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ボディガード

G
  • 字幕

スーパースターとボディガードとの許されざる愛。ケビン・コスナーのクールな色香に酔う大ヒット・ラブ・サスペンス。

敏腕ボディガードのフランクは、何者かに脅迫されているスーパースター、レイチェルの護衛を任される。警備強化のため、彼女に窮屈な生活を強いるフランクだったが、そんな彼をレイチェルはうとましく感じる。しかしライブの途中で何者かにステージから突き落とされた彼女は、助けてくれたフランクの献身的な仕事ぶりに、次第に心を開いていく。

詳細情報

原題
THE BODYGUARD
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
1992
制作国
アメリカ
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公開開始日
2014-04-23 15:00:00
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ボディガードの評価・レビュー

3.5
観た人
16366
観たい人
5884
  • 4.0

    あんずさん2020/07/12 13:20

    ケヴィンコスナーが渋くて強くてかっこよかった✨✨
    命をかけて守るってスゴイな✨✨✨
    ラストシーンは感動…涙😭
    歌がとてもあってて、気持ちが盛り上がった🎶🎵
    オレンジ🍊ジュースが何度も出てきて飲みたくなって途中から自分も飲みながら観た😚

  • 4.4

    kazu1961さん2020/07/11 19:04

    ▪️Title : 「ボディガード(1992)」
    Original Title :「The Bodyguard」
    ▪️First Release Year:1992
    ▪️JP Release Date :1992/12/05
    ▪️Production Country: アメリカ
    🏆Main Awards :※※※
    ▪️Appreciation Record :2020-438 再鑑賞
    🕰Running Time:130分
    ▪️My Review
    大人なんだけど不器用で純愛、当時素直に真っ直ぐに感動した大好きな作品です。
    “愛のためにできること。それは命をかけて守ること”。。。
    とにかくケビン・コスナーがカッコよく、そして人気絶頂のホイットニー・ヒューストンがとても輝いています。そしてなんと言っても音楽!!
    映画初出演となったヒューストン歌唱の主題歌「オールウェイズ・ラヴ・ユー」が収録され、デイヴィッド・フォスターの編曲したサントラ盤は全世界でなんと4,200万枚を売り上げる大ヒットを記録しました。「オールウェイズ・ラヴ・ユー」ラブバラードとして、オールタイムベストの曲ですね!!
    本作、1993年、日本で「ジュラシック・パーク」に続く年間第2位の大ヒットを記録。グラミー賞に輝くサントラ盤も飛ぶように売れるなど、公開当時は大ブームになりました。銀幕初主演のヒューストンと人気男優コスナーが豪華に顔合わせ、それだけで話題になりました。ヒューストン演じる美人シンガーとコスナー演じるそのボディガードのロマンスをサスペンスの中に描いたとてもステキな作品です。

    物語は。。。
    要人護衛のプロであるフランクは、何者かの脅迫を受けるようになったシングルマザーの人気歌手レイチェルを守る仕事へ。彼女の豪邸に住み込みで働くようになったフランクは当初、レイチェルから煙たがられるが、ある非常事態でフランクは体を張ってレイチェルを守り抜きます。以後、フランクとレイチェルは互いに好意を抱き合うように。執拗な脅迫に対し、フランクは自分の父親が住む地方の家にレイチェルとその家族をかくまうが。。。

    当初、主演はスティーブ・マックィーンが予定されてたようで、その影響でケビン・コスナーの髪型はマックィーンを意識した髪型になってるんですね(笑)
    さらに、2人がデートで見た映画は、黒澤明監督作品の『用心棒』ですね。これは、タイトルをもじったものだと思われます(笑)

    ▪️Overview
    ショービジネス界のトップスターと、そのボディガードとの恋を描くラヴ・ストーリー。監督はミック・ジャクソン、製作・脚本は「わが街」のローレンス・キャスダン、共同製作はジム・ウィルソンと主演のケヴィン・コスナー、音楽はアラン・シルヴェストリが担当。(参考:映画.com)

