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WHO AM I? フー・アム・アイ?

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ジャッキー・チェン主演! 記憶を失った秘密特殊工作員が繰り広げる、スタントなしの命がけ痛快アクション・ムービー!

秘密任務の終了後に重傷を負い、危ういところで原住民に命を救われた男。しかし彼は目覚めたとき記憶を失っていた。部族から“フーアムアイ”という名を与えられた彼は、部族たちに手厚く介抱されるが、記憶を取り戻すべく文明社会へと舞い戻る。その旅の途中で、“フーアムアイ”はラリーに参戦していた日本人兄弟に遭遇。妹のユキに人食い人種と勘違いされるのだが…。

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WHO AM I? フー・アム・アイ?の評価・レビュー

3.5
観た人
4120
観たい人
694
  • 3.8

    ksmさん2021/11/29 23:11

    そんな数を観てるわけじゃないけど、これアクションの質がめちゃくちゃスゴイ
    思わずオー!とか言っちゃうしバリエーション豊かでずっと楽しかった〜

    ジャッキー、手錠を掛けられたり木靴を履いたりみたいなハンデが発生すると、余計に活躍するのウケちゃう

    ビルの屋上で大格闘も見所多いし、絶対これ飛び降りるでしょと思ったらやっぱりだった
    街歩いててああいう形のビルを見つけるといつも、ジャッキーが飛び降りそうだなって、おもう

  • 4.0

    オーウェンさん2021/11/05 07:45

    90年代ということでまとめると一番のジャッキー作品だと思ってます。
    話的にはつっこみを入れたい部分はありますが、それを凌駕するアクションのすごさに最後まで一気に観れます。

    高層ビルからの落下はそこまでやらんでもと言いたくなるほどすごい。
    実際は3回ほど飛び降りたのだから感服だ。

    いつもながらの小道具を使った即興のものや、カーアクションもいい。

    ジャッキー以外にも日本人としては山本未来やケイン・コスギなどが出てきたので、うれしいビックリ。
    ただ山本未来は最後までいても良かったような気もしますが、何故途中で分かれたのかが疑問。

  • 4.0

    ヤムヤムさん2021/10/06 23:01

    アフリカ原住民に拾われた、記憶喪失のCIA隊員のジャッキー。将軍の陰謀によるものだったが、生きていたジャッキーにさらなる刺客を送り消そうとする。

    中盤までコメディでちょっと長くて、なかなかジャッキーもアクション起こさないので、まだかしらーと待ってましたが、1度アクションシーンが来ると最後までどんどんテンションが上がってきます!

    そしておもしろいっ!!
    おなじみのその場のあらゆる物を使ってのアクションをはじめ、とにかくジャッキーが動く!キレがすげぇ。やはり終盤の高層ビルの屋上での1対2のバトルですよね。笑いもはさんでの超攻防戦!!高所での戦闘シーンはヒヤヒヤします(笑)それなのに、あんなに早く動けるなんて、ジャッキーすごいや。目がはなせません!凄くて、かっこよくて!!!
    からのビルの斜面駆け下りてくのはもう凄いしか言い表せませんでした(笑)ワイヤーとかの問題じゃなくて、ただ凄いんです。ワイヤー使ってても凄いですよwww

    エンドロールではニヤニヤが止まらないメイキングシーン!ジャッキーかわいいなぁー!

    これは凄かった、、、
    ジャッキー映画の中でもアクションシーンが特に好きになりました!

  • 3.4

    ヨッシーさん2021/09/26 20:07

    昔にみたけどアクションも良くて面白かった記憶がある。屋上で戦う前に敵が首ポキポキするのがカッコよくて真似してたら首を痛めたのでマネしたらダメ。

  • 3.0

    higashiさん2021/09/22 22:49

    キレとスピードのあるアクションは迫力満載。高層ホテル屋上からの滑り降り、高所での格闘は観ていて背筋が凍る。
    映画作りに命を懸け、一つひとつの細かなシーンにも労力を惜しまない。これぞTHEジャッキー作品。やっぱり好きだな。ストーリー自体もシンプルで面白い。山本寛斎の娘やケイン・コスギもちらりと出演。

