TAKARAZUKA NEWS Pick Up「My Favorite 七城雅」 タカラヅカニュースより、“私のお気に入り”を紹介する「My Favorite」のコーナーをお届けします。スターが愛用品やお気に入りの本・映画・ファッションなどを紹介します。今回は、七城雅が登場!どうぞお楽しみください♪ ¥110 NOW ON STAGE 月組宝塚大劇場・東京宝塚劇場公演『ゴールデン・リバティ』『PHOENIX RISING』 月組宝塚大劇場・東京宝塚劇場公演『ゴールデン・リバティ』『PHOENIX RISING』に向けて、スターたちが熱く語るトーク番組。役づくりへの抱負や意気込みなど、公演の見所と舞台の感動の一端をどうぞ。 ¥330 ぽっぷ あっぷ Time #116 月組公演『ゴールデン・リバティ』『PHOENIX RISING』 「タカラヅカの舞台、この角度から見たらもっと楽しめる」「こんなエピソード、紹介しちゃいます!!」など、東京公演を前に、大劇場で観劇した人も、東京で初めてご覧になる方も更に公演が楽しめるエピソードをどうぞ!今回は、月組公演『ゴールデン・リバティ』『PHOENIX RISING』のエピソードを大公開!!バラエティ豊かなメンバーが楽しいトークをお届けします。 ¥220 PHOENIX RISING(’25年月組・東京・千秋楽) 風の時代に飛翔する「PHOENIX(フェニックス・鳳凰)」をテーマとした絢爛豪華で異国情緒あふれるレヴュー作品。月夜の砂漠で神々に召喚されたPHOENIXが巨大な翼を広げ、RISING STARたちが各国を巡る絢爛豪華なプロローグで幕を開ける。続いて、インド・ボリウッド映画界のスーパー・スターが歌とダンスを賑やかに繰り広げる。 ¥550 千秋楽舞台挨拶コレクション2025~月組編~ 2025年に上演された月組公演の千秋楽舞台挨拶をまとめた千秋楽舞台挨拶コレクション。感動の千秋楽舞台挨拶の模様をどうぞお楽しみください! ¥330 ベルサイユのばら-オスカルとアンドレ編-<蘭寿とむ 特別出演版>(’13年月組・宝塚) 18世紀のフランスを舞台に、男装の麗人オスカルと、彼女を陰ながら支えるアンドレの二人にスポットを当て、革命の動乱を駆け抜けたその青春と愛をドラマティックに描く。 ¥880 TAKARAZUKA NEWS Pick Up #815「月組宝塚大劇場公演『RYOFU』『水晶宮殿』突撃レポート」~2026年4月より~ 月組宝塚大劇場公演『RYOFU』『水晶宮殿』より、終演直後のインタビューをお届けします。お芝居『RYOFU』では、史上最強の武将・呂布を演じる鳳月が「皆の斬られっぷりも見応えがある」と大勢との立ち回りの楽しさを語り、風間も悪役・董卓を演じるにあたり「皆から怖い!っていう顔をされるのが楽しい」と共感。舞台上のシリアスな展開とは打って変わって、舞台袖の和気あいあいとした様子も伺えます。 ¥110 月組生みんな。 タカラジェンヌひとりひとりが、30秒程度でそれぞれ自身のプロフィールをちょこっと紹介する番組「みんな。」シリーズを再編集版でお届け!!月組は、「67名のみんな」が登場します。月組生それぞれの個性や存在感を感じ取り、一気に楽しめること間違いなしのスペシャルなコレクションです。また、本編のラストには、“月組バンザイ!”の揃いのポーズをキメた全員の写真を楽しめるブロックを新たに挿入、そちらは絶対に必見です♪ ¥330 TAKARAZUKA NEWS Pick Up #814「月組宝塚大劇場公演『RYOFU』『水晶宮殿』稽古場トーク」~2026年3月より~ 月組宝塚大劇場公演『RYOFU』『水晶宮殿』の稽古場より、鳳月杏、梨花ますみのトークをお届けします。まずはお芝居『RYOFU』。