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2001年宇宙の旅

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人智を超えた圧倒的な映像美の世界! 巨匠スタンリー・キューブリックによるSF映画の金字塔!

はるか昔、黒石板“モノリス”の啓示を受けたヒトザルは、人類としての知能を覚醒させる。その後、宇宙にまで進出した人類は、月面上でモノリスと再遭遇。その謎を解明するために、5人の宇宙飛行士とコンピューター・ハルを搭載した宇宙船ディスカバリー号が木星へと旅立つ。ハルはまるで人間のように感情を持ち、乗組員と会話を交わすようになったが、旅が進むにつれ少しずつその性能が狂い始めてくる。

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詳細情報

原題
2001:a space odyssey
関連情報
製作:スタンリー・キューブリック 原作:アーサー・C・クラーク 原案:武知鎮典
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
1968
制作国
アメリカ/イギリス
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公開開始日
2015-08-21 15:00:00
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2001年宇宙の旅の評価・レビュー

3.9
観た人
33953
観たい人
19132
  • 3.6

    オザキさん2021/04/21 10:50

    1960年代「すげぇ…何だこれ。」

    2000年代「まだ理解が追いつかん。」

    2020年代「コレ人類には早すぎやろ。」


    <あらすじを一言で>
    人類を進化させるきっかけになった謎の物体”モノリス”。400万年の時を経て、再び月面にて発見される…。


    キューブリックは映画を作るために生まれてきたんですかね?人類の月面着陸前にこのレベルのSFを作ってたってマトモじゃない。画面に映る何もかもがとてつもない完成度!常に圧倒されます。ただ、映画観てる途中で眠気に襲われるのは久々でした😅

  • 4.5

    惣右衛門さん2021/04/21 07:14

    正直よくわからんが、人類の進化からテクノロジーによるシンギュラリティみたいなのを1968年時点で描いているのはさすがキューブリックだなと思った
    果たして約50年前の当時にこの映画がどのように受け入れられたのか気になる
    最後の30分はキューブリック全開
    インターステラーはこの映画にインスパイアされたとか

  • −−

    1さん2021/04/20 18:37

    いや、全然わからなかった。しかし、理解できなかったからと言って、つまらないという感想だけで片付けていけないのはわかる。わかるけど、わからん。1960年代にこれどうやって撮ったんだ〜???っていう興味がすごい。キューブリック節のきいたビジュアルの室内がすごい好きだった。でもまあ、わからん。理解したいなあ〜。悔しい。またみます。

  • 4.5

    千年女優さん2021/04/20 11:46

    猿人が謎の物体である「モノリス」の影響を受けて道具を扱い始める人類の夜明けに始まり、宇宙船ディスカバリー号での木星探査において人工知能HAL9000がもたらす混乱、そしてボーマン船長が体験する摩訶不思議な現象を描いた1968年公開のSF映画史に燦然と輝く金字塔です。

    学生の頃に見て、理解に至らなかったにも関わらず、受けた大きな衝撃にとにかく心を奪われた作品です。不親切とも思えるほどの断片的な描写はミステリアスそのもので、「意味深な言葉で確信に迫らないで」と思わずB'zのフレーズを持ち出してきたくなってしまいます。

    宇宙が如何様な場所か、地球外生命体は存在するのかに留まらない、文明とは何か、知性とは何か、神とは何か、次元とは何か、真理とは何か、そういった答えのない問題への自問自答を促される、めくるめく想像と思考の世界へ誘われる一作です。

  • 3.8

    Sakuraさん2021/04/19 20:20

    すごい映画を観てしまいました...

    これ本当に68年に作られたんですか?というほどの発想力!
    HALとの対決はもっと観ていたかったのが本音です。

    ただやっぱりちょっと理解しきれないところがあったのが残念...
    このシーンこんな長めにいらないんじゃないかなと思ってしまう...
    恐らくそれが良いはずなんだろうけど...

  • 5.0

    虚無さん2021/04/19 18:32

    こっっっっっっっわ
    いや、こっっっっっっわ…………
    内容も映像も音楽もいろんな意味で全部背中に冷や汗かいた、これ観ないで今まで生きてきたの恥でしかない

    本当に1968年につくられた映画なのか………?キューブリックは人智を超えた存在では………??

    え、ほんとなに、すご

    数多くの作品がこの作品の影響を受けている事がわかりましたね……

  • 4.9

    としさん2021/04/19 17:22

    正直なところ原作を読んでないとなんのこっちゃよくわからないと思う。 細かい説明をせずに進んでいくから観客も理解しようと思わないと一向にわからない。 ただ、映像が素晴らしいのでそこで圧倒されるはず。 ミニチュアの特撮であれだけの映像が撮れるのが驚き。 ストーリーとか関係なしに是非体感すべき映画。

  • 4.0

    mtさん2021/04/18 20:08

    完璧

    なんでこんなにかっこいいの、色とか画角とかちょっとした小物とか光とか線とか全てが完璧 音も時間も操って、セリフじゃなくて映像で魅せられてて最後の最後まで何のことからわからないまま、THE ENDの文字が出た後も止まらない音楽の中でもう頭が働かなくて、ぼーーっとしちゃうのキューブリックに理性を奪われてる感じ 最高 意味わかんなくて最高 天才とか薄い言葉にまとめたくないけどほんっっとに天才、怖い 怖いくらい良い 何を考えてたらこんな映画作れるんだろ意味わかんないし、もう理解するのも怖い

    全ての場面を切り取って集めたいくらいかっこいい、語彙が足りなくて悔しいなあまた見たいなああ!!

  • 3.5

    makotoさん2021/04/17 21:27

    ホネ、、、ドウグ、、オボエタァ!!!

    我々のご先祖さまありがとう


    後半の30分でそれまでの内容の記憶失われました w

    表参道で2001年宇宙の旅展がやっているみたいでそれ目的でやっと鑑賞。

    この映画で印象的な音楽、
    ツァラトゥストラの導入部は非常に有名なフレーズですよね。
    この曲はニーチェの哲学文学、『ツァラトゥストラはかく語りき』からインスピレーションを得て作曲されており、”自然”と”人間”は決して交われないと言うことを音楽で表現されています。

    途中で出てくるJ.シュトラウスの美しく青きドナウの美しさが人間の声の気持ち悪い不協和音によって、より一層心地の良い音楽に感じられました。

    いつかSiriとかアレクサにいじわるされないようにこれからも優しく接しようと思います。

  • 2.8

    とりこうさん2021/04/17 17:14

    遅いですが、やっと語り継がれていた名作を鑑賞。しかし個人的には、あまりにも沈黙のシーンが多く眠くなってしまった。当時の技術でこらを制作したのはすごいと思うが、個人的にはハマらなかった。内容も、1時間半あればまとめられるのでは?と感じ間延び感がすごかった。
    内容はムズイというか凝りすぎ?に感じた。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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