1 ポーの一族(’18年花組・東京・千秋楽) 萩尾望都原作、漫画史上の傑作を初ミュージカル化。 ¥880 2 PR×PRince(’19年雪組・バウ・千秋楽) 国を救う為に奮闘する王子の活躍とその恋の行方を描いた、ハートフルなミュージカル・コメディ。「由緒はあるが、お金がない」そんな歴史のある小国・ペキエノ。第一王子のヴィクトル(永久輝せあ)は、国の環境汚染対策について研究を重ねる眼鏡姿の真面目な青年であった。研究所の中には、彼が密かに心を寄せる研究者エル(潤花)もいたが、内向的な性格ゆえに、恋心も打ち明けることもできないでいた。 ¥660 除外キーワードで絞り込む を除く