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ブラック・クローラー 殺戮領域

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その沼に足を踏み入れた兵士は1000人生きて還ったのはわずか20人第2次大戦中の“信じがたい実話”に基づく、戦慄のアニマル・パニック!!

1945年、ビルマ沖のラムリー島。日本軍の補給基地を破壊するため、ハリスたちイギリス軍部隊が密かに島に上陸。敵の警戒網を逃れ、島の中央部に広がる沼地を横断し、日本軍基地に接近しようとする。だがその沼地は、巨大で獰猛な人喰い《イリエワニ》が大量に棲息する、人間が決して足を踏み入れてはならない場所だった。1人また1人、犠牲になってゆく兵士たち。全滅を覚悟したハリスは、日本兵を沼地に誘い込んでワニに襲わせる作戦を実行するが……。

詳細情報

原題
SALTWATER:THE BATTLE FOR RAMREE ISLAND
関連情報
製作:スティーブ・ローソン 撮影:スティーブ・ローソン
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2021
制作国
イギリス
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公開開始日
2021-11-01 10:00:00
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ブラック・クローラー 殺戮領域の評価・レビュー

1.3
観た人
15
観たい人
33
  • 1.0

    猫皇さん2021/11/18 23:11

    中々強烈な地雷を踏んだ。
    典型的な超低予算モンスター映画で、
    CGすら使われていない。

    どこかのワニ映画で使われたのであろう、
    頭部や尻尾のみの実物大プロップか何かと、
    本物のワニの記録映像?の使い回しで襲撃を無理矢理再現。
    しかもその襲撃シーンも殆ど出ず、
    ダラダラと面白くも無い会話で場を繋ぐ。

    出て来るキャストは僅か7人で
    (敵兵二人と味方四人+回想シーンの女)
    ツッコミ所も満載。

    実話がベースというのも大嘘で、
    実際にあったその事件が起こったのは、
    この作品の主人公達が起こした行動が原因だった?
    というオチで、要するにこの映画は
    何の根拠も無い妄想の産物です。

    ハウスシャークやランドシャークみたいに、
    ギャグの領域にまで昇華されている〇ソ映画と違って、
    ただただつまらないとしか言えず、ほんと虚無しかない。

    これ程パッケージから受ける印象と実際の内容が
    かけ離れている映画は、久しぶりに観た気がする…

  • 1.5

    miiさん2021/11/06 21:40

    実話?!…な🐊映画🎦

    おかしいな…。
    ワニ映画と思って借りたのに🐊💧

    ドジっ子な兵士の物語だった🤣
    昔話ばかり語るしwww

    半年前に観た同じタイトルの
    ブラック・クローラー方がまだマシかな

    どちらも人間関係がアレだけどw

    今年観た中で1番の……🎦でした🤫💦

  • −−

    レフトアローンさん2021/10/24 12:40

    2021年 イギリス アクション!

    ヴァル・サルヴェージに捧ぐ!
    1952年~2020年(68歳)

    又、ウ〇コみたいなつまらないものを観てしまった。

    学習能力無し

    これを観る位なら安物のアダルト🔞を観たほうが良いな映画。😖





  • 1.0

    りょーこさん2021/10/22 07:14

    これが実話ならクソ間抜けなんだがマジか?

    あまりの低予算でワニと人間を一緒に撮せない。
    っていうか、ワニほぼ出ない。

    背景はジャングルセットかスモークセット。

    300人いるという敵も2人しか出ないし、主人公たちも早々に4人から2人になる。

    なにこのウンコ。

    こんなことが実際にありましたよ、とか言われても、イギリス人はアホなのか?としか思えません。



    1945年ビルマ、ラムリー島。
    日本兵が300人いることになっている。

    そこへイギリス軍4人が極秘任務にやって来た。

    馬鹿
    軍曹
    カメラ小僧
    インド人
    である。

    が、馬鹿が偵察兵を殺害したので、追っ手回避の為、沼地を通過することに。
    別に出てこないけど。

    で、そこにはワニがいて……



    極秘だから教えない。
    とか言いつつ、頭の良いインド人に即見破られるウンコっぷり。

    しかも兵器庫を見つけて写真を撮るという、なかなかどーでも良い任務だし。

    こいつら使えないから適当に島に送られて死んだことにしたんじゃないの??

