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スーパーマンII 冒険編

G
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史上最強のスーパーマンの前に、自分と同じ超能力を持つ3人の強敵が立ちはだかるシリーズ第2弾!

パリのエッフェル塔に核爆弾が仕掛けられた! 愛する人ロイスを救うため、クラークはスーパーマンに変身し、仕掛けられた核爆弾を地球圏外へ放り投げた。しかしその爆破は、宇宙に幽閉されていたゾット将軍ら3悪人を自由にしてしまい、3人は超能力を利用して地球征服を企む。ロイスとの愛を実らせるため一度は普通の人間になったクラークだったが、危機に瀕した世界を前に、再びスーパーマンとして立ち上がる。

詳細情報

原題
SUPERMAN II
関連情報
原案:マリオ・プーゾ
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
1981
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2014-02-06 15:00:00
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スーパーマンII 冒険編の評価・レビュー

3.3
観た人
2513
観たい人
412
  • 3.8

    さっちゃんさん2022/01/09 16:29

    Ⅰ→Ⅱと続けて鑑賞。スーパーマンvsゾット将軍3悪党の闘いがちょっとチープ過ぎるので4.0以上は付けられなかった。マーゴット・キダーはこの時33才ぐらいですけど、ちょっと年を感じてしまいますね。次は「スーパーマンリターンズ」鑑賞予定。

  • 3.0

    ドラゴンさん2021/12/31 16:49

    タッタター♪のいつもの音楽が流れ始めるとどうしても笑いが漏れてしまうな…だっておもしれーんだもの!合成感丸出しとあの格好による羞恥心は見てる方が、ね。

    中盤からドラマも盛り上がり、おおっ!と思ったけどちょいとリアリティのとこで引っかかるんやけど。以下列挙。

    ・ゾッド将軍達は大気圏突入の時に服は燃えなかったのか?どんな素材なの。
    ・スーパーマンが北極にロイスを連れてった時に普段着だけど寒くないの?
    ・北極のベッドはゆってぃの衣装みたいな質感。
    ・北極からアメリカに帰るのはまあまあ直ぐだったけど、相当大変だよな…
    ・やっぱりスーパーマンに戻る!ってなった時も北極行くのは相当大変じゃね?またもや軽装だし。
    ・ゾッド将軍の配下のデカブツがカミナリのまなぶ君似w

    笑えるとこも沢山あった。
    ポテトはうまいなーとか、カツラが飛ぶとことか市民が呑気過ぎてほっこりした。3人も一生懸命に息を吹いてんだものw当時のアメリカの風土とかも知れるし良い。田舎がとんでもないんだもの、人口120人の町?村とか。

    これがマンオブスティールの下敷きなんやな、確かにこんな戦いを都会のど真ん中でやったらバットマンも怒るわw
    最後の方のグダグダ感と夜中のバトルは何とかならんのかい、見にくいわい!

    何でスーパーマンのパワーが戻ったのかと、ゾッド達のパワーをどうやって奪ったかが分からんなあ。

  • −−

    間違いさん2021/12/31 14:07

    ゾッド将軍たちがアメリカの田舎町に降り立つあたりの絵面のデペイズマン的魅力がピーク。
    なぜか『007死ぬのは奴らだ』『007黄金銃を持つ男』のペッパー保安官が(たぶん)同じキャラクターで出てくる。なんなんだ。

  • 4.0

    Yurariさん2021/12/22 17:59

    前作よりギャグ要素強めでとても面白かった!

    外が大騒ぎなのにポテト食べながら店から出てきたおっさん
    「ポテトうまいな〜」じゃないわ😂
    そして1作目に続きここでもヅラネタ!
    ベタすぎて笑える。ドリフ的な感じ。
    そう言えば力を失ったスーパーマンの髪型も
    ぺったりしていて若干ヅラ風味だった(笑)

    次作にも期待!

