FULL SWING!(’22年月組・東京・千秋楽) 心躍る音楽ジャズで綴る、バラエティーに富んだ場面で構成したファンキーでスウィンギーなショー作品。月組新トップコンビ(当時)・月城かなとと海乃美月の大劇場お披露目公演。原始のアフロのリズムで緞帳が上がると、舞台いっぱいの真紅の月。その中に一つの影が浮かび、高鳴る胸のときめきを歌い上げると、次々とスターが主題歌を歌い継ぎ、スイングの王様を讃える華やかなプロローグに。 ¥550 Grande TAKARAZUKA 110!(’24年月組・東京・千秋楽) 110年に亘り培ってきた歴史と伝統を受け継ぐと共に、新しい時代、歴史への始まりを祝うレビュー作品。伝統的レビューへのオマージュから「月」をイメージした壮大な未来へのメッセージ、そして宝塚歌劇の永遠のテーマである「愛」と「夢」の楽曲で構成する場面等、永遠なる宝塚レビューへの想いを綴るレビュー・アニバーサリー。「第1章 プロローグ(Grande TAKARAZUKA 110!)」月明かりの下、月の紳士S(月城かなと)の甘い歌声が響く。 ¥550 万華鏡百景色(’23年月組・東京・千秋楽) 東京…それは玉響(たまゆら)の人生が煌めく街。幾万の人生が交わる街。江戸・明治・大正・昭和・平成・令和と、刻一刻と景色を変えてきた万華鏡(ばんかきょう)の如き街“東京”を舞台に、そこで生きた人々の様々なドラマを映し出す現代的かつレトロなレヴュー作品。悲恋に散った江戸の花火師(月城かなと)と花魁(海乃美月)が、令和の現代までに何度も転生して、出会いと別れを繰り返す様を軸に、江戸時代から令和の東京に生きる様々な人々の姿が、妖しく情緒たっぷりに描かれる。 ¥550 Deep Sea -海神たちのカルナバル-(’23年月組・東京・千秋楽) 海底の奥深く、地球のマントルに近い熱くたぎる場所で、見たこともないような深海の美を繰り広げる情熱のカルナバル。海底神殿に集う海神たちが織り成す情熱的なラテンショー。光さえも見えない海の底で、海神たちが熱狂的なラテンのリズムに身を委ね、時を忘れて踊り明かしている―。誰も知らない深海で繰り広げられる、華やかなカルナバルの幕開けでスタート。 ¥550 クルンテープ 天使の都(’19年月組・宝塚・千秋楽) ※著作権上の都合により、一部シーン(第12場~14場チューチャート)を割愛しております。 首都が人々から「クルンテープ(天使の都)」と呼ばれている、神秘的でオリエンタルな雰囲気に包まれた国、タイをテーマにしたエキゾチックなショー。 ¥550 Dream Chaser -新たな夢へ-(’21年月組・博多座) 夢を追うひたむきな情熱をテーマに、場面毎に異なった世界観の音楽とダンスでお届けするショー作品。月組新トップコンビ・月城かなとと海乃美月のお披露目公演。“Dream Chaser”とは夢を追い求める人。ドリーム・チェイサー男S(月城かなと)が登場すると、ドリーム・チェイサー女S(海乃美月)、ドリーム・チェイサー男AA(鳳月杏)、ドリーム・チェイサー男A(暁千星)らが次々と現れ、人々に夢を追いかけようと歌い掛けるプロローグ。 ¥550 Dream Chaser(’21年月組・東京・千秋楽) 夢を追うひたむきな情熱をテーマに、場面毎に異なった世界観の音楽とダンスで、月組生達の多彩な魅力を余すところなくお届けするショー作品。“Dream Chaser”とは夢を追い求める人。ドリーム・チェイサー男S(珠城りょう)が登場すると、ドリーム・チェイサー女S(美園さくら)、ドリーム・チェイサー男AA(月城かなと)、ドリーム・チェイサー男A(鳳月杏、暁千星、風間柚乃)らが次々と現れ、人々に夢を追いかけようと歌い掛けるプロローグ。 ¥550 WELCOME TO TAKARAZUKA -雪と月と花と-(’21年月組・東京・千秋楽) 日本人の精神性の原点ともされる「雪月花」をテーマに、四季折々の自然の美しさ、そこから生まれる心情をテーマに紡ぎ上げる日本物レビュー。歌舞伎界のみならず様々な舞台で活躍を続ける坂東玉三郎氏が初めて宝塚歌劇を監修。また、長年に亘り宝塚歌劇の伝統を支え日本舞踊を極めてきた、専科(当時)・松本悠里がこの公演で退団した。舞台に一気に明りが入ると、爛漫の桜。 ¥550 BADDY-悪党は月からやって来る-(’18年月組・宝塚) 地球首都・TAKARAZUKA-CITYを舞台にした、ストーリー性を持つ奇想天外なショー作品。今回は、宝塚大劇場公演バージョンをお届けします。TAKARAZUKA-CITYを首都とする惑星国家ピースフルプラネット“地球”。ここでは飲酒、喫煙が禁じられ、戦争も犯罪も、ワルイことは何一つ起こらない。そんな地球の秩序を守るのは、女捜査官グッディ(愛希れいか)。 ¥550 BADDY-悪党は月からやって来る-(’18年月組・東京・千秋楽) 地球首都・TAKARAZUKA-CITYを舞台にした、ストーリー性を持つ奇想天外なショー作品。TAKARAZUKA-CITYを首都とする惑星国家ピースフルプラネット“地球”。ここでは飲酒、喫煙が禁じられ、戦争も犯罪も、ワルイことは何一つ起こらない。そんな地球の秩序を守るのは、女捜査官グッディ(愛希)。 ¥550 Forever LOVE!!(’16年月組・東京・千秋楽) 「愛」をテーマに、様々な愛の形を綴るショー。ラブ・エトワール(愛希れいか)、ラブ・ジェントルマンS(珠城りょう)たちが華やかにショーの幕開けを告げ…。 ¥550 GOLDEN JAZZ(’16年月組・東京・千秋楽) 世界三大カーニバルの一つと言われるジャズ発祥の地・ニューオリンズのカーニバル「マルディグラ」をフューチャーしたプロローグ。 ¥550 CRYSTAL TAKARAZUKA-イメージの結晶-(’14年月組・東京・千秋楽) クリスタル男たちとクリスタル女たちのダンスから溢れ出るエネルギーで、劇場全体が盛り上がりを見せるプロローグ。 ¥550 Misty Station-霧の終着駅-(’12年月組・東京・千秋楽) 世界で一番の宝物を手に入れる為に旅立つMisty(霧矢大夢)。 彼を追って、Yuki(蒼乃夕妃)も旅に出る。 ¥550 宝塚をどり<蘭寿とむ特別出演版>(’14年月組・宝塚) 宝塚歌劇100周年を祝う、絢爛豪華な3本立てで行われた公演の日本物レビュー。 ¥550 Apasionado!!(’09年月組・東京・千秋楽) 熱いリズム、燃え上がる恋、嫉妬の炎など、様々な「熱」の形を具現化した情熱的でエネルギーに満ちたダンシング・レビュー。真紅の大階段、グラドス(瀬奈じゅん)が静かに、内なる情熱を込めて歌い出すと、第1夜「情熱(パシオン)」が始まる。第2夜「熱毒(ベネノ)」では、アパショナード(瀬奈じゅん)が、ほてった熱を冷ますようにバラードを歌う。 ¥550 MAHOROBA-遥か彼方YAMATO-(’07年月組・東京・千秋楽) 洋楽のリズム感や華やかさを織り込み、古典の面白味やエッセンスを込めた宝塚ならではのショー作品。 ¥550 ONE-私が愛したものは・・・-(11年月組・東京・千秋楽) “ONE”という言葉の持つさまざまな意味をテーマにしたショー作品。【あらすじ】ものごとの始まり、たったひとつの、ただ一人の、といった“ONE”にまつわるイメージを宝塚ならではの華やかで楽しいシーンで綴ったファンタジックなショー。二人のカントリーマン(龍真咲、明日海りお)が一枚のコインを片手に登場。青年(霧矢大夢)が歌い、華麗なダンスナンバーが展開する「ピアノコンチェルトNo.1」の場面が続く…。 ¥550 除外キーワードで絞り込む を除く