はいからさんが通る(’20年花組・東京・千秋楽) 大正ロマン華やかなりし東京を舞台に、眉目秀麗な陸軍少尉と快活な女学生が繰り広げる波乱万丈の恋物語。2017年に柚香光・華優希主演によりシアター・ドラマシティ他で上演された作品を、柚香の大劇場トップお披露目公演として再演。より華やかにパワーアップした本編に加えて、新たにフィナーレナンバーが「大正バージョン」と「浪漫バージョン」の2パターンで上演された。今作は「浪漫バージョン」をお届けします。 ¥880 ポーの一族(’18年花組・東京・千秋楽) 萩尾望都原作、漫画史上の傑作を初ミュージカル化。 ¥880 ノクターン -遠い夏の日の記憶-~ツルゲーネフ作「初恋」より~(’14年花組・バウ・千秋楽) 19世紀ロシアを代表する文豪イワン・ツルゲーネフが、生涯で最も愛したとされる小説「初恋」をミュージカル化した作品。自由奔放で蠱惑的な年上の女性との恋に身を焦がす青年の姿を詩情豊かに描く。1833年、初夏。普段は学校の寄宿舎で生活するウラジミール(柚香光)は、夏の休暇を別荘で過ごすため、父(瀬戸かずや)、母(桜一花)と共に別荘を訪れていた。 ¥660 ベルサイユのばら‐フェルゼンとマリー・アントワネット編-(’15年花組・台湾・千秋楽) 明日海りおを中心とした花組選抜メンバーと専科による、第二回宝塚歌劇団 台湾公演。 ¥550 除外キーワードで絞り込む を除く