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メラニーは行く!

G

リース・ウィザースプーン主演の痛快サクセス・ラブ・ストーリー。

メラニー(リース・ウィザースプーン)は、ニューヨークで今一番ホットな新進ファッション・デザイナー。口は悪いが献身的なスタッフ、プライベートでは優しい恋人に恵まれ、最高の充実感を味わっていた。その上、恋人のアンドリュー(パトリック・デンプシー)は、富豪であるニューヨーク女性市長の息子で、優しくてハンサム。そんな女性たちの憧れの的であるアンドリューからプロポーズされたメラニーは、夢見心地。しかし指輪を受け取った後、あるコトを思い出して…。

詳細情報

原題
SWEET HOME ALABAMA
関連情報
製作:ニール・H・モリッツ,ストークリー・チャフィン
音声言語
英語
制作年
2002
制作国
アメリカ
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公開開始日
2014-04-04 15:00:00
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メラニーは行く!の評価・レビュー

3.1
観た人
2107
観たい人
884
  • −−

    バタコさん2021/08/04 20:36

    南部の映画ってあまり観たことがないが、北部・ヤンキーとの違いがわかりやすかった。違うアメリカ人の生活を知っておもしろかった。

  • 2.0

    はるさん2021/07/31 23:21

    ★763作品目

    市長の息子と婚約した女性が、夫と離婚するために故郷に帰る話。

    ストーリーや展開は王道で平凡。
    メラニーも自己中過ぎて…
    あまり好きじゃない。

  • 2.7

    お湯さんさん2021/07/01 22:01

    リースが出てる!
    しかも、女性が頑張る系!
    と、めっちゃ期待していただけに

    中身がつまらなすぎて
    リースを嫌いになる所だった。

  • 1.0

    kanakoさん2021/05/20 13:54

    全米で1億ドル突破の大ヒットを記録した幸せになりたい女性必見の痛快ラブストーリー、らしい。

    どこが???って感じ。「プラダを着た悪魔」とかの類をイメージして観たけど全然違う!メラニーが最低すぎて共感も憧れも余韻も何もない。
    成功者かのように振る舞い友達を見下し暴言を吐き、既婚のまま結婚式に臨み婚約破棄するも正当化。許してくれる周りに甘えまくりのクソ女にしか見えない。

    これを強く美しく生きる女性像とするのは間違い。自己愛の塊だなあと。

  • 3.1

    ペコリンゴさん2021/05/11 21:40

    記録。
    ク●女は行く!

    なんてイラつくヒロインだろう(笑)
    いや、リース・ウィザースプーンは可愛いよ。でもヒロインの幸せを願う気になれないロマコメってどうなんだ。

    NYでデザイナーとして活躍し、市長の息子との結婚を目前に落ち着かないご様子のメラニー。それもそのはず、故郷アラバマには別居中の旦那がいるのだ。彼女は離婚届を手に故郷へと向かう…。

    ヒロインのメラニーはいわゆる都会に染まってしまった女。まぁ染まるのは分かる。でも故郷の旧友を目前にしてあのディスは頂けない。この時点でイラつきメーター50%。

    その後冷静になって若干しおらしくなったところで徐々にクールダウンするんだけど、終盤の「あなたのため」的なセリフのせいでイラつきメーターは90%に急上昇。
    あの状況でまで自分を正当化する「我が身可愛さ」には目眩がする。

    こんなヒロインに憧れる女性が増えない事を切に祈るばかりだ(笑)

  • 3.2

    maaさん2021/05/04 15:40

    「結婚する時は盛大だけど、離婚する時は紙切れ一枚よ」と言った大先輩(シングルマザー)の言葉が刺さる…

    冷静に考えて、メラニーやってる事あかん。ゲスい😭
    お母さん、娘にちゃんと道徳を教えなさい。そりゃ市長怒るよ。なんで殴られなきゃいけないの😭理不尽😭

  • −−

    seckeyさん2021/04/29 10:53

    ヤンキーってアメリカ北部の人をディスった言い方が語源なのね。
    学校卒業したらヤンキーって見た目じゃなくマインドのことだから、私は男女問わずヤンキーが好きです。

  • 2.9

    tulpenさん2021/04/19 19:51

    パトリック・デンプシーの良さが全く分からない。

    ダコタ・ファニングがちっこくてかわいい。


    清水Movixにて。
    2003.6/4 42本目

  • 4.7

    阪本嘉一好子さん2021/04/14 12:44

    物事をあまり考えたくないので、軽いタッチのラブコメディを観た。映画一本見ると、考えさせられてしまう。だから、ぼやっと観た。

    ニューヨーク市長の息子アンドリュー ヘニングの寛大さが好きだった。彼は民主党の母親で市長の息子で育ったが、人間としての教育を戦略的な母親?からかどこからからか学んでいる。母親に対して、自分の意見を真正面から言えて、アラバマという保守的で、裕福ではない、メラニーの家族を卑下していない。愛が大切だということ、愛があればなんとか乗り越えられるということを心から理解しているようだ。母と二人で市長室での会話のシーンはかっこいい。それに、メラニーが本当のことを隠していたと分かって彼女のもとを去ったシーンでも、また、戻ってきている。ここでも、メラニーの真意を知ろうとして、理解しようとして戻ってきていると思う。何よりも、本人がメラニーを愛していることが大事で、優先であることを悟ったに違いない。結婚式のシーンでも、愛する人の気持ちが自分に向いているのではないと悟り、式場を無言で去った。この寛大さ、愛しているが故に、とるこの行動、あっぱれだ。

  • 5.0

    mayuriさん2021/04/13 13:45

    とても好き。とっっても好き。
    これぞドタバタラブコメ。
    新郎と現夫の遭遇とか田舎ならではのみんなの阿吽の呼吸な結束とかお腹抱えて笑った。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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