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のだめカンタービレ 最終楽章 後編

G

クラシック・ブームを巻き起こした音楽コメディの完結編! 離れ離れになった千秋とのだめの恋の行く末やいかに!?

離れて暮らすことになった千秋とのだめ。そんな矢先、千秋はエリーゼからRuiとの共演話を持ちかけられる。それもヨーロッパ・デビューを飾ったウィルトール・オケとの競演だ。願ってもない話だが、千秋にはのだめの様子が気にかかる。一方ののだめは、ピアノ・レッスンに励むものの、オクレール先生からコンクールの許可が下りず焦りを感じていた。

詳細情報

関連情報
原作:二ノ宮知子
音声言語
日本語
制作年
2010
制作国
日本
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公開開始日
2014-02-06 15:00:00
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のだめカンタービレ 最終楽章 後編の評価・レビュー

3.8
観た人
16563
観たい人
1114
  • 4.1

    半熟卵焼きさん2020/06/02 02:49

    後編はのだめがメイン
    千秋先輩と一緒に成長していくのが良い。
    オーケストラのシーン感動した
    のだめシリーズ好き!

  • 4.4

    MAYUさん2020/05/31 02:51

    音楽っていいなあ、クラシックってやっぱりいいなあ、

    真夜中に一人で見て泣いた

    好きなことを追求するって本当にかっこいいなって思った

  • 3.8

    ポテトヘッドさん2020/05/29 19:22

    結局夜中の3時まで起きて観てしまった。
    だが、それ程に続きが気になる映画ということだろう。

    離れて暮らすことになった千秋とのだめ。
    千秋のステージを見る度に差が開くのを感じ、遂には『イツマデヤレバイイノ?』が顔を覗かせる。
    果たしてのだめは、自分にとっての音楽の意味を見出だせるのか。

    やりたい、楽しいで始めたことも、つき詰めるとやっている意味やそのゴールがチラつき始める。
    惰性が作用し始めた瞬間から、義務感が発生し楽しくなくなるのは誰しも経験があるだろう。
    それにどう向き合うか、そんな内容も織り交ぜられている。

    これほどピアノ、いや音楽が一曲分流れ続ける映画も珍しい。
    だが聞いていたくなる、観ていたくなるのは本作の魅力の一つに違いない。

  • 3.6

    jankroさん2020/05/28 23:20

    前編と後編では全く違う感動を貰える
    誰しもが一度は味わう挫折やうまくいかない日々
    それを乗り越えた先にある栄光や充実感
    成功できる人だけではないしうまくいかない人も
    たくさんいると思う。俺もそうだし。
    後編の焦りや憤りはものすごく共感する。
    その先の理解して晴れていくのも好き。

    のだめカンタービレって良い物語だよ!

  • −−

    417さん2020/05/21 00:54

    ちあき先輩にまじでときめいてしまった、二人でコンチェルトのところ、先の見えない孤独な戦いでもこいつがいるから、頑張れるんだってちあき先輩ゆうねんけど、そんなん言われたいですね、、、、素敵な話だよ……

  • 3.0

    ホノカさん2020/05/20 13:18

    毎日暇すぎてあっという間に今年の目標だった映画100本達成…
    2020年まだあと半年あるから200本いけるかな?

    100/100

  • 4.5

    nekomeshiさん2020/05/20 13:04

    ドラマからだいすき。
    歌も良い、
    玉木宏も上野樹里も私の中ではこれが1番ハマり役でだいすき

    千秋様かっこいいし、のだめ可愛い😸
    ずっと幸せに暮らしてて欲しいです

  • 4.5

    kyoさん2020/05/20 01:42


    こういう作品に出会った時、自分の語彙力の無さにに悔しくなる

    切なくて、眩しくて、苦しくて、素敵

    一つのことを極めるのは楽しくて苦しい、人と比べたり、自分がわかんなくなったり
    いろんな感情がごちゃごちゃになっちゃう

    でもそんな時に自分を信じてくれる人が側にいてくれるのって素敵
    恋人もそうだけど、友達とか先生も


    のだめと千秋先輩の関係性好きだなぁ
    恋人って言葉よりパートナーって言葉の方がしっくりくる。いい関係性だよね〜、憧れる。


  • 5.0

    雪舟さん2020/05/17 17:22

    前編から続けて一気見!
    やっぱりのだめは最高だァ
    映画、ずっと見たいと思っていたけど時間と手段がなく、、、て思ったらNetflixに!これは見るっきゃないと思ってみちゃった。

    やっぱり上野樹里いいね、玉木宏あんなかっこよかったっけ。

    前編は、最初っからのだめ節炸裂で、めちゃくちゃ笑えた。やりすぎくらいがいいのかもね。
    後編の、千秋が、シュトレーゼマンとのだめの共演を見ている時に、自分が主人公ではなく、のだめが主人公だったんだと気づくところが良いね。
    それと、オクレール先生、好きだなぁ。
    のだめの、千秋に対する想いは、恋慕だけじゃなくて、嫉妬とか嫌悪とか憎悪とか尊敬とか、色々な感情がいっぱい混ざっていて、良いな、良いな、
    漫画読み返したいなぁ

  • 3.5

    かえるのエリーさん2020/05/17 15:42

    2010/05/17

     こうなることは予想していたんです。だって私にとって原作のラストはあっけなかったから。前編の感動があまりにも大きかったので、期待をしすぎていた感は否めない。そう考えるとエンドロールが始まってからとか、映画もなかなか頑張ってくれた、大健闘だと思う。でも・・・。

     マルレオケをなんとか一つにまとめ上げた千秋は、更なる勉強のために三好のアパートメントを出て暮らし始める。のだめとは離れていてもきっと大丈夫、と思って。でものだめは、必死に音楽と向き合っているつもりでも、オクレール先生は一向にコンクールへの参加を許可してくれず、その矢先、のだめが千秋といつか演奏したいと思った曲を千秋はオケでやることに。何もかもうまくいかないのだめの前に久々に現れたのは・・・。

     今回はのだめの切ない顔ばかりが印象に残ります。そのため、テンション控えめ、CG少なめ、のだめ人形出番なしと、かな~りしっとりと話が進むので、どうしても前編のような「うわ~、どきどき、えぇ~!?うぉ~!」という盛り上がりがないのです。。。特に前編は千秋のオケが素晴らしかった!あれに近い感動は残念ながら今回はありませんでした。

     先ほども書いたように、原作通りだから仕方ないんです。でも、あの、前編の勢いをもうちょっとひっぱってってほしかった。それにのだめワールドから「変態」を抜いたら、八角を入れ損ねた中華料理のようにパンチがなくなっちゃうよぉ。

     それと、どうしてもいただけなかった台詞が一つ。演奏が終った後のミルヒのつぶやき。あのつぶやきをさせるには演奏のリハの映像、もしくは説明が必要不可欠なんです。それを端折ったのは痛い。

     文句ばかり書いてますが、ドラマからSPドラマ~映画まで、マンガ以外でのだめワールドを楽しめ、そのことには大変満足してます。映画の最後の最後も小粋な演出でした。でも・・・う~ん、惜しい!!

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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