    出演は、ケビン・コスナー、ホイットニー・ヒューストン、ゲーリー・ケンプ、ビル・コッブス、トマス・アラナ、ミシェル・ラマー・リチャーズ。

  • 4.0

    現実逃避異邦人さん2020/07/06 02:35

    ミュージシャン映画祭り一人開催中~

    ホイットニー・ヒューストンの歌声で鳥肌。

    サスペンススリラーで鳥肌。かなりサスペンスフル。

    ケビンコスナー扮するプロ意識が高いボディーガード、フランク。

    ホイットニーの歌声で、鳥肌だけでなく、なぜか涙が出て来てしまう。

    かなり昔に鑑賞した。ちょっと重い映画だから、気力ある時にまた観たい。

    スポイラーアラート↓




    信頼関係が全くなかった所から、だんだんと築き上がり、分かり合い、ロマンスへとつながり、でも最後は切ない。

  • 4.0

    nutakiさん2020/07/03 20:43

    キムタクのドラマ『BG~身辺警護人』を観てたら、これが懐かしくなり再鑑賞。92年の作品はもう28年前。これは当時かなり話題になって、映画も主題歌もヒットした。でも腹ボテだった私は映画館は断念、その後ビデオを借りていそいそと観た感想は、そんなに良くない、だった😅確かにホイットニー・ヒューストンの歌声は美しいし曲も良かったけど、この2人のキャラはあまり好きでなく、感情移入出来なかったのだ。可愛げのないイライラする有名人の女、公私混同したくないと仕事一筋を気取ったカッコいいことを言うのに行動が伴っていないボディガードの男。んー、何か好きくない!と思って。でも勿論サスペンス風で面白く、ラスト近くは感動したけどね。イーストウッドの『シークレット・サービス』も同じ頃の作品で、主人公の経歴(BGを辞めた理由)やクライマックスシーンもソックリ。
    ホイットニーは当時29歳。いや、落ち着いてて35歳位に見える。大物ってそういうものかな?歌は上手いが演技はいまひとつ。
    ケビン・コスナーは37歳。アメフトで鍛えた体にまだ若々しい顔。でも髪は寂しげで水に濡れた時は、おぉ、と思った薄毛。というか大きな額かな。冷たい印象と演技もいまひとつ。2人のラブシーンは何となくシックリ来ない。
    2度目の鑑賞はホイットニーが亡くなった時。2012年、まだ48歳だった。同世代だし、本当にびっくりした。色々とスキャンダルも多かったし薬物逮捕もあったから、苦しかったのかなとは思ったけど…。その追悼式で、ケビン・コスナーがこの映画での批判も受けて『自分の役は代わりはいたが、君の役は君しか出来なかったと思うよ。』みたいなことを言って、泣けた😢確かにそうだな、ケビンよ。君の代わりはいくらでも居たかも?でも今は君で良かったと心から思う。2度目はホイットニーの歌声に、そしてスタイルも顔も素晴らしくオーラがあったなあと思いながら観た。イライラ言動もすっかり許せて、案外可愛い女かもと思ったり。
    そして、今回。もうね、そんな2人の言動はどーでも良くて、この純愛に泣けました!イヤー、年を取ったのかな私も。若い頃はあまり好きでなかったコスナーもイケメンだなあとうっとり見ちゃったし。ケビンは今作の翌年『パーフェクト・ワールド』まではヒット作に恵まれて好調だったが、95年『ウォーター・ワールド』から下降線をたどり、なかなかウォーター(水)から上がって来ないで沈んだまま😅20年近く経った2014年『ラスト・ミッション』辺りから熟年復活!現在65歳。最初の妻に離婚の慰謝料100億円を払い、今は再婚した19歳年下の妻との間に子供も生まれ、頑張ってる。が、やっぱ年取ったね。
    クライマックスの後、ラストショットの構図が抜群!監督のミック・ジャクソンは『モリー先生との火曜日』位であまり観た事ないが…。
    さて、この2人が映画を観に行くシーン。映画は黒澤明の『用心棒』三船敏郎がジェリー藤尾を斬るシーン。あの気持ち悪いシーンが😅デートで観るか?まあ『用心棒』はアメリカでのタイトルは『The Bodyguard』この映画のタイトルと同じだからね。チョイスは洒落てるけど、シーンはこれでなく三船がカッコよく風を切って颯爽と歩くシーンが良かったねえ。
    映画館を出てからの会話で『何回くらい観たの?』『62回位かな』唯一、笑顔が溢れるケビンちゃん。映画館の名前は『アタシ』なんじゃこの名前?まあ、日本適当に描かれるあるある、だわね。その後のケビンの部屋での日本刀。この扱いも、んーとなるけど、まあ仕方ないか。
    3度目の正直、で、何か評価がかなりアップ!ラストは号泣した私。涙腺、壊れたのかも。悲恋に弱い、オッサン。
    昨年ホイットニーのドキュメンタリー映画が上映されたみたいだけどまだ観てないから観たいな。
    次に観る映画は決まり!えぇ、クロサワの世界へ。