    挙げ句ワニも日本兵もほぼ出ず、馬鹿とインド人のやり取りをひたすら見せられるだけ。

    なんなんだよ。

    しかも馬鹿は馬鹿なので、ワニを知らないっぽくて。
    え……1945年にまだそんな原始人みたいなヤツいたの?

    イギリスの品位を下げまくるウンコでした。
    地獄の82分を味わいたい方はどうぞ……w

  • 3.0

    爆裂BOXさん2021/10/20 22:09

    1945年、ハリス達英国軍部隊はラムリー島に上陸し、日本軍の補給基地を破壊する極秘任務の為、沼地を横断しようとするが、その沼には凶暴な人食いワニの群れがいた…というストーリー。
    第二次大戦中にイギリス軍を襲った恐怖の実話をもとにしたそうですが、あの結末から考えるとどこまで本当なのか。ジャケットの「その沼に足を踏み入れた兵士は1000人、生きて還ったのはわずか20人」という惹句に惹かれましたが、これイギリス兵じゃなくて日本兵でしかも最後にテロップで表示されるだけでそのシーンはないです。流石にこれ惹句に使うのは詐欺すぎるんじゃ…ちいなみにアンドリュー・トラウキ監督の「ブラック・クローラー」とは関係ないです。
    メインになるイギリス兵は4人だけで、敵の日本兵との戦いも序盤にちょっとあるだけで、しかも全然迫力ないへっぽこアクションです。ワニもほとんど姿を現さず、襲撃シーンもボコボコ水泡が出てワニの口アップが映るだけでゴア描写もないです。ワニは本物のワニ使ってるみたいですけど、見てるうちにディスカバリーチャンネルとかの資料映像流用してるのかなって思いましたけどどうなんだろ?
    殆ど密林の中を兵士4人が歩きながらしゃべってる会話シーンが占めてますが、気性荒く皮肉屋で独断で動くことが多い日本兵絶対殺すマンの主人公ハリス、ハリスに手を焼く軍曹、一番若くてカメラマン担当のパイク、インド77旅団から出向したインド人シンと4人がそれぞれキャラ付けされてるので見ていて不思議と飽きませんでした。特にシンがいいキャラしてて、常に敬語で面白い言い回ししたり、本人曰くホームズみたいな鋭い洞察力見せたり、葉っぱで日本兵殺したりする有能ぶり見せて、このキャラのおかげで個人的に飽きずに見れた感はあります。初めはシンの事疑って辛く当たってたハリスがシンと二人だけになって、協力して沼地から脱出しようとする中で友情を築いていく流れもベタながら楽しめました。
    パイクが婚約者の写真見せながら「戦争が終わったら写真屋になって彼女と結婚するんだ」と思いっきり死亡フラグ立つようなこと言ったら、「今ので生還率が8割下がった。そんなこと言うな」とハリスがメタ的なこという所はちょっと笑いました。
    最後の展開はそうなるかぁーという感じでしたが、上記したテロップ見る限り、大打撃は与えたのかな?
    個人的にはシンのキャラのおかげで割と飽きずに最後まで見れましたが、派手な戦争シーンやワニの襲撃シーンは無いので、どちらか(或いはどちらも)期待すると大火傷するかもしれません。

  • 1.3

    のすけさん2021/10/20 02:21

    これはきつい…
    実話ということで気になって鑑賞してみたが、映画としての魅力が全くないし、迫力もないしで良いところがない…
    兵士1000人生き残り20人とジャケに書いてあるが、メインで出てくるのは4人だけ。
    やっちまったな~

評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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