  • 2.9

    ウエマカルロスカズキさん2021/12/09 19:17

    アメコミなんでこれを言ってもしょうがないが、この台詞しか出てこない…
    『マンガやないかっ!』

    とりあえず、登場する一般市民たちがバカすぎる。

  • 3.5

    かみさん2021/11/28 20:50

    映画を見てるってより、劇を見てる気分。
    衣装がチープすぎるから?ワイヤーでつってるようなぎこちない動きとか?要因はよくわからないけど劇感がした。
    Iの方が面白かったです。

  • 3.7

    matchypotterさん2021/11/15 01:36

    四部作×4シリーズ、グルグルローテーション。Part.Ⅱ。
    2周目②。

    前作でレックスルーサーの抵抗を鎮め、平和がきたかのように思えた矢先。

    またしても地球で起こるテロ行為。
    それまたいとも容易く解決したかに思えたのも束の間。
    実は、宇宙まで持っていて爆発させた核爆弾の衝撃が、ファントムゾーンに幽閉されていたあのゾッド将軍達をまた解き放ってしまう。

    『マンオブスティール』は、このⅠとⅡの混合なんだな。

    ゾッド将軍ら3人が地球の支配を目論む。
    スーパーマンが彼と同じレベルの力を持つ3人を相手にする絶体絶命的な状況。

    さらにここでもまたレックスルーサーがゾッド将軍達に肩入れし、さらに追い込まれるスーパーマン。

    平和の訪れでロイスとの関係に真剣に向き合うべく“力を”手放し、普通の地球人として普通の生活を歩もうとした矢先、、、。

    劣勢であっても屈しないスーパーマン。
    一度は閉ざした力を再び取り戻さんとする彼の地球での運命。

    地球を愛し、地球に愛された異星人カル=エル、スーパーマンは、同じく地球を愛し、地球人を愛す。

    それは、個人の欲望を固く閉ざすことと同義。
    1人の女性と愛し合うことすらままならない彼の存在意義。

    いつしか地球にも受け入れられ、大統領ですら彼にすがりつくほど市民権を得ていて、どんな危機でも彼なら何とかしてくれる頑張れと信頼される。

    前作Ⅰでは、そのキッカケとスタートを描き、このⅡではその次の発展、地球との絆を深める物語。

    レックスルーサー、本当に嫌なやつ。
    でも、想像を絶する強大な力にも対等に駆け引きもする肝っ玉の座り具合は、さすが“自称世紀の犯罪者”。

    今回はロイスに自分の正体が色々バレてしまうが、それによって、ロイスとクラークの気持ちも出始める。

    それにより、また、ゾッド将軍が地球に降り立ったことにより、スーパーマン本人も力の価値や、己の存在意義を自問自答し始める。

    ヒーローは個人と私利私欲を選び、その力を行使したり、好きに生きて良いわけではない。
    葛藤もあれば、正体を隠す努力もあれば、大切な人に真実を言えない切なさもある。

