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スリーピング・ディクショナリー

G
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ジェシカ・アルバの記念すべき初主演作にして、妖艶な肢体を披露する官能ラブ・ストーリー。

イギリスの植民地である美しい南の島に赴任してきた行政官のトラスコット。彼には美しく気高い美女セリマが、“スリーピング・ディクショナリー”として選出された。それは秘密の伝統的習慣であり、風習や言葉を覚えるため、選ばれた娘とベッドを共にすることだった。規則はただひとつ、決して恋に落ちてはいけないこと。しかしふたりは次第に惹かれ合い、心から愛する男女の関係になっていく。

詳細情報

原題
THE SLEEPING DICTIONARY
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2002
制作国
アメリカ
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公開開始日
2015-04-03 15:00:00
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スリーピング・ディクショナリーの評価・レビュー

2.9
観た人
451
観たい人
196
  • −−

    ayaさん2020/11/24 11:10

    KINENOTEより/評点: 評価しない /鑑賞日時: 2016年5月4日 /鑑賞方法: U-NEXT_ レンタル_ タブレット /鑑賞費: 0 円

  • 2.0

    haizaraさん2020/08/08 16:54

    ジェシカ・アルバが脱いだっていうんで、下心だけで観ました

    ほんで、確かヌードは影武者がやってるとか何とか後で聞いて…

    まぁそんな映画

  • 3.9

    山猫羊さん2020/02/22 23:00

    ジェシカ・アルバのファンには嬉しい作品。
    出世作『ダーク・エンジェル』が終了した年の作品。

    もう少し丁寧に描いて欲しいシーンもありましたが、伏線をしっかり回収しながら物語の起承転結もあり、個人的には飽きませんでした。
    俳優陣の表情や所作の機敏に、最初はながら鑑賞でしたが、途中からはすっかり魅入ってしまいました。

    真っすぐな愛、赦す愛、見守る愛…と、1つの作品の中に様々な愛の形があり考えさせてくれます。
    良作です。

    自然も美しい。

  • 3.0

    takさん2019/10/23 22:49

    イギリスが東南アジアを植民地支配していた頃。父の遺志を継いで行政官としてやってきた主人公。早く現地の言葉を覚える為に現地の娘をあてがわれる。それは”スリーピング・ディクショナリー”と呼ばれる習慣。言葉を教わるだけでなく、ベッドも共にすることが許される、というもの。主人公はこれを拒むのだが、村の美しい娘セリマとの間に次第に愛が芽生えていく。

    旬の美女、ジェシカ・アルバが現地の娘を演じているのだが、これが何ともエキゾティック。80年代青春組にはこの映画の彼女がフィービー・ケイツとイメージがダブってくるのではなかろうか。歓迎の宴の場、民族衣装で踊る姿には思わず見とれてしまう。映画自体のお話は思ったよりもよく出来ている。

    ”スリーピング・ディクショナリー”というしきたりに翻弄される男と女。結局出てくる人々はみんなそのしきたりの為に、愛する人を愛することができない。ボブ・ホスキンス扮する行政官、ベレンダ・ブレシン扮するその妻も同じ。この二人が物語を引き締めてくれる。隠していた関係が明らかになるクライマックスには、ちょっと感動してしまった。インドネシアの美しい自然を綺麗に撮っていて、そこも魅力のひとつ。

    ジェシカ・アルバのベッドシーンも見どころだけど、ヌードは明らかにボディダブル。でも彼女の笑顔を見るとしては価値は十分の映画だ。ジェシカファンにはおすすめ。

  • 1.8

    QUENZEさん2019/09/10 20:16

    ジェシカファン向けのビデオと言ったらいいのかな。
    アメリカでは劇場公開はなく、ビデオのみ販売となったようです。
    ジェシカの“濡れ場”はひと目でボディダブルとわかる編集で、ファンはガッカリしたことでしょうw
    作品としても少し魅力に欠ける仕上がりです。

  • 3.0

    ゆぅちゃんさん2019/07/07 22:55

    ジェシカアルバ作品コンプリートに向けて⭐︎

    ジェシカたんと共に夜を過ごしながら、
    言語の勉強とかなんていい風習やねん😂
    そりゃ本物の恋にも落ちるわ💘

    とにかくジェシカたんが可愛くて可愛くて仕方ない映画でした😍

  • 3.9

    マチャアキさん2018/12/23 17:50

    最初にこの作品を観ようと思った時は、ジェシカ・アルバ氏何ゆえ出演したの?か?と。一見、エロ線?とも思ったが、これはそういう作品ではなく、もう一段上がったところの深さがあるのだと観るほどに感じました。
    🇬🇧イギリスが世界1/4の領土・植民地を有していた大英帝国時代のお話。日本は昭和初期ですね。端的に言うと植民地ボルネオ島に、本国イギリスから統治役人としてジョンが派遣されてくる。先ずは言葉を覚える近道として、スリーピング・ディクショナリーという現地人と共に暮らすことに。この現地人にジェシカ・アルバ氏が演ずるセリマが配される。節度ある紳士ジョンもセリマの美しさには敵わず一線を越えることとなるも、ジョンは本国に帰り別の女性と結婚。セリマも現地の男性と結婚してしまう。しかし、セリマがジョンとの間にできた子を産み育てていることに気付いたジョンは。。。ジョンの妻セシル、セリマの夫バラサイ、粗暴な役人のネビルたちも相俟って話に厚みを持たせる。
    何が大事なのか、大切な人は誰なのか、進むべき道は何処なのかー。ターニングポイントの都度、考えに考えて絞り出す答えは本当に正しいのかー。ジョンの無償の優しさ、セリマの強い愛、セシル&バラサイの赦し許すことができる想い。それぞれが背負う相手に対しての重み。考えさせられる時間は濃厚過ぎて、1時間50分とは思えない。〝人生は一度きり〟と静かに胸打ち考えさせられる良作。

  • 2.0

    MiYAさん2018/11/10 15:31

    「サタ☆シネ」にて。まだデビュー間もないジェシカ・アルバはまだ少女の面影を残していて、先住民族の娘をみずみずしく演じてます。映画の見所はそこなんですが、ストーリーはなんかモヤモヤしてるんですよね。

    まず、現地の人たちと心を通わせる主人公の描写が歴史修正主義(=植民地政策の正当化)の匂いがぷんぷんするんです。地位も名誉も捨てて村の娘の元に走るのは美談かもしれないけど、捨てられた奥さん(エミリー・モーティマー。好き!)が可哀想すぎる。本国で結婚したのにまたインドネシアに戻っちゃったら、そりゃあの娘と再会してああいう展開になっちゃうでしょう。男のねらいもそれだったわけで、いかにも「植民地主義的」なわがまなな振る舞いとしか思えないんですよ。ああモヤモヤする〜。

  • 3.1

    ももたろうさん2018/09/17 21:51

    大英帝国の植民地だった20世紀前半のボルネオ島のサラワクに、若き英国人青年ジョン・トラスコットが亡き父の遺志を継ぎ、行政官として派遣されてくる。

    そこには現地の女性と夫婦同然に寝食を共にすることで現地の言葉を覚えるという「スリーピング・ディクショナリー」と呼ばれる風習があり…



    ほうほうほう…

  • 5.0

    Rodicさん2018/09/04 16:53

    英国統治時代のお話。どんどんのめりこんで見てた!やっぱJessica Albaは良い。にしてもEmily Mortimerは「マッチポイント」の役はこの映画の延長線上なんじゃないかと思うほど、あのかわいそうな妻役。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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