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プルーフ・オブ・ライフ

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ハリウッドの2大スター、メグ・ライアンとラッセル・クロウ共演によるロマンティック・サスペンス。

国際的な人質事件を専門に扱うプロの交渉人・テリー。会社の要請で南米の国テカラのアメリカ人技師ピーター誘拐事件を引き受けるが、300万ドルの身代金交渉を進める前に、経営危機に陥ったピーターの会社が保険をキャンセルしたことが発覚。責任を感じたテリーは、悲しみと怒りに震えるピーターの妻・アリスに夫の救出を誓う。

詳細情報

原題
PROOFOFLIFE
関連情報
製作:テイラー・ハックフォード
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2000
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2014-04-23 15:00:00
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プルーフ・オブ・ライフの評価・レビュー

3.1
観た人
1896
観たい人
412
  • 2.9

    オーウェンさん2021/10/01 19:11

    別にこの映画がクロウとメグの不倫に関係したとか、これが原因でメグが離婚したとかはどうでもいい。
    重要なのは映画そのものが面白いかどうかだ。

    はっきりいって交渉人としての面白さはそれほどでもない。
    いかに金額を抑えるかなど、緊張感は続かない演出だ。

    それでも救出にむかう場面は捨て難い。
    それまで静だった状態から、一気に動き出す快感のようなものがある。
    ラッセル・クロウもここぞとばかりにかっこいい。

    そして思うのは別に妻役がメグ・ライアンである必要がないということだ。
    中途半端な恋愛シーンなど省いて、救出だけに絞ればよっぽど締まったいい映画になったと思う。

  • 2.5

    うさどんさん2021/09/10 17:12

    犯罪者との、交渉人が行う交渉と問題解決に絞ってストーリー展開していればよかったのに。
    結局、メグ・ライアンとの不倫も絡めて描くから、何が何だか、みたいな映画になってしまった。
    この役どころ、メグ・ライアンとしては公私共にマイナス評価になったのでは?

  • 3.0

    LEOさん2021/08/30 23:44

    国際的な誘拐事件の交渉を専門とする主人公は反政府ゲリラに誘拐されたアメリカ人技師の事件を扱うことになる
    またもや正直あまり覚えていない作品 色々と大味だった印象があるが肝心な話が全然覚えていない
    ラッセルクロウとメグライアンの圧倒的画力により持っていたような映画

  • 4.0

    ソラノさん2021/08/17 13:51

    ピーターが誘拐され、妻のアリスは誘拐保険のテリーに依頼する。
    誘拐保険なんてものがあるのね。誘拐は商売、人質は商品って考え方は恐ろしい。ラストの展開好き。
    ラッセル・クロウ、カッコ良い。

  • 3.5

    つよさん2021/07/01 22:51

    誘拐された夫を助けようと、メグライアンとラッセルクロウがコンビで解決に向かう。
    エネルギーあるのとアクションも良かった。

  • 3.5

    ポチッとなあさん2021/06/20 16:32

    2000年公開。南アメリカで反政府ゲリラに誘拐された夫を奪回する。この時代のメグライアンとラッセルクロウが見られて眼福の135分。
    ★気になって調べてみた
    日本では誘拐保険は犯罪を誘発する恐れがあるとして1978年以来禁止されている。そのため必要な場合は、海外の保険会社の誘拐保険に加入している。ドイツでは1998年まで禁止。現在では認められている。

  • −−

    MSさん2021/06/13 21:54

    何が凄いって…デヴィット·カルーソがめっちゃテンション上がっている演技が見られる

    そして私の大好きなデヴィット·モースとデヴィット·カルーソが出てる完全御褒美映画

    ゴットフリード·ジョンさん…を見て欲しい。
    この人凄い。

    演出 高橋 剛
    翻訳 久保喜昭
    調整 高橋昭雄
    製作 ACクリエイト
    テレビ東京 プロデューサー
    岡本 英一郎 佐藤 まりな
    制作協力 平田 美和(HETHER)

  • 3.5

    ダニーさん2021/06/09 12:27

    極悪テディベアみたいになる前の、カッコいいラッセルクロウの映画。

    頼りになりすぎる。なにが好きって、ラストが好き。こうでなくちゃ。

  • 3.0

    SYUさん2021/06/04 16:24

    2021/06/04
    監督テイラー・バックフォード
    メグ・ライアン
    ラッセル・クロウ

    【その男、鉄の男、人質交渉人】

    赴任先の南米でテロ組織に誘拐された夫を救おうとする妻と、彼女に手を貸す元軍人の交渉人、政治や企業の駆け引きに翻弄され遅々として進まない救出の中で、いつしか惹かれあっていく二人を描くドラマ。

    R・クロウでもう一本。

    人質を救おうと奔走する二人の姿と同時進行で、人質となった夫の苦悩と決死の脱出に向かっていくシーンが緊張感が高まった記憶、夫役のD・モースが流石の巧さでした。

    交渉人役のR・クロウ、妻が次第に心惹かれていくのも分かる気がするカッコ良さでした。

    物語は少々長く感じたのは残念ですが、クライマックスの救出劇はなかなか見所あり、ラストの切なさも印象的な一本でした。

    鑑賞日2000年 劇場にて

  • 2.6

    琉太さん2021/04/24 22:24

    午後ロー
    メグ・ライアンを久し振りに見て綺麗と思っていたら20年前の作品でした
    ラッセル・クロウが何故手を貸すのかが良く理解出来なかった
    テロ集団の政治的主張とかも大して説明もなくて良く分からない
    理解出来ないストーリー

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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