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11.25 自決の日 三島由紀夫と若者たち

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鬼才・若松孝二、井浦新、寺島しのぶ競演で放つ傑作ドラマ。三島由紀夫と“楯の会”の魂の軌跡をたどる。

『仮面の告白』『金閣寺』『憂国』など、次々に話題作を発表し、人気絶頂にあった文豪・三島由紀夫。時は学生運動全盛期にあり、三島は文筆業のかたわら、民族派の若者たちを集めて“楯の会”を結成。有事の際には自衛隊と共に決起すべく、若者たちと訓練に励んでいた。しかし警察権力の前に、自衛隊は出動の機会する得られない状況が続き、三島と楯の会の若者たちはいらだちを募らせる。

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
2011
制作国
日本
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公開開始日
2014-02-06 15:00:00
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11.25 自決の日 三島由紀夫と若者たちの評価・レビュー

3.1
観た人
1078
観たい人
559
  • 5.0

    すみさん2020/05/26 19:09

    三島由紀夫の切腹の話は親から聞いていたのだけど、こう言う流れだったのかと今更ながらお恥ずかしい。
    しかし若者たちがこんなに熱い時代があったのかと感慨深い。
    この映画を観たあと、いまやっている東大全共闘vs三島由紀夫を観たくなり予告見たけど、やはり井浦新、も少し肉つけないと。
    でも最後の演説は良かった、誰も話を聞いてなくて弱っちい感じも出てたし。

  • −−

    YTさん2020/05/22 15:41

    平成の改元までは爆破テロする人いたのにね。
    ゆとり世代からするとメンヘラっぽく見えてしまうかも。
    日本が教育を間違えたせい?

  • 2.7

    adさん2020/05/10 14:49

    まず井浦新が全然三島に見えない…。
    全体的にも史実をなぞっているだけで展開や演出も淡白でどうしても熱量を感じることができず、所々差し込まれる映像とナレーションが「映画」ではなくて再現VTRみたいな感じ。ただしその分当時の出来事・時系列が明確に整理されている。
    『東大全共闘50年目の真実』も観てみたい。

  • 2.9

    appiさん2020/05/09 19:28

    三島由紀夫の本は面白いから、そのイメージでみてたから、ちょっとがっかりしてしまった。わたしの彼へのイメージが邪魔してしまった、、
    満島真之介氏がでてるから見たことも大きい。画面映えがすごい

  • 3.9

    おだゆうとさん2020/05/07 22:47

    演説シーンでむざむざと見せつけられる三島の滑稽さに、本当に悲しい気持ちになってしまった。ただ、あの場面における森田必勝の心情も、もっと掘り下げて見てみたかった。

  • 3.4

    19さん2020/05/06 00:17


    緊張感ある映画。
    井浦新は似てないけれども、気迫漲る演技は良かった。満島慎之介も切羽詰まった感じが良かった。

  • 2.9

    ilさん2020/04/28 18:25


    きっかけになればよいですね。


    揚げ足を取ることより大事なことは、
    意思と、その意味を理解して、
    自分や、現状とすりあわせてみることなのではないか。

    とりあえず色々勉強不足なので詳しく調べようと思いました。

  • 2.0

    上海十月さん2020/04/27 00:30

    2013年の感想。若松孝二監督の三島由紀夫論でしょうか。どうしても「MISHIMA」ポール・シュレイダー作品と比較してしまう。それと比べるとかなり時系列的すぎて、正直面白みが無かった。三島が考えた時代からは、現代は、遠くになってしまったのかと感じる作品でもありました。

  • 1.0

    イナミンさん2020/04/26 00:08

    どうしても井岡新が三島に見えないという厳しさよ…
    予算ないんだろうけど、特殊メイクで見た目だけでも近ければ
    もうちょっとまともになったのでは。
    三島作品は1本も読んだことないし、主張はなんとも
    言えないけど、なんか生きづらい時代に出てきちゃったね!
    という感想しかないという…
    どうして作家だけで満足出来なかったのか?
    ただの自己満足で割腹自殺できて気が済んだかな?と思いつつも、
    一緒に死なされた森田必勝(満島真之介)が
    気の毒で仕方がない…

    だがこの映画の救いは満島真之介である!
    彼は、本当に素晴らしく、きちんと熱量を持って
    演じていた。

    2020.4.24

  • 4.0

    igooさん2020/04/25 21:21

    『三島由紀夫と若者たち』('12)昼間片付けしててパンフ念入りに読んだのでAmazonプライムで再観た。映画館で見た時は、あ、森恒夫だとか加藤少年だとかロフトだとか余計なこと気になったりしたけど今回はもっとちゃんと観た。国民の天皇ではなく我々が天皇の国民になって自衛隊が天皇のための軍隊になったらみんなが三島みたいな魂持ってるはずないからこわそう。新左翼の軍事訓練も楯の会の自衛隊体験入隊もちょっと滑稽にみえる。好きだけど。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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