お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • 再生する

ブルドッグ

G
  • 字幕

ヴィン・ディーゼル主演のハードボイルド・アクション。妻を殺された敏腕麻薬捜査官の復讐劇を描く。

ショーンはロスの麻薬取締局「DEA」の凄腕捜査官。ある日、7年間追い続けていたメキシコ最大の麻薬組織のボス、ルセロの逮捕に成功する。しかしルセロの逮捕後、ディアブロ(悪魔)と呼ばれる謎の男が闇社会で勢力を拡大していた。そしてディアブロは捜査に乗り出したショーンを容赦なく襲撃。居合わせたショーンの最愛の妻ステイシーが銃弾を受け、命を落としてしまう。

詳細情報

原題
ABOVE THE WAR
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2003
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2015-04-03 15:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入440円~

レンタル(2日間)

アプリでDL可
標準画質(SD)
275
販売終了2021-01-31
アプリでDL可
高画質(HD)
440
ご注文手続きへ

購入

標準画質(SD)
1,100
販売終了2021-01-31
高画質(HD)
1,650
ご注文手続きへ

キャンセル

アクション洋画ランキング

ブルドッグの評価・レビュー

3
観た人
927
観たい人
157
  • 1.3

    theocatsさん2021/10/27 20:07

    主役には以前も何かの作品でいい印象はなかった記憶があるが、本作品もどこか寝ぼけた印象でシャープさは勿論、タイトルの「ブルドッグ」らしい噛みついたら放さない執拗な執念深さも感じられなかった。

    一つ分からなかったのが、全てあのメキシコマフィア大ボスのシナリオ通りだったとするなら、彼の奥さんと娘が爆死した時の驚きと嘆きは何だったのか?ということそれが芝居とするなら、側近の菅義偉そっくりの男を故意に欺こうとしたということなのか?という点だが、もはやどうでもいい話だ。

  • 3.3

    pierさん2021/10/08 22:12

    妻を殺された麻薬捜査官のヴィン・ディーゼルが、メキシコの麻薬組織に復讐を誓う。
    トップを逮捕しても別の人物が同じような事をするだけで、世界はたいして変わらない。
    片付けろの一言で片付けてしまう最後。

  • 3.0

    あなさん2021/09/15 18:07

    ヴィン・ディーゼル主演のサスペンスアクション。妻を殺害された麻薬捜査官が復讐する話。
    ん~、微妙だったかな。ストーリーは所謂復讐もの。序盤で家族が殺されて、主人公が復讐の炎をメラメラ燃やしていく。こういう復讐が動機となるアクション映画はたくさんあるけれど、その中でも今作はあまり出来のいいほうではないと思う。というのも、ストーリー展開のだいたいがなんとなくの雰囲気で進行しているからだ。主人公はほぼほぼ暴力的な手段で手掛かりを掴んでいくので、サスペンス的な醍醐味みたいなのはなく、誰かをブチのめしては次、誰かをブチのめしては次、というような手順で進んでいくだけ。それに結局の犯人や元凶となる悪役も意外性や驚きは特段ないので、明かされたところで盛り上がらなかった。アクション自体も銃撃戦とかはあるけど、目を見張るような描写はなく、やや単調な印象を受けた。あと、主人公に共感しずらかったのもノれなかった要因の一つだ。主人公ヴィン・ディーゼルは奥さんを殺されて怒り狂って復讐の鬼と化す。ここまでは別に構わない。問題なのはその先で、主人公は怒り狂う以外に彼の心情や彼自身のそもそもの人間性というものを描写する場面がほぼないので、どうしても好きになれず応援できない。しかもメチャクチャ暴力的だから、観ているコッチ側もさすがにやり過ぎだろと思ってしまう。もう一つくらい何か要素があれば思い入れも変わってきたのに。ラストも復讐ものの醍醐味の爽快感みたいなカタルシスもなかったし、逆に復讐のあとの虚無感的なのもなかったのでなんかどっちつかずで終わっていてスッキリしない。
    そんなこんなであまり印象に残らない微妙な作品だった。

