1 暁のローマ-「ジュリアス・シーザー」より-(’06年月組・宝塚) シェイクスピアの「ジュリアス・シーザー」を原作にした、ロック・ミュージカル。君主制か、民主制か。 ¥550 2 The Lost Glory —美しき幻影—(’14年星組・東京・千秋楽) 第一次世界大戦後の好景気に沸くニューヨークを舞台に、シェイクスピアの「オセロー」をイメージモチーフとして男女の愛憎ドラマを描く。 ¥550 3 風と共に去りぬ(02年専科・雪組・日生) 南北戦争を背景に、自由奔放で情熱的なスカーレットと彼女を一途に愛し続けるレット・バトラーの愛憎劇。マーガレット・ミッチェルの小説を原作に、宝塚歌劇では1977年の初演以来、再演を重ねる代表作の一つ。【あらすじ】1861年、アメリカ南部。樫ノ木屋敷と呼ばれるウィルクス家の豪壮な屋敷の庭園で、野外パーティが開かれていた。その界隈の青年達の憧れの的であるスカーレット・オハラ(朝海ひかる)は、ウィルクス家の長男アシュレ(湖月わたる)に一途な思いを寄せていた。 ¥660 除外キーワードで絞り込む を除く