    20210922

  • 3.2

    山岡さん2021/09/19 08:33

    特殊部隊の隊員のジャッキーが記憶喪失になって、警察、CIAなどから追われる話。

    記憶喪失状態で初めて目が覚めた時、「Who am I ?」と叫ぶも、周りにいるのがアフリカの部族だったので英語を理解せず、「フーアムアイ」という名前だと誤解されてしまい、部族のキャンプを出た後も、そのまま彼の愛称となる…というのはなかなか面白い。(このネタのためだけにアフリカでロケをしたのだろうか?)
    そして記憶喪失という設定があまり活かされず、最後まで記憶が戻らないで終わるというラフな展開も嫌いにはなれない。

    正直、前半1時間はアクション控えめでかなり退屈なのだが、ロッテルダムに舞台を移してからはいつも通り格闘やアクションを存分に楽しめる。オランダ名物である木靴を使ったアクション、ビル屋上での2人の格闘家との息のぴったり合った三つ巴のバトル、『M:I-3』でも引用された、ビルの壁を滑り降りるシーンなど、印象的なシーンが盛りだくさん。

  • −−

    間違いさん2021/09/14 18:21

    パルクールに通じるようなアクションとか、多彩なアイデアに溢れたカーアクションとかはすごいけど、格闘シーンは型を見せるためのカンフーなのかリアルな徒手格闘技なのかっていうところの過渡期というかどっちつかずの中途半端で、どう見ていいかわからん感じがある。どっちのリアリティもない嘘っぽさというか。

    日本の例えば織田裕二主演の海外ロケ映画なんかとは違ってそれなりにインターナショナル感ある映画が撮れてるのは香港偉い。

    脚本がそれなりにハリウッド風に作られているぶん余計に、アクション以外の無駄な設定やらドラマの部分の無駄さがただ無駄にしか映らない。それは過去作品のある意味のライブ感みたいなもので繋いでいく感じとは違って、ただ映画が停滞してる感じになってて特に前半40分くらいに無駄が多すぎて、普通にもっと全体で90分くらいに削れる内容。などと映画評論家みたいな勝手なことを言ってしてしまうのも中途半端にハリウッド風であるためで、これがもっと香港流で撮られたものだったらダラダラしてようがそもそも見方が違うので別にそんなことは思わない、となる。でも今や香港映画もみんなこのハリウッド風の語りに染まってる感じがあって、それだとハリウッドに勝つのは難しくてなかなか切ない。知らんけど。

  • 3.7

    tychさん2021/09/04 19:01

    1999年 我是誰 120分 脚本・監督・武術指導・主演 ジャッキー・チェン。南アフリカ奥地で任務遂行中に大怪我をし記憶を失った特殊工作員ジャッキー、村人に助けられWHO AM I と呼ばれる彼は 体も直ると自分を探しに旅立つ。するとCIAや国家安全局が彼を襲って来る。背景には 強力なバワーを持つ隕石をギャングに売り渡そうとするCIA幹部の陰謀があった。カンフーアクション、カーチェイス、車の曲乗り等見せてくれるが、何と言ってもロッテルダムで高層ビルの壁面を滑り降りるアクションは圧巻。

  • 3.5

    ポコ太郎さん2021/08/30 20:10

    2021-264

    公開当時から高層ビルのアクションが凄いとは耳にしていたので気にはなっていたがタイミングを逃していて今回が初見。
    確かに有名なビルのシーンだけでなく全体的にアクションのキレが良くジャッキーアクションの集大成的な印象だった。

    ただアクションは素晴らしかったがストーリーはあまり好みではなかった。色々面白要素を詰め込んでいる割にあまり活かせておらず他のジャッキー作品との差別化も出来ていない。ゴチャゴチャしている印象があったのでもう少しシンプルにして一つ一つのシーンに重みを持たせたら良くなったと思う。面白かったけど残念だった。

  • 5.0

    右京さん2021/08/17 13:53

    ジャッキーチェンの映画の中でダントツで好きです。
    いつまでも色褪せない思い出の作品。
    これを無しにジャッキーチェンを語れない。そうだろ?

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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