  • 3.5

    どようさん2021/08/25 14:02

    潜入麻薬捜査官のヴィンディーゼルが妻の復讐をする映画。
    若くてヒゲをはやしたヴィンディーゼルが優しいのですが不安定なアウトローで魅力満載です。警官バディものとしての関係も浅い感じですがポイントをおさえて入っていて熱い気持ちになれます。復讐心に駆られて行動しているため、暴力的な手段を用いて捜査しますが映像表現は優しめです。軽めの脅しで悪党が言うこと聞くのはやや物足りません。
    決め手になるシーンや独特のキャラクター性がないのですが、それなりの面白さです。

    日焼けサロン?お前にゃ必要ないだろ!
    君も魔物になるのだ。
    私がお前の死を望めばお前は死ぬ。

  • 3.0

    ソラノさん2021/08/17 13:51

    麻薬組織のトップを捕まえたら、新しい組織が誕生し――。
    麻薬捜査について詳しく描かれている印象。捜査はイタチごっこのようだね。
    ラストが良かった。

  • 3.3

    tulpenさん2021/05/08 21:00

    懐かしいなぁ〜。
    Mと一緒に観たんだった。


    マイカルシネマズにて。
    2003.11/16 80本目

  • 3.7

    ToruHashimotoさん2021/04/04 13:08

    #ヴィンディーゼル 主演。麻薬カルテルと捜査官との映画。
こう言うは好きです。が、シナリオ的にはもうワンパターンですね。なので楽しみは出演者の肉体美ですね。
それと、BGMや車などでどんだけCOOLに表現してるか?興奮させるか?ヴィンディーゼルではやっぱり、ワイスピには叶わないね。彼の愛車がピックアップトラックはやめてくれ!(笑)

  • 3.0

    Mountainさん2021/03/22 12:46

    麻薬組織を…ぶっ壊す!!

    巨大麻薬カルテルのボス逮捕に貢献したDEAのショーン。しかし、暗殺者の襲撃によって妻が殺されてしまう。失意に暮れるショーンだったが、カルテルへの復讐を誓い立ち上がるのだった…!!

    むか〜し観たんだけど、レビュー書いてなかったし久々に鑑賞。

    おぼろげな記憶では、ラストがビミョーだったってのは覚えてたんですよね…。

    で、改めて観てみて…
    やっぱりラストだけが残念ww

    激しい銃撃戦を盛り込みつつ、程よい緊張感を保ち進んでいくカルテル壊滅作戦。

    妻を亡くした男が復讐心のみを原動力に突き進んでいく姿は、グッとくるものがあります。

    なかなか面白かったのですが、ラストだけ急ぎ足な展開というか何というか…まとめ方が雑なのよね〜。
    尻すぼみな感じも否めません。


    でも、良いとこもあるんですよ…。
    中盤の敵味方入り乱れて地獄絵図と化す銃撃戦とか。

    バッジを捨ててアウトローに徹し、敵を追い詰めていく様子とか。

    それなりに見どころはあるんだけど、ラストだけ気にいらないなぁ〜って…
    その一点だけが心残りな映画でした。


    そういや、ヴィン・ディーゼルさんが無精髭スタイルなのも今となっては珍しい気がしました。



    〜余談〜

    Puddle of Muddのblurryって曲が印象的な感じに使われていた記憶があったのですが…劇中では1回も流れてなかったww

    どうやら予告編でしか使われてなかったみたいね。

  • 2.8

    ラブラドールさん2020/10/29 22:06

    ありがちなストーリー。
    そうであるならもう少し途中のアクションや最後の終わり方など工夫が必要だったように思う。
    予想できる展開通りで盛り上がりにも欠ける印象です。

  • 2.3

    yis4259さん2020/07/31 22:21

    ヴィン・ディーゼル主演のアクションもの。
    麻薬捜査の任務を持った特殊捜査官がメキシコからの麻薬密輸の大物
    ルセロを逮捕したことから、もう一人の大物と噂されるディアブロを突き止めるため、戦う。。。
    という、まぁよくあるようなストーリーなんだが、細かいところがあまりにも気になりすぎて非常にお粗末な印象しか受けなかった。
    せっかくの麻薬取引の潜入捜査も個人的感情を抑えきれずに関係者の
    大量死を招いたり、やることがハチャメチャすぎる。
    ディアブロの正体もお粗末だし、伏線がちゃんと機能していない。
    ラストも主役をカッコよくキメさせるシーンなのかもしれないが、いくらなんでもあんなご都合主義はなかろう。
    ということで、観ていない人は観る必要ありません。

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    俳優・女優で探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す

    リンクがクリップボードにコピーされました