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ペイ・フォワード

G
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現代人の癒しを1つのテーマにミミ・レダー監督が描いた感動作。ひとりの少年の奇想天外なアイデアが世界を救う!

11歳の少年トレバーは、社会科の担任の先生から「この世の中を良くするためには何をしたらいいか?」と問いかけられる。悩んだ末にトレバーが考え出したのは、“ペイ・フォワード”(人から受けた好意を別の人へ回す)という奇想天外なアイデアだった。やがてそのアイデアは周りの人々の心の傷を癒し、世界をも変えていく。

詳細情報

原題
PAYITFORWARD
関連情報
原作:キャサリン・ライアン・ハイド
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2000
制作国
アメリカ
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公開開始日
2014-04-16 15:00:00
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ペイ・フォワードの評価・レビュー

3.7
観た人
15201
観たい人
7716
  • 3.0

    はるむさん2020/07/09 19:28

    誰かに親切にしてもらったら、他の人に親切にしましょうね〜系の優しい教訓映画だと思ってたのにヒィなんでだ賛否両論の最後

  • 4.3

    mineさん2020/07/08 16:13

    この結末は一体誰のためのものだろう?
    どんな環境で生まれ、育っても人は変われる。きっと三者三様、どこかで感じ取れる同じ空気があったのだろう。
    本当は誰よりも変わりたい者たちが引き寄せ合って、変わったのだろうな…
    変化を怖れず、次へ渡せ。
    久々に良い作品に巡りあった。

  • 4.0

    くみさん2020/07/06 19:41

    一人が起こした行動で、色んな人がどんどん行動していっているのが単純に凄いなあと感動した。
    ラストがあまりにも悲しいけれど、誕生日のお祝いと対比するようなエンディング。トレバーの行動1つで確かに世界が変わったんだなと思わされた。

  • 4.0

    mayuさん2020/07/04 23:30

    人を助けるのって多少のリスクはある。
    ほら、こうやって結局報われない運命を辿るなら"クソみたいな世界"のために立ち向かう勇気なんてない、と思ってしまう私は捻くれてるのかな。とか久しぶりに色々考えた。
    そんなこと考えずに、トレバーみたいに純粋に人に手を差し伸べられる人になれたら1番良いな〜。

  • 3.9

    タクテツさん2020/07/04 13:36

    "次へ渡す"
    他者からの善意をまた次の他者へ繋ぐ
    出来そうで出来ない事だと思ってしまった自分はもう頭の固い大人になったのかな〜

    見返りを自分に求めない事が重要なポイントなのでは?と感じた

    短いけどトレバーのインタビューに全てがつまってます

  • −−

    YUMIさん2020/07/02 10:48

    なんだか昔流行ったチェーンレターを思い出してしまいました。あれが続かなかったのは、バカバカしいからと言うよりは、子供にはハガキ代ですら負担だったからではないかとw
    また、この映画に出てくる「次へまわせ」運動にしても、無理があるのは、誰かに親切にしてもらっても、大抵は「ありがとう」「いえいえ」で終わっちゃうこと。
    「お礼をさせて下さい」「では私にではなく、三人の人に良いことをして下さい」なんて会話は、よっぽどの事がないと交わさないでしょう。
    ま、この運動自体が大ムーブメントになって、「良い事されたら三人に返す」ってのが常識になれば話は別ですが。それでも、その第一歩を始めようとした主人公の少年の発想は素晴らしいと思います。

    出演の子役の子は、鈴木福くんににてるなあと思いながら観てました。

    オープニングタイトルにボンジョビの名前があったので、いつ出てくるかと注視してましたが、ずいぶん最後の方にちょこっとだけ。しかもクソな役でしたなw

    分かりやすくて良い作品だったとは思いますが、あんな意地の悪い終わり方にする必要あったのかなとは思いますね。なんか後半、嫌な予感はしてましたが。
    だって、あれじゃトレヴァー少年が死んだのは、遡って考えれば、教師があんな課題を出したからだとも思えるし、母親にしてみれば、やっぱ怨みは残るんではないかと。

  • 3.7

    にゃんパパさん2020/07/01 19:00

    世の中を良くしようとした物語。
    好意を見知らぬ他人へリレーする。
    素敵な考えである。
    このリレーが継続したのは意外。
    行動力の伴う米国人だからだろうか。
    話の展開と共に輪が大きくなる。
    観ていて心が温まる。
    しかしラストは頂けない。
    何とも後味が悪い。
    意外性は好物だが本作には合わないと思うのは、私だけでしょうか。

  • 4.0

    りっつさん2020/06/30 00:59

    愛が溢れる話。「ペイフォワード」と言う意味は、この映画で知った。泣ける。あとアメリカの学校って怖いって思った記憶が鮮明。

    天才子役のハーレイくん。
    海外の天才子役はいい成長をしない。。
    そう思うと神木くんとか安達祐実ってすごい。(関係ないw)

    https://www.google.co.jp/amp/s/www.vogue.co.jp/celebrity/celebscoop/2019-07-18/haley-joel-osment%3famp

    (思い出し記録)

  • 3.9

    カサブランカさん2020/06/29 23:54

    まずトレバーの演技に心打たれた
    眼が物を言う…
    この年齢にしてこの表情…
    とても愛くるしい

    そしてペイフォワードの成り立ちに感動
    世界中の人々がこんな志しを持って生きていたら
    どうだろうか…と想像するとハッピーな気持ちになる
    最後皆がロウソク片手に集まる映像に
    ちょっと結び付いているいる気もする

    でもでも…
    トレバーは受け取ってからの
    ペイフォワードじゃなかったから?
    切ない!

  • 4.0

    みむさんさん2020/06/29 19:19

    好意を返す(恩返し)ではなく、他人へまわすっていう発想、とてもいいなあ。

    少年が始めたこの働きかけが全米中に広がるとは。確かにこのまま広がれば世界が変わるかもしれない。とてつもないいいムーブメントだと思う。

    道を案内する、電車のルートを教える、席をゆずるなどの些細な親切はごくごく普通に行われているが、物騒な世の中では、全く知らない人に「すごく」親切にされたら実際ちょっと警戒してしまうかもしれないと思うと、寂しい気もする。

    この映画を見ると、人に優しくなれるかもしれない。

    結末もハッピーかと勝手に思っていた私はラストで不意を打たれた。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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