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ザ・フライ

G
  • 字幕

鬼才デヴィッド・クローネンバーグが放つ傑作SFホラー。実験中の事故でハエ人間と化した博士の悲劇を描く。

鬼才デヴィッド・クローネンバーグが、1958年の『蝿男の恐怖』を、ジェフ・ゴールドブラムを主演に迎えてリメイク。そのグロテスクなヴィジュアル・ショックでセンセーションを巻き起こし、ホラー映画の心境地を拓いた傑作SFホラー。物質転移装置という大発明を成し遂げたブランドル博士。ついに自分の肉体を使った人体実験に挑んだ彼だったが、一匹のハエが紛れ込んでいたことで、その体には驚異の変体が起こる。やがて彼は忌まわしいハエ人間となって恋人の前に現れるのだった。

詳細情報

原題
The Fly
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
1986
制作国
アメリカ
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公開開始日
2014-02-06 15:00:00
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SF・超常現象洋画ランキング

ザ・フライの評価・レビュー

3.6
観た人
9971
観たい人
3926
  • 4.5

    あーさん2020/07/06 01:06

    ハマると、とんとことん!
    ノンストップ!
    ドラァグレースシーズン12
    3日で完走٩( 'ω' )و✨
    今回も素晴らしかった...。

    ゲスト審査員も豪華❣️なのが魅力。
    今回はなんと❣️
    はわわわわわ😍💕ジェフーーー❣️❣️
    (ウーピーの回も素晴らしき😭)

    課題とランウェイの評価の最下位2名は
    命をかけた魂のリップシンク対決!!

    その回のリップシンクが素晴らしくて、
    ウルウル🥺してたら、ジェフも泣いてて
    更にもらい泣き😭😭😭

    素も素敵すぎるッ😭✨

    を伝えたくて遂にトラウマ映画を
    再挑戦!!!!!!!!

    これ、トラウマだけど切なさ。は
    凄く残ってた。

    改めて観ても傑作だわ😭

    クローネンバーグ監督と知らずに
    以前は観てたけど、良い意味で
    テンションの高い部分は削ぎ落とされて
    「SFホラー」として、不気味さと怖さ、
    変わりゆく切なさ。も感じれて良き。

    テンション高い部分は、ちゃんと
    ラストに持ってくるバランスの良さもw

    アカデミーメイクアップ賞も獲ってる。
    納得!!!!

    これ、途中の少しずつ顔色が悪く
    なっていくメイク技術が抜群で、
    そのちょっとの変化に怖さが増すの!

    そんな筈じゃなかったのに...。

    取り返しのつかない、
    気づかなかった一つのミスで
    何が起こったか。

    改めて観ても、トラウマ級に傑作‼️

  • 1.2

    伊勢丹改装中さん2020/07/05 15:41

    1958年『蠅男の恐怖』のリメイク。デビッド・クローネンバーグらしいグロい演出が続き、切ないラストもクローネンバーグらしい。当時はメイクアップ技術に驚愕したが、CG全盛の今観るとかなりチープ。ジェフ・ゴールドブラム(若い!)ジーナ・デイビス(若い)

  • 3.8

    emiさん2020/07/04 09:54

    どんどん体が変化していく過程は、気持ち悪くてゾワゾワ…
    不運が引き起こした悲しい話でした。ラストの方はかなり気持ち悪くてアワアワ…
    子供の頃見なくてよかったなぁ。
    内容は簡潔で見やすい映画でした。おもしろかったです。

