お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
  • PlayStation®4
  • AndroidTV
  • AppleTV
  • REGZA
  • FireTV
  • 再生する

白夜行

G

ベストセラー作家・東野圭吾原作の大ヒット小説を、堀北真希、高良健吾競演で映画した傑作ミステリー!

廃ビルで質屋の店主が殺された。決定的な証拠がないまま、事件は被疑者死亡によって一応の解決をみる。しかし担当刑事・笹垣だけは腑に落ちない。容疑者の娘で、子供とは思えない艶やかさを放つ少女・雪穂と、被疑者の息子で物静かな少年・亮司の姿がまぶたの裏を離れないのだ。それから19年後、成長した雪穂と亮司の周辺で、不可解な事件が続発する。

詳細情報

関連情報
原作:東野圭吾
音声言語
日本語
制作年
2010
制作国
日本
対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
  • PlayStation®4
  • AndroidTV
  • AppleTV
  • REGZA
  • FireTV
公開開始日
2014-02-06 15:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入330円~

レンタル(2日間)

アプリでDL可
標準画質(SD)
330
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
440
ご注文手続きへ

購入(期限なし)

アプリでDL可
標準画質(SD)
1,650
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
2,200
ご注文手続きへ

キャンセル

サスペンス邦画ランキング

白夜行の評価・レビュー

3.2
観た人
10689
観たい人
2753
  • −−

    Towaさん2020/06/04 23:23

    被害者の息子と容疑者の娘が織りなす
    切なく悲しい事件

    最初は場面が飛び飛びだが
    あとからつながり回収されていく
    徐々に恐ろしくなっていくシリアスな感じ
    だが、同情心も芽生えてしまう

    主人公(女)の幼少期が悲しすぎる
    貧しいが故に幼女の頃から買春をさせられていた
    それを黙認する母

    その少女の客である主人公(男)の息子
    その息子の母との浮気現場を見せる父の部下
    実際に、父が襲う現場を見るときの
    心情は何を思うだろうか

    2人は秘密を抱えながら
    邪魔するものを排除していく

    美しくながら恐ろしい本性は
    本当に人間の皮を被った悪魔である

    最後は、はたして何を感じただろうか
    あれは愛か、償いか…

    悲しい切ない映画でした

  • 2.9

    masue16さん2020/06/01 19:48

    小説を読み切った翌日に観賞。
    やっぱり約800頁の聖書並みにボリュームのある小説を、2時間半の映像に収めるのは無理があるなと思った。
    色々な場面が省略されているし、設定の変更も不自然。特に雪穂の結婚相手が高宮・康晴じゃなくて、一成になっていたのが強引に感じる。

    個人的には映画終盤で、やけに熱血な笹垣刑事が亮司に語り掛けるシーンに冷めてしまった。火曜サスペンスの崖のシーンにしか見えない。

    雪穂役の堀北真希も正直微妙だった。最初から最後まで表情が暗すぎる。明らかに冷たい女。確かに雪穂は闇を抱えているけど、一部の人以外はそのことに気付かないくらい外面がいいはず。

  • 3.0

    akb26666さん2020/05/30 20:20

    ドラマの印象が強すぎて、映画は映画で良いのだけれども、どうしても違和感を感じてしまう。ドラマのように、不幸とその影のような幸せがだらだらと続く白夜の感覚を、時間が限られた映画に求めることは酷か。

  • 2.5

    yurikaさん2020/05/29 19:52

    ドラマ版のイメージが強過ぎてどうかな〜と思ったけど、白夜行の魅力って笹垣のキャラクターが占める割合も大きいんだな〜ということが分かりました。
    あのめちゃくちゃ分厚い本を映画一本分の尺に収めようって時点で無理があると思うんだけど、原作もドラマも知らずに見たら雪穂がただの冷徹な女にしか見えないのでは…

  • 3.5

    ぽめこさん2020/05/18 19:46

    堀北真希と高良健吾、このふたりがすごく良い。合ってる。きっと原作を読んだらもっと細かいところまで分かるのでしょう。

  • −−

    mottttyさん2020/05/17 16:52

    映画版は見ていなくて、山田孝之と綾瀬はるかのドラマ版しか観ていないのですが、記録として。
    ドラマ版、滅茶苦茶面白いです。
    映画版もいつか観てみたいな。。

  • 3.9

    ソルティさん2020/05/16 18:29

    良かった!だいぶはしょったし、最後は少し違うけど、2人がどんな気持ちで生きてきたのかはわかるし、哀しさが伝わるいい作り方だったと思う。原作が既に読んでて嫌になるくらい雪穂に都合よく進むので、雪穂はどうしても好きになれないが、亮司は憎めないというか。というか周りのヤツらが嫌な奴すぎる。こんなに嫌な奴がいっぱいだと生きていくために蹴落としたくなる感じはある。子供時代の回想は泣けた。今井悠貴くん、今はもう大人だけど、素朴でいいですねー。ちょっと高良健吾の子供時代だと顔が違いすぎるな、とは思うけど(笑)。ドラマ版は、こんな切ないのが1クール分かと思うと見る気が失せるけど、余裕があったら見てみようと思う。

  • 3.1

    かえでさん2020/05/16 16:00

    高良健吾の表情や演技がとても良く惹き込まれた…そんでもってかっこいい…。

    内容がもう少し細かく書いてあった方が分かりやすいし入り込めそう

    そして親友の女の子が本当に可哀想で心が痛む

    東野圭吾さんの作品は好きなので原作を読んでみようと思います

  • 3.6

    Azusaさん2020/05/13 23:03

    サスペンスすぎ、、、
    小説の方がもっと詳しいからドキドキして読めてたけど映画だと割とあっさりな印象。でも堀北真希が役にぴったりでのめり込めた

  • 3.2

    はいぷさん2020/05/12 01:01

    原作を一気見した直後、ドラマの他に映画もあると知って、まずは映画から視聴。

    原作では多数のエピソードがあるため、少しずつヒントが出されていく感じがあったのですが、映画はそこまで時間もないので、かなりわかりやすくなっている印象をうけました。

    原作では桐原がもっとぶっきらぼうだけど知性的でカリスマ性があったのですが、
    映画での高良健吾の演技は優しくて悲しい方向にとてもいい演技で、原作とはまた違った味わいがありました。

    悲しみや虚しさの残るビターなお話が見たい方にぜひ。

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す