お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • 再生する

ロード・オブ・ザ・リング

G
  • 吹替
  • 字幕

ひとつの指輪をめぐる物語…。ファンタジーの古典を3部作で映画化した、歴史的超大作の第1章!

遥か昔。闇の冥王サウロンは世界を滅ぼす魔力を秘めた指輪を作り、中つ国を支配しようとしたが、ひとりの勇者によってその野望は打ち砕かれた。それから数千年の時を経た中つ国第3世紀。数奇な運命からその指輪を手にしたホビット族のフロドは、再び力を蓄え指輪を取り戻そうとするサウロンの部下に追われることに。彼は世界を守るため、8人の仲間たちとともに指輪を破壊するための旅に出る。

お得なパック(1)

詳細情報

原題
The Lord of the Rings: The Fellowship of the Ring
関連情報
製作:ピーター・ジャクソン 原作:J・R・R・トールキン
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
制作年
2001
制作国
アメリカ/ニュージーランド
対応端末
公開開始日
2014-02-06 15:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入440円~

レンタル(2日間)

アプリでDL可
標準画質(SD)
275
販売終了2021-01-31
アプリでDL可
高画質(HD)
440
ご注文手続きへ

購入

アプリでDL可
標準画質(SD)
1,100
販売終了2021-01-31
アプリでDL可
高画質(HD)
1,650
ご注文手続きへ

キャンセル

ファンタジー洋画ランキング

ロード・オブ・ザ・リングの評価・レビュー

3.8
観た人
68322
観たい人
10019
  • 3.7

    ささきささきささきささきさん2021/11/28 23:24

    挫折から数年経って1作目からもう一回見返してみた。話が複雑じゃないのとサウロンとその軍に立ち向かう戦士たちの姿がカッコいいのはいいポイントではあるんやけど、ホビット4人の魅力があんまりない気がするんよなぁ。めちゃくちゃ強い主人公に興奮したいわ。ジャンプ漫画の読みすぎかな。まあ時間があるときに2作目3作目見てみようかなと思います。

  • 3.8

    nekoさん2021/11/28 17:17

    世界観大好きです。これから冒険が始まる!って感じのワクワク感も堪らない。長いなあと思う時もあったけど終わってみるとこんなもんかという感じにサラっと見れました。アラゴルンとレゴラスかっこいい✨早く続きも見たいと思います

  • 3.8

    しんさん2021/11/28 00:41

    今更鑑賞。長いな〜

    旅の9人決定!みたいな時が1番良かった。

    リングに宿るパワーに翻弄されながらも、リングを壊す旅

  • 4.0

    似太郎さん2021/11/26 17:08

    【試したい!その力!】

    ツッコミ所は多々あるが、やはり本作も「友情」「努力」「勝利」或いは「チームワーク」といった少年ジャンプ的なテーマを感じ取ることが出来る映画だ。グロテスク要素の増した大味な『スターウォーズ』と言ったらよいのかな? ほぼ、精神論である。

    主演のイライジャ・ウッドに全く魅力が無く、脇を固めるイアン・マッケランやイアン・ホルムの方が遥かに印象的。上映時間が長い割にはどうって事ないストーリーで、忙しなく進むのだがピーター・ジャクソン監督らしくスプラッター、或いは見世物小屋的な要素も少しは感じられる。

    原作小説を忠実に映画化し過ぎると却って冗漫になるのだが、これはその典型みたいな作品。ただ、前半のホビット荘のパートや大移動スペクタクルによる映像美などは一見の価値有り。第二部辺りから凡庸な戦闘映画になり下がるのを考えると、やはりこの第一部が最も良い出来だと感じる。

  • 4.0

    yuukiteさん2021/11/25 20:20

    公開時劇場で。ピータージャクソンの代表作。むかしアニメで公開したトールキン「指輪物語」の実写映画化。ホビット族の世界観が良い。豪華オールスターキャストの冒険アドベンチャー。全三部作。サントラスコアはハワードショア。

  • 3.8

    Sayakaさん2021/11/23 21:41

    期待通り面白くて三部作一気見。冒険を最後まで見届けたらサムの台詞がより染みる。
    「あなたから決して離れない。それを守ります。何があろうと。」

  • 3.7

    はるかさん2021/11/22 08:34

    昔金曜ロードショーで観たぶり(^^)ほとんど覚えてなかったけどちょくちょく知ってるシーンが出てきました(^^)
    話が壮大過ぎて、ついていくのに必死でした!

  • 4.5

    RKさん2021/11/22 00:42

    この世には、ごく稀に、
    無償の愛を施せる人間が現れる。
    それが詩人である。
    詩人は様々な形で、この社会でその存在感を示す。
    映画は、そうした詩人を主人公に置くことが多い。
    古今東西、ノンフィクションから大作SFまで、ありとあらゆる姿を借りて、彼らは我々の前に、その無償の愛を教えてくれる。

    フロドはゴラムを差別しない。
    ありのままの姿を愛する。
    しかし時たま、その見境のない愛は、
    計算づくじゃない故に、足元を救われることがある。でも長い目で見れば、その愛が間違いではなかったことに気づく。

    ハリーのハグリットへの愛もそう。
    社会的弱者に対する損得を越えた愛こそが、最終的に世界まで救っちまうフォーマットなのだ。だからこそ世界中で愛される映画になりうる。

  • 4.0

    おっさんさん2021/11/21 15:56

    改めて観て、ストーリーの理解が深まって面白い。フロド、サムの信頼関係がなんとも言えないくらいほっこりする。
    過酷な旅だと分かりながらも、自分の使命だと立ち上がり前を向く勇気。
    誰もが何かしらの使命を持ちながら、抗い戦う姿は勇気をもらえますね。
    あの誘惑に耐える精神力。自分だったら耐えられないだろうな😅

  • 5.0

    backyarDさん2021/11/20 11:41

    原作は瀬田貞二さんの翻訳版を苦心しながら読んでいたので、映像との符合具合に驚きながら世界観を満喫できた作品。

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    俳優・女優で探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す

    リンクがクリップボードにコピーされました