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ドニエプル攻防決戦1941

G
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第二次世界大戦中に勃発した、ソビエト赤軍VSドイツ国防軍による世紀の激戦を描いた戦争アクション。

クルスクの戦いの後、ドイツ国防軍最高司令部は、ソビエト赤軍に対して大規模な攻撃を行なうことはできなかった。ナチス・ドイツ総統ヒトラーは、ソビエト赤軍の攻撃を抑えることができないと判断。防衛陣地を建設し、ソビエト赤軍の攻撃を抑えるよう命令する。ドイツ軍とそれを支援するドイツ空軍は、ドニエプル川を渡り西へ移動、ヴォータン線に沿って防衛を固めていく。

詳細情報

原題
Днепровский рубеж
音声言語
ロシア語
字幕言語
日本語
制作年
2009
制作国
ベラルーシ
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公開開始日
2015-04-01 15:00:00
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歴史・戦争洋画ランキング

ドニエプル攻防決戦1941の評価・レビュー

2.7
観た人
59
観たい人
27
  • 1.9

    Shunsukeさん2020/05/08 23:20

    1.9点

    出てくる戦車や兵士の数は多くてスゴイ。
    音楽がメロドラマのそれで、萎える。
    カメラを動かし過ぎだと思うよ。
    ストーリーを追わず、戦場の雰囲気だけ味わおう。

  • 2.5

    めたなかさん2020/05/03 16:16

    起伏が少なくロシア映画らしさすぎる。
    それが好きな人にはおすすめ。
    エキストラの数が半端なく迫力がありますが、ストーリーはめちゃわかりづらいです!

  • 3.2

    Saadiyatさん2020/04/17 14:22

    ロシア系戦争映画
    久しぶりにc級見れて満足。
    最近は事前情報多すぎるので。
    駄作を見れなくなった。
    子供の時テレビでc級見るのが楽しみだったけど、その気分。いい時間だった。

  • 2.5

    ハリーさん2020/03/21 00:59

    ドイツ軍がただ旗持って敵陣に歩いてくるとかってあるの?看護婦さんが綺麗過ぎる。戦争中にあんなにメイクバッチリなのが素敵(^o^)

  • 3.0

    ねぎおさん2019/09/05 21:53

    ソ連がドイツと戦っていた時のドニエプル川を挟んでの攻防を描いた映画。
    ドニエプル川とは、ほぼ南北に流れており、これを東側に越えて攻めようとするドイツ軍、そしてそこに塹壕を築こうとするも、あまりに広大ゆえ手薄な箇所がパラパラある状況で、ある種勘に頼って対抗するソ連軍という構図。

    映画としては、これ国内向けに作ったんでしょうね。すんごくわかりづらい!
    また編集でも、場面を変える際、例えば空に戦闘機の編隊が飛び去った空から同じ空トンボを指先に停めた女性への繋ぎのようなギミックを連発してしまい安っぽい結果に・・。

    最終的には戦地での恋愛要素。
    何度となく流れる、切ない歌はなかなか良いです。歌詞訳も字幕で出てきます。ロシア的なんだろうなあ。

  • 1.5

    ansさん2016/02/09 03:32

    第二次世界大戦の独ソ戦初期 ドニエプル川の戦いを描く

    初めてかもベラルーシ製作映画 おもしろくは無いが世界史の教材として鑑賞
    ドイツ国防軍 VS ソビエト赤軍 世界史でも最も犠牲者の多い戦いのひとつで推測犠牲者数 100~250万人って唖然…

  • 3.8

    temmachoさん2015/02/05 07:22

    ベラルーシってどこ?
    なるほど、旧ソ連の西端ポーランドとの境なんですね。

    独ソ戦(東部戦線)の初期は、ドイツ電撃戦の勢いとスターリン大粛清の人材不足の影響でソ連の敗退が続いてました。
    そんな中、ドニエプル川を防衛線としたひとりの師団長を中心に進められる戦争映画です。

    ベラルーシ映画って初体験ですが、CGを使った場面転換や演出など戦争映画としては斬新な作品。
    もちろん戦闘シーンも迫力満点。
    140分の長尺も気にならない良作でした。

評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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