三国志を舞台に、大劇場ならではのスケールの大きなセットや豪華な衣装、迫力の立ち回りなどがあるといい、期待が高まります。鳳月は、天紫演じる雪蓮との場面で、ロマンチックな歌を歌いつつも本心は…な呂布を演じる難しさを語ります。続く『水晶宮殿』はストーリー仕立てのショー。 ¥110 TAKARAZUKA NEWS Pick Up「スターQ&A 礼華はる」 タカラヅカニュースより、スターが皆様の質問に答える「スターQ&A」のコーナーをお届けします。今回は、礼華はるが登場!皆様から寄せられた沢山の質問に、ズバリお答えします!礼華の素顔が垣間見えるトークをお楽しみください♪ ¥110 TAKARAZUKA NEWS Pick Up「WHO?SPECIAL 鳳月杏・天紫珠李」~タカラヅカニュースお正月スペシャル!2026より~ 「タカラヅカニュースお正月スペシャル!2026」より、後日放送された未公開トークを合わせた「WHO?SPECIAL 鳳月杏・天紫珠李」完全版をお届けします。もしも〇〇するなら、誰と何をしたいかをテーマに、鳳月と天紫が交友関係について語ります。「ドライブするなら」というテーマでは、天紫が鳳月に海辺のドライブを提案しますが、天紫は風景よりも気になるものがあるようで…?タカラジェンヌ同士の意外な繋がりや、素敵なエピソードが満載のトークをどうぞお楽しみください! ¥110 トップスター・ロングインタビュー「鳳月杏の魅力に迫る」 2024年に月組トップスターに就任した鳳月杏の今の想い、そしてこれからの月組についてロングインタビューでお届けします。鳳月は2006年『NEVER SAY GOODBYE』で初舞台を踏み、その後月組に配属。2011年ごろより新人公演でも主要な役どころを担うようになり、2013年『ベルサイユのばら』新人公演にて主演を務める。 ¥330 トークバラエティー「ヒトトナリ!」#26~月組 七城雅 Part 2~ 舞台で気になるあの人の、素顔の魅力をもっと知りたい!そんなお声にお応えすべく、若手男役一人をメインゲストに迎え、これまでにない新たな角度から、ゲストの「人となり」をパート1、パート2の前後編に分けてご紹介します。パート2の今回は、七城に近しいからこそ知る、七城に関するエピソードトークが満載! ¥220 ぽっぷ あっぷ Time #112 月組公演『Eternal Voice 消え残る想い』『Grande TAKARAZUKA 110!』 「タカラヅカの舞台、この角度から見たらもっと楽しめる」「こんなエピソード、紹介しちゃいます!!」など、東京公演を前に、大劇場で観劇した人も、東京で初めてご覧になる方も更に公演が楽しめるエピソードをどうぞ!今回は、月組公演『Eternal Voice 消え残る想い』『Grande TAKARAZUKA 110!』のエピソードを大公開!!バラエティ豊かなメンバーが楽しいトークをお届けします。 ¥220 Eternal Voice 消え残る想い(’24年月組・東京・千秋楽) 古い首飾りを手にした考古学者の青年が、超常的な能力を持つ女性と共に遭遇する奇縁と陰謀とは…。ダークな色合いもありながら笑いとペーソスを織り込んだエンターテインメント性溢れるミュージカル作品。ヴィクトリア女王統治下のイギリス。考古学に傾倒しているユリウス(月城かなと)は、古美術商を営む叔父に頼まれ、アンティーク・ハンターとして各地を飛び回る生活を送っていた。 ¥550 TAKARAZUKA NEWS Pick Up「Good Day 瑠皇りあ」 タカラヅカニュースより、タカラジェンヌが理想の一日を語る「Good Day」のコーナーをお届けします。今回は、瑠皇りあが登場!一日を午前・午後に分け、理想のプランを紹介します。