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バグズ・ライフ

G
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昆虫たちの世界をフルCGのダイナミックな映像で描く、感動アドベンチャー。

アリたちの国をおびやかすバッタのホッパーたちから仲間を守るため、一人「用心棒」探しの旅に出たフリック。彼が連れて帰ったのは、男っぽい性格とキュートな外見にギャップのあるテントウ虫のフランシスや、くいしんぼうイモ虫のハイムリックたち。勇者だと思って歓迎した彼らが実はサーカスの団員だと知ったアリたちの結論は、「フリック追放」。たった一人の理解者、小さなドット姫に励まされ、フリックが考えた一発逆転のホッパー撃退大作戦とは―!?

詳細情報

原題
A BUG’S LIFE
関連情報
製作:ダーラ・K・アンダーソン,ケヴィン・リハー
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
制作年
1998
制作国
アメリカ
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公開開始日
2014-02-06 15:00:00
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バグズ・ライフの評価・レビュー

3.5
観た人
41662
観たい人
3003
  • 2.6

    mtimさん2020/05/27 02:21

    ピクサー大好きだけど、虫が苦手なのでこの作品は片手に収まる回数しか多分見たことない😥
    唯一の救いはアリが擬人化されてるので6本足という所
    今のピクサーがバグズライフを作るとなったら全然違う作品が出来上がるんだろうなぁと思う
    特典映像にトイストーリー2に出てくるおもちゃを直す修理屋のお爺さんがチェスをやっているアニメーションがありました

  • 3.4

    みりおさん2020/05/27 00:05

    懐かしいなぁ〜💓
    子供の頃ビデオ持ってた🌟
    でも、プリンセスに溢れたマイビデオコレクションの中で、やっぱりこの子だけは異色で、あんま大事にしてなかった記憶がある😂💦
    いっつも一番端っこに並べてたわw

    でも久しぶりに観たらすごくハートフルでやはり好きな作品でした✨
    主人公のキャラはあんま魅力ないなぁって正直思うけど💦
    でもサーカス団のみんなはすごく好きだったなぁ💓
    あの太っちょ芋虫くんすごく好きだったから、観てすぐ思い出した❣️

    そして「アリとキリギリス」の童話に着想を得た、「何のために生きるのか?」というメッセージ性もすごくよき👍✨
    ただただ食べて飲んでいれば生きることはできるけど、そのための過程として、一つのことに一生懸命になったり、誰かのために奮闘したり、そういう経験を積んでいくことが、達成感や友情など、大事なものを得る経験になっていくんだなぁと思わせてくれます✨

    この作品はPixarの長編2作目。
    『トイ・ストーリー』の3年後に作られた作品で、『トイ・ストーリー』作成中にスタッフたちが深夜のテンションで話し合った内容を、時間を掛けて詰めに詰めていってできあがったそうな👍
    まだ手探り感はあるものの、元祖Pixarらしい愛に溢れた作品に仕上がっています💓


    【ストーリー】

    ホッパー率いるバッタ軍団に食べ物を納めるため、重労働を強いられるアント・アイランドのアリたち。
    その収穫期の最中、発明家の働きアリ・フリックのミスから、バッタへ渡す食料が川に流されてしまう。
    責任を感じたフリックは、バッタに対抗する助っ人を探しに、ひとり都会へ旅立ち、サーカスをクビになった虫たちと出会う。
    彼らを英雄と勘違いしたフリックは、意気揚々とアント・アイランドに引き上げてくるのだが……。

  • 3.0

    Rionaさん2020/05/25 18:06

    子供の頃に何度も見ていました。
    この映画のおかげで、小さい生き物にも気持ちがあると思えるようになりました。

  • 3.5

    mikotoさん2020/05/24 22:03

    子供の頃何度も見た作品。
    この頃の映画にしては、1画面の中でのキャラクターの登場(情報量)の多い作品で、キャラクターも個性があり魅力的だった。
    子供の頃も昆虫は苦手だったが、虫の世界をどこまでも見やすく(嫌悪感なく)見れるように、色彩豊かに設計されていると思う。
    一部残酷な結末となるキャラクターもいるが、スカッとするハッピーエンドなので子供にはオススメ。

    同じVHSに収録されていた短編作品
    「ゲーリー爺さんのチェス」が個人的には結構好きだった。

  • 3.6

    meeeiさん2020/05/24 15:14

    なぜか実家にあった映画。
    数あるディズニーピクサーの中で、なんでこれをチョイスしたんだ?
    10数年ぶりに観たけど、音楽がいい!

  • 3.3

    すずさん2020/05/24 00:14

    いや、あいつカブトムシじゃなくてカナブンなのかよ。

    時々ひぃぃってなりながらみた。

    内容はディズニーって感じ。もうアリ殺せない。バッタは嫌い。

  • 3.7

    ペコリンゴさん2020/05/23 15:13

    記録。
    ピクサーの中では特別抜きん出るものではないけどまぁ安定のクオリティ。
    虫嫌いだけど、
    この映画の虫なら可愛いからOKかな。

  • −−

    イヨさん2020/05/22 22:52

    吹替

    久しぶりに観た。
    幼い頃、映画館に行って家族と一緒に観たのが懐かしい。おねだりしてパンフレットを買ってもらったなぁ…

    って思ったけど製作年を確認すると当時私は2歳だ。上記の情景を本当に覚えてたのか、それとも違う映画を観た時の記憶と混同しているのか?笑

  • 4.0

    まさん2020/05/22 15:47

    「小さい頃にみた」という記憶はあるんだけど、いざ見返すと全く覚えておらず、、、

    どうぶつの森知識のおかげで、「ヨナグニサン」!!となりました。

    虫が苦手なので終始顔を歪めながらの鑑賞でしたが(ならなぜみた?みたかったから、、)、ストーリーはとてもいい話。

    近頃よく聞く「過渡期」ってやつが、うまく過渡してくれた感じで、身の回りも早くこうなってほしい、という気持ちになりました。

    昨年PIXAR展に行って、CGアニメーション映画作成の壮絶さを体感したので、顔を歪めながらも、その映像の迫力に圧巻されました。

    水の表現が印象的。

  • 5.0

    かえるのエリーさん2020/05/21 23:09

    最近Pixar作品がディズニー映画と呼ばれることが多い。違うんだぞぉぉぉ〜〜〜と声を大にして言いたいが、それほどにPixar愛が強いのでお許しを(笑)

    そんな私だが、最初は友人に「トイストーリー」をすごく勧められたにも関わらず、映画館に足を運ばなかった(理由は覚えてない)。で、お初のPixar作品となったのが本作。言わずもがな、一発でPixarワールドの虜となったわけだ。

    バッタにいびられながら生活するアリ村の人々(蟻々!)、このままではいけないとドジなフリックが用心棒を探しに街に繰り出す。そこで勇者を発見し、村に用心棒として迎え入れるのだが、彼らはしがないサーカス団の面々だった。。。

    サーカス一団のキャラが最高! 色々な昆虫で構成されているのだけど、その特性とサーカスの技が見事にマッチ。ちなみに団員にフランシスというオスのてんとう虫がいるのだが、女の子とからかわれるところがある。これ、てんとう虫は英語でladybugなので言葉遊びの意味合いも(性格はとっても男らしい)。団長のノミも愛ある悪者(笑) 勇者でも何でもない彼らだが、日頃のサーカスの技と智恵と活かす姿にワクワクした。音楽も秀逸で口ずさんでしまうほどだ。

    何度も見てるけど、ノミ団長がよく言うセリフを忘れちゃった! また観ようっと!

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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