    それでもまた立ち上がり、そして、周りも彼に全てを賭ける。

    絶対的ヒーロー、スーパーマンの存在をさらに大きくすることになった作品。

    前作から3年ぐらい。
    映像技術やカメラワークなど、その間に進歩も重ねていることも感じられる。

    「彼の弱点は地球人だ愛だ」と。まさにその通り。

    このⅡにより、また1つ地球と地球人との関係性が深くなったうまく発展を遂げれた続編。

    まだⅢとⅣがあるけど、ここでこのゾッド将軍が出てきたら次は何が出て来るのか。
    前に観たことあるけど完全に覚えてないのでこれはこれで次が楽しみ。

  • 4.0

    SYUさん2021/11/09 20:25

    2021/11/09
    監督 リチャード・レスター
    クリストファー・リーヴ 
    マーゴット・キダー
    andジーン・ハックマン

    【愛と使命の間】

    宇宙空間に幽閉されていたクリプトン星の反逆者3人が襲来した事により、滅亡の危機に晒された地球を守る為、強敵に立ち向かうスーパーマンの姿を描くシリーズ第2作。

    G・ハックマンでもう一本。

    スーパーマンと同じ力を持つ3人が登場するというワクワク感、お馴染みのテーマ音楽にのって
    始まるオープニングシーンだけでテンションがあがる一本。

    流石にCGや闘いのシーンは今と比べれば古臭いのは仕方ないが、ゾッド将軍役T・スタンプの不気味な迫力やG・ハックマン演じるルーサーの小悪党振りも健在で楽しめる。

    初めて見た時はクライマックスの展開にハラハラした記憶、続編としては申し分ない一本です、今度ドナー版を是非見たいと思います。

    鑑賞日 1983年頃 TVロードショーにて

  • 3.7

    シネマスカイウォーカーYJさん2021/11/07 23:55

    〜あらすじ〜
    地球のヒーローとして活躍するスーパーマン。ある事件で宇宙に捨てた爆弾が思わぬ事態を招いてしまう。それは遥か昔、父ジョー=エルが息子を地球に脱出させる以前に有罪判決をくだし宇宙を漂っていたゾッド将軍らを収容した物体を破壊してしまったことだ。復讐を誓うゾッド将軍であったがクリプトン星が崩壊してしまったためその怒りの矛先はスーパーマンのいる地球に向いてしまうのであった。実際にクリプトン人と対峙したことのないスーパーマンは最強の敵3人を相手に1人地球を守ることが出来るのか.........



    〜ネタバレなし感想〜
    前作では冒頭でしか出てこなかったゾッド将軍がやっと登場、今作では地球で呼吸できるのね。
    スーパーマンと言えばお馴染みの目からビームが出るのも今作から。敵もクリプトン人ということで戦闘のスケールもパワーアップ(生身の人間なのにスーパーマンとやりあうレックス・ルーサーも凄いけど)
    ロイスの女優さんなんか急に声が低くなったような気がする🤔酒か?
    アメリカの俳優は売れるとすぐ劣化しちゃうよね笑笑
    ゾッド将軍たちの格好が劇中も言われてたけどヒッピーみたいであんま怖くないというか、クリストファー・リーヴがマッチョ過ぎてなんか弱そうなんだよなぁ
    でもなんだかんだた面白かった!
    問題は3作目ですよ。ここ踏ん張れば大したもんだ。



    〜ネタバレあり感想〜
    ネタバレが〜的な映画では無いけど、街中での戦いのシーンとかはやっぱりアツいよね。前作は人間相手だから見れなかったようなシーンが見られた。あとスーパーマンの家での戦いはベタ展開というかシンプルに子供が見て楽しめる「残念君に照射したぞ」的展開。最後能力失って落ちて行ったけどあれで終わり?死んだの?とはなったからもうちょっと描いて欲しかった。

    今ではヒーロー映画の鉄則的な展開ももちろんあって、1作目でヒーローは何かを機にヒーローとなる決意をし認知される。そして2作目ではその力を失ったり及ばなかったりするけど最後は再びヒーローとして立ち上がる。
    そしてヒーローは決して自分の素性を明かさない、だからこその最後。(そのあるあるを壊したのがアイアンマン1作目)
    元祖ヒーロー映画として申し分ない出来だった。しかしシリーズものの正念場はなんと言っても3作目(ターミネーター、エイリアンなど)
    今後の作品に期待。

  • 3.5

    とぽとぽさん2021/10/10 21:16

    心奪われたスーパーヒーローの正体を知って、恋の行方。他(社)作品ですが、やはり"大いなる力には大いなる責任が伴う"理論。力失う系は定番か。愛する一人かもっと多くの人々か。そういうところも含めて後継作品にどれだけ影響を与えただろうか。前作ほどではないけどやっぱりワクワクする、ぬくもりが救ってくれるみたい。対するは、ゾッド将軍たち三人衆。地球の危機に再び立ちはだかる!

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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