瑠皇の素顔が垣間見えるトークをお楽しみください♪ ¥110 The Reading~美しきことばを聴く~#10「彩海せら」 「タカラヅカ×名作文学」をテーマに文学の世界観を、作品の朗読と作りこんだ映像美で再構築します。第10回の今回、取り上げる作品は江戸川乱歩の「算盤が恋を語る話」です。ミステリー小説の第一人者、江戸川乱歩の作品ですが、怖ろしさだけではない不思議な物語を、大阪中之島にある異国情緒溢れる中央公会堂を舞台に、月組の彩海せらがその世界観を緻密に表現します。ご期待ください。 ¥220 TAKARAZUKA NEWS Pick Up「オシャレノヒミツ 礼華はる」 タカラヅカニュースより、男役がきらめくヒミツを語る「オシャレノヒミツ」のコーナーをお届けします。今回は、礼華はるが登場!「サングラス・メガネ」「パフューム」「アクセサリー」などをテーマにオシャレのこだわりを話します。魅力のヒミツが盛りだくさんのトークをお楽しみください♪ ¥110 トークバラエティー「ヒトトナリ!」#25~月組 七城雅 Part 1~ 舞台で気になるあの人の、素顔の魅力をもっと知りたい!そんなお声にお応えすべく、若手男役一人をメインゲストに迎え、これまでにない新たな角度から、ゲストの「人となり」をパート1、パート2の前後編に分けてご紹介します。その新たな角度とは・・・ゲストを詳しく知る、ゲストに近い娘役たちによる視点。娘役ならではの視点から、その魅力を徹底解剖していきます! ¥220 TAKARAZUKA NEWS Pick Up「Good Day 七城雅」 タカラヅカニュースより、タカラジェンヌが理想の一日を語る「Good Day」のコーナーをお届けします。今回は、七城雅が登場!一日を午前・午後に分け、理想のプランを紹介します。七城の素顔が垣間見えるトークをお楽しみください♪ ¥110 TAKARAZUKA NEWS Pick Up #808「月組東京国際フォーラム公演『侍タイムスリッパー』突撃レポート」~2026年1月より~ 月組東京国際フォーラム公演『侍タイムスリッパー』より、終演直後のインタビューをお届けします。初日の幕が開き、お客様の笑い声に喜びを感じる一同。“斬られ役”高坂新左衛門を演じる鳳月は、心情が伝わりやすいよう、舞台用に会津弁と標準語を織り交ぜたセリフ回しに工夫しているそう。山本優子役の天紫は、助監督という役柄上、舞台上でずっと働いている気持ち…!と笑みをこぼします。 ¥110 FULL SWING!(’22年月組・東京・千秋楽) 心躍る音楽ジャズで綴る、バラエティーに富んだ場面で構成したファンキーでスウィンギーなショー作品。月組新トップコンビ(当時)・月城かなとと海乃美月の大劇場お披露目公演。原始のアフロのリズムで緞帳が上がると、舞台いっぱいの真紅の月。その中に一つの影が浮かび、高鳴る胸のときめきを歌い上げると、次々とスターが主題歌を歌い継ぎ、スイングの王様を讃える華やかなプロローグに。 ¥550 ぽっぷ あっぷ Time #93 月組公演『今夜、ロマンス劇場で』『FULL SWING!』 「タカラヅカの舞台、この角度から見たらもっと楽しめる」「こんなエピソード、紹介しちゃいます!!」など、東京公演を前に、大劇場で観劇した人も、東京で初めてご覧になる方も更に公演が楽しめるエピソードをどうぞ!今回は、月組公演『今夜、ロマンス劇場で』『FULL SWING!』のエピソードを大公開!!バラエティ豊かなメンバーが楽しいトークをお届けします。 ¥220 ともたび。#11「英かおと&白河りり」 同じ組にいて、稽古場や舞台上ではもちろん、オフでも親密な時間をすごしてきたふたりが、見る、遊ぶ、食べる、癒やされる…兵庫県内でとっておきの旅めいた時間を過ごして、ほんとうの仲良しぶりを披露するロケもの番組。“友”と“共”に旅する、略して「ともたび。」。