  • 3.5

    ARSさん2020/07/03 03:19

    名作だからか色んな所でレビュー目にする度「ホイットニーの役がめちゃくちゃワガママでイライラする」ってゆうレビューが一定数あったから今まで観るの避けてたけど、最近ケヴィンコスナーにどハマりしてるから意を決して観たらレイチェルマジで最後の最後まで能天気クソ女だった😂もはやこいつ多重人格ヒステリーサイコパスか?って笑えるレベル。ケヴィンコスナーせっかくしぬほどカッコいいのに女見る目だけ皆無なのが残念。ただケヴィンコスナーに散々ワガママ言って「今度逆らったら俺の手で殺すからな」って言われてみたいなとは思った(は?)

    元SS仲間が自分が警護してる変態議員のこと「まぁあいつは殺されても当然だから」とか言ってたのめっちゃ笑った

  • 3.0

    スカイウォーカーさん2020/07/02 20:31

    ‪人気女性歌手に殺害予告が届き、彼女をまもるべく敏腕ボディーガードが雇われるが…。‬
    ‪いわゆる急展開の典型ともいえる脚本で、難しいことなく楽しめる。‬
    ‪「危機感のない奴は守れない」は名言だ。‬
    ‪ただ危機感なさすぎて、はよやっちまえとダークサイドに落ちかけるほどイライラもする‬

  • 3.0

    toshimoviesさん2020/06/29 22:59

    脅迫を受けた女性トップスターを命懸けで守るプロフェッショナルな男。主題歌も大ヒットした90年代を代表する、更には映画史に残る不朽のラブストーリー。
    お姫様抱っこされたい女性の映画館デート向け作品。でも対象者を変更したラストシーンには好感。
    オスカー候補のシンガー レイチェル・マロン。脅迫状"お前はすべてを持っている。俺には何もない。死ね"。元シークレット・サービス。ナイトクラブ・マヤン騒動。映画『用心棒』(英語タイトル:The Bodyguard)は62回観た。"アタシ"映画館。オレンジジュース。レーガン暗殺未遂事件。「彼は死にたかったの?」「死を恐れないというのと、死にたいというのとは違う」♪いつまでも あなたを愛している 死ぬまで あなたを愛し続ける

  • 4.0

    みむさんさん2020/06/29 09:51

    ケビン・コスナーがかっこいいのはなんだかんだでこの映画だと思う。

    マジメなボディガードがデートで初めて見せる
    笑ったりくだらない話をしたりする表情がピリピリした雰囲気とのコントラストとしてとても微笑ましくっていい。しかめっ面の人が笑顔を見せるとギャップ効果も相俟ってとても魅力的に見えるんだよね。

    ホイットニーの曲と映像がリンクして頭に焼きつく。いつまでたっても印象に残っている。

    泣けるまではいかないけど、グッとくる。強くて優しいボディガード、これはある種ヒーロー映画のようだな。

    特典映像で「最初はダイアナロスをヒロインにと考えていた」と語られてた。今となってはダイアナロス版は想像つかないが、それもなかなか興味深い。


  • −−

    Tさん2020/06/28 14:06

    最後は歌に持っていかれてしまったけど、やっぱりかっこいいなぁケヴィンコスナー、、、。大真面目な役から、どうしようもない悪役まで絶対引き込まれちゃう

  • 3.7

    LOSTさん2020/06/26 23:28

    歌手で女優のレイチェルは次々と脅迫状が送られたことで、元シークレット・サービスのボディガードであるフランクが警護をすることになる…

    男向けじゃなさそうって勝手に思ってたけど、全然楽しめた

    ホイットニー・ヒューストンの「i will always love you 」は原曲より良いよなー
    てか、改めて歌上手いわってなった
    酒場で流れたJhon doeのver.もなかなか良い👍

    急な三船敏郎にはびっくりした笑
    その後の"アタシ"って名前の店にもね笑

    "怖いと思ったら、怖くなくなるまでやり通す"
    この台詞は凄い大事な事だなって思った

    元々スティーブ・マックィーンが主役だったらしく、ケヴィン・コスナーの髪型はそのためらしい

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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