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PIECE~記憶の欠片~

G

『仮面ライダーオーズ』でブレイクした渡部秀、三浦涼介が競演を果たす新感覚SFミステリー。

かつて一流誌の敏腕記者だった千野智紀は、恋人・遙の死のショックから未だに立ち直れないでいた。今は危ないゴシップ記事で酒代を稼いでは、酔いつぶれるという落ちぶれた日々に甘んじている。彼が言うには、遙は自分の目の前で異様な死に方をしたというのだが、誰もそのことを信じようとはしない。一方その頃、街で男たちが石化して死ぬ奇妙な事件が多発していた。

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
2012
制作国
日本
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  • BRAVIA
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公開開始日
2014-08-12 15:00:00
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サスペンス邦画ランキング

PIECE~記憶の欠片~の評価・レビュー

3
観た人
122
観たい人
72
  • 3.0

    VOICE6963さん2020/06/27 00:06

    かなり前にDVDで見た記憶が有ったので
    Amazonで見直したけど、こんな話だった?

    ピースの真実は解明できないまま、続きが有りそうでないまま。
    真実は、あのピースは、佐藤金属興業の「においとりソープ」というステンレス製の石鹸である。半永久に使えるらしい。笑 ネタバレではありません。

    人格が早く変わりすぎ。

  • 3.0

    ろーさん2020/05/19 08:49

    オーズの二人が主演した映画。特撮卒業企画みたいなやつで、これが第一弾だったんだ。そうだ公開時に劇場で観れるのかと思ってたら都会だけで公開されて見れなかったんだよなー。

    話はマイナーなSF短編集の一編みたいな話で、さほど面白くはないけど、印象に残る感じ。

    松澤一之さんのヒール演技良かったす。アクションもされててびつくりした。

  • 3.3

    ちさん2020/01/13 23:07

    特撮のコンビが別の映画に出演するっていうプロジェクトの面白さがもっと広がればいいのになーって思った!五十人格の演技はすごい

  • 2.6

    けーはちさん2019/09/15 02:22

    死体が瞬時に壊死し石のようになる怪事件に『仮面ライダーオーズ』の主人公バディ(渡部秀&三浦涼介)が挑む。東映特撮「卒業」の為の作品群「TOEI HERO NEXT」第1弾。怪現象(を起こす異能力)+サスペンス&ミステリー+探偵バディ──脚本は三条陸で『仮面ライダーW』的な流れは良いものの彼の主戦場は少年漫画やニチアサ特撮なので、普通の映画脚本だとややクドい。結局は予算からか主に会話のみで話が進められ、最後は安い異能バトルが始まる控えめな東映特撮に。

    主人公の渡部秀は事件を追う記者で探偵役なのに記憶喪失で過去の記憶が都合よく歯抜けになってたりフワッとしている。三浦涼介は5重人格者で各人格が様々な得意分野を持つという難役をこなすが話も演出も「5人」を活かしていない。そういう意味でキャラの魅力はやや損じているとは言え、〝映司+アンク〟のようでもあり〝翔太郎+フィリップ〟のようでもあるバディものが観たい人向けと言ってもあながち過言ではない。

  • 3.2

    悪杭さん2019/08/31 14:36

    2013年 鑑賞
    TOEI HERO NEXTシリーズ第1弾。仮面ライダーオーズ/映司の渡部さんと、アンクの三浦さんが主演。SFミステリー作品。
    石化事件を追う渡部さんと、五重人格で謎の男・三浦さんのバディで、石化の謎を解明する。
    鍵はアキ。
    渡部さんも三浦さんも、1年間仮面ライダーをやっていただけあるね。

    651

  • 3.5

    84gさん2019/07/20 20:32

     仮面ライダーオーズ出演のふたりが再登場、という映画。
     アンク役の三浦くんが、かなり味のある多重人格者を演じており、ミステリーとしても中々楽しめる構造。
     SFミステリーとして世界観に広がりが有り、犯人捜しも結構楽しめるレベル。
     子供向けというには難解、大人向けというにはフワフワしている作品。
     ティーン向け。

  • 3.0

    末次さん2019/05/18 22:56

    渡部秀と三浦涼介と飛鳥凛が出てるから見た。
    ちょっと不思議なサスペンスだと思ったら、不可思議現象研究所に依頼した方がいいやつだった。
    役者勢の演技力で保ってる感じ。

  • 2.5

    Kyuuさん2018/12/31 22:14

    オーズ直後の渡部秀と三浦涼介のネクストキャリアとして制作されたそうですが東映にはサスペンス作れず能力バトルみたいになっちゃってましたね
    二人の演技力は流石の一言

  • 3.2

    かなきさん2018/05/10 12:13

    『《仮面ライダーオーズ》の2人が挑む、新感覚ミステリー!』

    序盤は映司とアンクの役柄のイメージから抜け出せず、物語を飲み込むのに苦労したが、この2人はオーズを抜け出しても演技派だった。
    オーズでそうだったような、一言では言えないコンビ感が漂っていてよかった。

    見所はやはり三浦涼介の人格変化シーン。
    狂気を感じる凄みがある。天才的。
    女性の人格まで完璧にこなす様は一一見の価値あり。

    物語はやっと序章が終わったという感じ。肝心な謎はそのままになっている。
    続編で完結させてほしい。

  • 2.8

    NAOさん2018/03/19 11:46

    2018.03.19 on hulu
    -----------------------------------
    見飽きた設定のオンパレード
    -----------------------------------
    漫画だったら、視点、作画にオリジナリティを加えれば まだまだ新しい作品に使えるテーマ&設定だけど、実写になると途端な寒くなるパターン。

    おまけに主演俳優達 初見なので付加価値ゼロ。wiki見たら「『仮面ライダーシリーズ』等に出演した俳優の「卒業企画」」って、なんで観ちゃったんだろう。。

    でも、意外に興収良かったら次回作 作ってもいいよ的な終わり方は嫌いじゃない。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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