今回は、99期の英かおとと103期の白河りり、2019年に『I AM FROM AUSTRIA-故郷は甘き調べ-』の新人公演で主演コンビだったふたりが播磨の小京都と呼ばれる“たつの”を訪れます。 ¥220 STAGE Pick Up プレミアム#183~月組『PHOENIX RISING』(’25年・全国)より~ 人気公演のワンシーンをそのままお届けするSTAGE Pick Upのプレミアム版。月組公演『PHOENIX RISING』(’25年・全国)より、PHOENIX(鳳月)が新たな時代の始まりを歌い、RISING STARたちが各国にまつわる歌を歌い継ぎ、総踊りへと続く絢爛豪華なプロローグをピックアップ! 作・演出:野口幸作 ¥220 CAST#36~天紫珠李 side-B~<未公開映像付> スターがバラエティに富んだお題に挑戦!side-A、side-Bと二か月連続でそれぞれ別の角度から、その魅力を探ります。今回は前回に続いて月組トップ娘役・天紫珠李が登場し、放送ではお届けできなかった未公開映像付でお届けします。天紫のside-Bは、月組の美しき娘役、天愛るりあ(当時)、花妃舞音、華羽りみを招いてウェディングフォト企画!華やかなカラードレスを着用し、フォトウェディングの専門スタジオでフォトセッション! ¥330 STAGE Pick Up プレミアム#182~月組『花の業平』(’25年・全国)より~ 人気公演のワンシーンをそのままお届けするSTAGE Pick Upのプレミアム版。月組公演『花の業平』(’25年・全国)より、当代随一の貴公子・在原業平(鳳月)が「♪忍ぶの乱れ」を艶やかに歌い、花の宴へと発展するプロローグをピックアップ! 作:柴田侑宏/演出:大野拓史 ¥220 フリューゲル -君がくれた翼-(’23年月組・東京・千秋楽) 東西に隔てられた国で育った男女が、考え方の違いから最初は反発しながらも次第に惹かれ合っていく姿を、ベルリンの壁崩壊へと向かう激動のドイツを舞台に描くコミカルでハートウォーミングなミュージカル作品。冷戦下の東西対立により国が分断されていた1988年のドイツ。社会主義国となった東ドイツの国家人民軍で広報を担当するヨナス・ハインリッヒ(月城かなと)は、西ドイツのポップスター、ナディア・シュナイダー(海乃美月)を招聘したコンサートの責任者に任命される。 ¥550 CAST#35~天紫珠李 side-A~<未公開映像付> スターがバラエティに富んだお題に挑戦!side-A、side-Bと二か月連続でそれぞれ別の角度から、その魅力を探ります。今回は月組のトップ娘役・天紫珠李が登場し、放送ではお届けできなかった未公開映像付でお届けします。天紫のside-Aは、月組の気の合うメンバーでのグランピング企画!夢奈瑠音、大楠てら、七城雅をゲストに、ネスタリゾート神戸のグランピング施設でバーベキューを楽しんだり、食後のレクリエーションにカードゲームで盛り上がったり・・・素敵な休日を過ごします。 ¥330 Grande TAKARAZUKA 110!(’24年月組・東京・千秋楽) 110年に亘り培ってきた歴史と伝統を受け継ぐと共に、新しい時代、歴史への始まりを祝うレビュー作品。伝統的レビューへのオマージュから「月」をイメージした壮大な未来へのメッセージ、そして宝塚歌劇の永遠のテーマである「愛」と「夢」の楽曲で構成する場面等、永遠なる宝塚レビューへの想いを綴るレビュー・アニバーサリー。「第1章 プロローグ(Grande TAKARAZUKA 110!)」月明かりの下、月の紳士S(月城かなと)の甘い歌声が響く。 ¥550 前へ 1 / 11ページ 1ページへ 2ページへ 3ページへ 4ページへ 5ページへ 6ページへ 7ページへ 8ページへ 9ページへ 10ページへ 11ページへ 次へ 除外キーワードで絞り込む を除く