためにゾンビになった人たちを消毒するとか言ってドアがついてない解放空間で白い煙をプシュー。言わんこちゃないと言わんばかりに暴走。冒頭30分でおそらく多くの人は観るのをやめてしまうだろう。

    うーん酷い。

  • 2.5

    現実逃避異邦人さん2021/08/09 04:04

    宇宙ものが観たくて探すんだけどなかなか無い。B級のは沢山あるけど、宇宙ものだからこそB級は観たくない。

    『Cosmic Sin』(2021)ブルース・ウィリスの最新宇宙映画じゃんと一瞬喜んだら、Rotten Tomatoesの評価が3%。普段Rotten Tomatoes評価は信用してないんだけど、あまりの低評価だからよっぽど酷いんだろうと思った。なんだけど、ストーリーは悪くてもいいから宇宙シーンだけ見たいと観てみた。

    同じくブルース・ウィリス主演『Armageddon』(1998)みたいなのを作ろうとしたんだね。ロックな音楽とか、ブルース・ウィリスのキャラとか、Sacrificeで感動させようとかしてね。

    感想(スポイラーアラート)↓


    感動もエキサイティングも無かった。現代から500年位経っててハイテクな筈なのに、マシンガンやピストルで戦ってるし、パラサイトエイリアンは魔法使いの様な格好してるし。

    監督エドワード・ドライクとブルース・ウィリスは、この映画直前にも『Anti-Life/Breach』(2020)という宇宙映画をリリースしてる。エドワード・ドライクは監督じゃなくて脚本だけど。しかも、これも低評価。

    8/7/2021 Netflix(US)

  • −−

    モックさん2021/06/22 03:11

    こんなにもワクワクしない、何も心に響かない映画を久しぶりに見た。
    どういうコネを使ってブルース・ウィリスやフランク・グリロを起用できたのか知らないけど、この二人を出しとけば受けるだろうと監督が胡坐をかいてる印象しか受けない。
    最近落ち着いた感のあった無駄にグラグラ動く手ブレ風カメラをやたら多様していてさらに見る気を失う。
    無駄な買い物だった。

  • 1.0

    月の狼さん2021/04/06 19:28

    いやぁヒドイ。
    良い点が思い付かない。

    B級なのは予想してたが、
    その予想を超えるつまらなさ。

    開始10分位で
    「あれ?ヤバイ雰囲気が…」となり
    30分には
    「あー、もう駄目だわ(笑)」となる。
    申し訳ないが、中盤からは飛ばしながら観た。

    設定・ストーリー・演出・カメラワーク等
    漏れなく駄目だ。

    スーツの安っぽさも目に付くし、
    そもそもスーツの用途も意味不明。

    よく、臨場感を出すために手ブレ撮影されるが、
    本作の手ブレ加減は酔わせるブレ方なのだ。
    (グワン…グワン…って感じ)
    これが視聴意欲を大きく削がれる。

    2500年位の話なのに
    銃は実弾だし、車もガソリン車。
    博士や兵隊は全くもってプロさが無い。

    ブルース・ウィリスは何でこんな映画に
    出演したのだろうか。
    プライドが無くなったのか地位を捨てたいのか。
    余程ギャラが良かったのか。

    もう2度と観る事はないし
    オススメする気は毛頭ない。

  • 1.0

    yellowbakuさん2021/03/24 12:11

    ブルース・ウィリスとフランク・グリロが主演するSFアクション映画
    『Cosmic Sin』は、人類が外惑星に入植してから400年後となる2524年を舞台に、遠く離れた惑星の兵士が敵対的なエイリアンの艦隊に攻撃された後、引退後に任務に呼び戻された将軍ジェームズ・フォード(ウィリス)を描く。

    残念ですが面白くありません。
    宇宙服、背景、セットが全然よくありません。
    話の内容も新鮮味ゼロです。
    小学生レベルの内容で良く映画化出来たと思われます。
    日本公開がまだなのでレビュー少ないですが期待しない方、良いです。
    ダイハードの人、いなければD級映画です。
    お金の無駄使いはやめましょう。
    これ絶対赤字映画です。


    最新映画紹介ブログ↓
    https://www.yellowbaku.shop/

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    俳優・女優で探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す