1 VIOLETOPIA(’24年星組・東京・千秋楽) ユートピア、ディストピア・・・。「TOPIA(トピア)」は「場所・郷」を表す言葉。「Violette(スミレ)」が、110年咲き続ける劇場、Takarazuka。そこにはいつも何かに魅了された者たちが集う。喝采、憧憬、熱狂、孤独、そして希望・・・。時代や国を超え、劇場の光と闇を描く豪奢なレビュー作品。異界「VIOLETOPIA(ヴィオレトピア)」に棲むもの達が、宝塚歌劇110周年の幕開きを盛大に祝う。 ¥550 2 JAGUAR BEAT-ジャガービート-(’23年星組・東京・千秋楽) 半人半獣のJAGUAR(ジャガー)を主人公に、その生命と愛を軸に展開する、宝塚歌劇の伝統に新たな挑戦を加味したストーリー仕立てのショー作品。名もない星のジャングルで生まれたJAGUAR(礼真琴)は、美しいクリスタルバード(舞空瞳)に恋をし、彼女に誘われて未知なる世界への旅に出る…。JAGUARに扮する礼真琴を中心とした星組生達の様々な魅力を、パワフルなビートで綴るメガファンタジー。 作・演出:齋藤吉正 ¥550 3 Gran Cantante!!(’22年星組・東京・千秋楽) スペイン語で「素晴らしい歌い手」を意味する『Gran Cantante!!』。スペインの伝統的な祭りをテーマに、スペインにまつわる名曲の数々と魅惑的なスパニッシュダンスで綴るレビュー。スペインで開かれるカーニバルを月ごとに追う。幕開きは1月にバスク地方で開かれるサン・セバスチャンの太鼓祭りでスタート。カーニバルの王REY(礼真琴)が現れ、祭りの始まりを讃え高らかに歌う。 ¥550 4 Ray -星の光線-(’20年星組・梅田芸術劇場・千秋楽) “光” “光線” “熱線”を意味する“Ray”。舞台上で生き生きと歌い踊る星組生たちの“輝き”、そして“Ray”の言葉にまつわる“礼” “麗”などをテーマにお届けする、華麗なるシンギング&ダンシング・ショー。星組新トップコンビ、礼真琴と舞空瞳の大劇場お披露目公演の作品を梅田芸術劇場バージョンとして上演。 作・演出:中村一徳 ¥550 5 モアー・ダンディズム!(’21年星組・宝塚) 宝塚歌劇の永遠のテーマである“男役の美学”を追求する“ダンディズム”シリーズ。1995年花組・真矢みき主演の『ダンディズム!』、2006年星組・湖月わたる主演の『ネオ・ダンディズム!』に続く第三弾。宝塚レビューの伝統を継ぐ品位ある華やかさと香り、そして色彩感溢れるロマンチック・レビュー。 ¥550 6 Ray -星の光線-(’20年星組・東京・千秋楽) “光” “光線” “熱線”を意味する“Ray”。舞台上で生き生きと歌い踊る星組生たちの“輝き”、そして“Ray”の言葉にまつわる“礼” “麗”などをテーマにお届けする、華麗なるシンギング&ダンシング・ショー。星組トップコンビ、礼真琴と舞空瞳の宝塚大劇場お披露目公演をお届けします。※著作権上の都合により、一部割愛致しております。 作・演出:中村一徳 ¥550 7 タカラヅカスペシャル2019-Beautiful Harmony-(’19年・梅田芸術劇場) 大勢のスター達が一堂に会して送る、年に一度の夢の祭典。令和はBeautiful Harmonyと英訳されることがあり、新時代最初の開催となる今回は全員で新曲“Beautiful Harmony”を歌って開幕。各組2019年のショー作品の曲を歌い継ぎ、MCコーナーへ。今回の「組コーナー」は扮装して近年の作品を振り返ります。「Memories of 柴田侑宏」では、2019年に逝去した宝塚歌劇団演出家・柴田侑宏先生の作品の中から珠玉のナンバーをメドレーでお届けします。 ¥880 8 Bouquet de TAKARAZUKA(’17年星組・東京・千秋楽) 光のプリンス(紅)を中心に紳士、淑女たちの光輝くプロローグ。「恋の花咲く道」花咲く丘の道を旅し続ける若者(礼)は、蝶に誘われ美しい少女に出会う…。「シャンソン・ド・パリ」パリの街を舞台にシャンソンを歌い継ぎ、コンコルド広場にて燕尾の紳士S(紅)、淑女S(綺咲)を中心にパリ讃歌となる。 ¥550 除外キーワードで絞り込む を除く