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あなたは私のムコになる

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『幸せになるための27のドレス』の女性監督アン・フレッチャーとサンドラ・ブロックが贈る究極の新・婚活(?)ムービー。

やり手の出版編集長マーガレット(40歳)と、そのアシスタントのアンドリュー(28歳)。目的のためなら手段を選ばない“アラフォー”キャリア・ウーマンと、彼女に振り回されっぱなしの“草食系”男子は、上司と3年間コンビを組んできた。主にアンドリューの忍耐力による二人の関係は、ある日突然に劇的に変化する。実はカナダ人のマーガレットがビザの申請を怠ったために、国外退去を命じられてしまったのだ!だが、そんなことでキャリアを諦めるマーガレットではなかった。最少の犠牲で最大の効果をあげる、究極のアイデアを瞬時に思いついた彼女は、アンドリューの腕をひっつかみ宣言する──「私とアンドリュー、結婚します!」「NO!」と言えばお互いに失業…しかしどう見てもパワハラ婚?

詳細情報

原題
THE PROPOSAL
関連情報
製作:デヴィッド・ホバーマン,トッド・リーバーマン 音楽:アーロン・ジグマン
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
制作年
2009
制作国
アメリカ
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公開開始日
2014-02-06 15:00:00
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あなたは私のムコになるの評価・レビュー

4
観た人
104
観たい人
90
  • 4.9

    たこす丼さん2021/04/03 11:54

    2021/04/03 DVD
    評点は『ビルの物語三部作』として。
    胸が詰まる。色々な思いが溜まり始めていることが分かる。他人との関係を通して思索を深めることになったビル。

  • 1.0

    いち麦さん2021/03/07 13:11

    (特集「ドン・ハーツフェルトのメランコリックなトリロジー」)
    きっと全て大丈夫・休憩3D・あなたは私の誇り・なんて素敵な日…短編アニメ4本を鑑賞。
    (2012.12.13)

  • 3.9

    sunflowerさん2020/08/21 14:50

    なんだかとても良かった。

    彼も彼なりに、親からの愛情をしっかり受け止めていたのでしょうね。

    人には大なり小なりトラウマのようなものがあったりするけれど、それとしっかり向き合うには、勇気や強さがいる。

    彼にはそれがあるような気がする。

  • 4.7

    カタパルさん2020/05/23 01:08

    アニメーションの鬼才ドン・ハーツフェルトの「ビルの物語」三部作の二作目です。DVD『メランコリックな宇宙/ドン・ハーツフェルト作品集』に収録されています。自らが描いたWebコミック"Temporary Anesthetics"が原作のアニメーションです。

    前作『きっと全て大丈夫』で発狂してしまったビル。本作では家族の歴史を振り返ります。家族を遡れば狂人だらけ。母親も。その狂った母親が残したノート。「あなたは私の誇り。あなたは私の誇り。あなたは私の誇り。あなたは私の誇り。あなたは私の誇り。あなたは私の誇り。あなたは私の誇り。あなたは私の誇り。あなたは私の誇り。あなたは私の誇り。あなたは私の誇り。あなたは私の誇り。あなたは私の誇り。あなたは私の誇り。あなたは私の誇り。」

    いつもの棒人形のアニメーション。写真と多重露光。それだけのアナログの仕掛けなのに、なんでこんなに悲しくなるんだろう😢

    この作品が好きな人とはきっと友達になれる。

  • 4.5

    物語るカメさん2020/05/07 01:28

    ドン・ハーツフェルト作品集より
    『あなたは私の誇り』
    ビル三部作の2作目
    自分の死に向き合い、そしてルーツである先祖や母に向かい合う
    宇宙に漂う精子のモチーフなどの先鋭的な表現とともに語られる生と死とは何か?
    物語と共に語られる哲学的な側面に深く考え込まざるを得ない

  • 4.0

    KnightsofOdessaさん2020/04/12 22:23

    三部作の二本目。辿れば辿るほど狂人で溢れているビルの一族を一人ずつ紹介し、その濃縮された血の呪いに怯えながら波の音を聴いて明日を心待ちにする男の話(の続き)。なんとも夢のない"過去も未来も同時に起こっている"なんて理論はビリー・ピルグリムの発作的時間旅行を思わせるが、世界のくだらなさを端的に表しすぎていて逆に恐ろしさすら感じてしまう。だからこそあの小説は大好きなのだが。それでも抗う者と流される者がいる中で、比較的軽度で済んだ私は後者っぽいので、"あなたは私の誇り"だなんて大層なお褒めの言葉を胸に明日を心待ちにしようと思う。

  • 3.2

    けーはちさん2018/04/30 03:38

    「きっと全て大丈夫」のつづき。ノリは1作めと同じで、主人公の親との関係や遺伝などがつらつら語られる。遺伝は絆であり、呪いでもある。

  • 5.0

    水のまちさん2018/04/18 01:09

    ビルのメランコリックな人生は、かくして作られた。現実へと幽かに息をするパラノイアのカットアップは、冷たくて気持ち良い。過剰摂取で死にかけた時に見るような描写と、冷たい身体を家族の温かさが包むような鎮痛。静と動の美しい芸術。

  • 3.0

    まぁさん2018/02/25 09:03

    「生と死」を想起させる作品…☆

    …「日常生活の一部」だものね…「生と死」って…。

    線描画のタッチは…可愛らしく、ユーモラスで、時折、狂気…
    喜怒哀楽、全ての感情を感じる事が出来る…♪

    時折差し込まれる「色合い」が、本当に美しくて…心がホッと温まる…☆

    …字幕なしでの鑑賞だけれど…
    「何か強いメッセージ」を感じる作品…
    スクリーンで…観たい…(o^^o)

    YouTubeにて鑑賞…☆

  • −−

    はたかまじゃないよさん2018/01/25 19:34

    2017.1.25@シアター・イメージフォーラム
    《GEORAMA 2017-2018 presents ワールド・アニメーション 長編アニメーションの新しい景色》

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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