  • 2.0

    izumiさん2020/07/02 15:14

    こんなにB級感あるとは、、!笑
    なんかハエが好きすぎて自らハエになるストーリーと勝手に勘違いしてたけどちゃうかったんか。

    ストーリー設定は普通におもろいねんけどなあ、前置きが長すぎた

    続編からおもろくなっていくやつかな

    きもすぎた

  • 3.7

    よっすさん2020/07/01 15:06

    男がハエになる、という予備知識だけで観たのだけどなかなかにグロテスクな作品で食事中には見るモノではなかったです笑

    人間がハエになっていく過程がどんなものかと思っていたらかなりリアルで最終的にはデカイハエで笑った。

  • 3.4

    クロさん2020/06/30 22:46

    2020/6/29ディスカス3.4
    ワイドなショーだ東野と松っちゃんが話してて見たくなりチョー久々に鑑賞も、記憶と全然違うし。こんな恋愛ものだったか?
    もっと人に危害を与えてるイメージ。
    ヒヒを実験台は酷い。しかもあの慣れ方はかなりの信頼関係がある。
    しかし、ヒヒなんて飼えるのか?
    ジーナデイビス可愛い。

  • 3.4

    whomiさん2020/06/29 00:04

    結構ホラー映画見てきたつもりだけど、この映画の最後の20分はどの映画よりも気持ち悪かったし、気味が悪かった。こんなに感情移入できない、気持ち悪すぎる生物を作り上げたのがすごい。

  • 3.5

    あちゃこさん2020/06/27 08:28

    何気に念願だった映画。
    本当に人の神経逆撫でするような造形つくるの上手いクローネンバーグ。エイリアンよりこっちのが嫌。(当たり前か??)

    ブライアンフライ、頭は賢いまま(色々変なとこはあるけど、プログラミングはできる)で、ハエっぽい動きしてんのがおもしろかった。しかも妙に上手い、ブライアンフライ。
    えげつない造形と化して、口から酸垂れ流した後に、抱きしめるやつ、ありえへんやろ…。

  • 3.5

    アルファさん2020/06/21 21:00

    前から観ようと思ってた一本
    これは純愛ですねー
    徐々に人間じゃなくなってくる姿が見所かな
    自分が思ってたハエとは少し違ったが、
    特殊メイクは怖い
    最後の方でハエ男になるのだが…
    なんかちょっと悲しいね

  • 3.8

    ROYさん2020/06/21 19:00

    ■STORY
    物質移動と遺伝子組み換えについて研究している科学者セスは、物質を別の空間に転移する新装置“テレポッド”を発明する。セスと出会った雑誌記者のベロニカは装置のことを特ダネにしようと彼に提案し、やがて2人は愛し合う仲になる。やがてセスは自ら“テレポッド”の実験台になるが、装置の中に1匹のハエがまぎれ込んでいたせいで、彼の肉体に異常な変化が。なんとセスの肉体に、少しずつハエのような特徴が現われてくる。

    ■NOTES
    原作はG・ランジュランの同名小説で、1958年に一度映画化された『蝿男の恐怖』をクローネンバーグがリメイクした作品。

    誤った科学技術の進歩

    腐食性の酵素

    出産シーン

    ジェフ・ゴールドブラムはやっぱ『ロストワールド』のイメージ

    ポッド: 物質の構成に関する情報の分析と伝達と再構成。遺伝情報の融合。

    通信回線の破壊

    「昆虫に政治はない」

    クローネンバーグ自身のトラウマに対する追想的セラピー

    そういえば昔、ラジオで浅草キッドと北野武がクローネンバーグについて話していたのを思い出した。音源はYouTubeにも載っているので、是非見てもらいたい。北野武が「そしたらあのクローネンバーグのバカがだな、ハエしか撮ったことねぇ奴が、新人監督でアマチュアの役者しか出てないのに(賞を)あげちゃったんだよ」とか言ってたな笑

    内容は以下のようなものだった↓

    「1999年のカンヌ国際映画祭で北野武の『菊次郎の夏』が上映された後、会場はスタンディングオベーションに包まれた。今年は『菊次郎の夏』で決まりだろうというムードが漂っていたらしいが、なんと落選。一説には、『ザ・フライ』の監督であり、この時の審査委員長だったクローネンバーグが、北野武の『みんな~やってるか!』で、ハエ男が出てくるシーンをギャグにして撮ったことで北野武を嫌っていたから、賞を上げなかったのではないかといううわさがある。この結果に頭に来た審査委員の女優・ソフィー・マルソーは、カンヌ映画祭を途中にして怒って帰ってしまったほど。」

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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