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夏真っ盛り!HOTなショー特集

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2025年8月15日~夏真っ盛り!HOTなショー特集

9件

    ノバ・ボサ・ノバ-盗まれたカルナバル-(’11年星組・東京・千秋楽)

    ブラジルは「リオのカーニバル」を舞台に展開する奇妙な人間模様を、ドラマティックなミュージカル・シーンで綴った、故鴨川清作の残した傑作。1971年の初演以来、眞帆志ぶき、郷ちぐさ、安奈淳が主役を務め、’76年には芸術祭優秀賞を受賞。’99年には草野旦が構成・演出を担当し、轟悠を中心とした雪組と、真琴つばさを中心とした月組で上演された。今なお、再演希望が絶えることのない名作を、鴨川清作没後35年にあたる2011年に再演。

    ミュージック・クリップ「CONGA!!」~花組『CONGA!!』より~

    ラテンの世界をテーマにした花組公演 『CONGA!!』のミュージック・クリップ。熱く激しい主題歌に乗せて、華やかなショーが甦る!

    STAGE Pick Up from『パッショネイト宝塚!』

    人気公演のワンシーンをそのままお届けするSTAGE Pick Up。星組公演『パッショネイト宝塚!』より、命の鼓動を感じさせるようなリズムの中、柚希礼音が躍動する!星組生の気迫のこもったカポエイラの場面をピックアップ!

    Apasionado!!(’09年月組・東京・千秋楽)

    熱いリズム、燃え上がる恋、嫉妬の炎など、様々な「熱」の形を具現化した情熱的でエネルギーに満ちたダンシング・レビュー。真紅の大階段、グラドス(瀬奈じゅん)が静かに、内なる情熱を込めて歌い出すと、第1夜「情熱(パシオン)」が始まる。第2夜「熱毒(ベネノ)」では、アパショナード(瀬奈じゅん)が、ほてった熱を冷ますようにバラードを歌う。

    ミュージック・クリップ「HOT EYES!!」~宙組『HOT EYES!!』より~

    映像×音楽のコラボで魅せる、宙組公演『HOT EYES!!』のミュージック・クリップ。パンチの効いた歌に乗せて、華やかなシーンがダイナミックに展開する。

    STAGE Pick Up from 『La Esmeralda』

    人気公演のワンシーンをそのままお届けするSTAGE Pick Up。

    TAKARAZUKA NEWS Pick Up #722「月組宝塚大劇場公演『応天の門』『Deep Sea -海神たちのカルナバル-』突撃レポート」~2023年2月より~

    月組宝塚大劇場公演『応天の門』『Deep Sea -海神たちのカルナバル-』より、終演直後のインタビューをお届けします。月城が、満月の夜に門の上から登場する場面についてのトークからスタート。そして自身が演じる役や、それぞれが好きな場面について語ります。一方、海の神が治める世界のカルナバルをテーマとしたラテンショーの話題では、各場面の見所をエピソードを交えて紹介していきます。

    Deep Sea -海神たちのカルナバル-(’23年月組・東京・千秋楽)

    海底の奥深く、地球のマントルに近い熱くたぎる場所で、見たこともないような深海の美を繰り広げる情熱のカルナバル。海底神殿に集う海神たちが織り成す情熱的なラテンショー。光さえも見えない海の底で、海神たちが熱狂的なラテンのリズムに身を委ね、時を忘れて踊り明かしている―。誰も知らない深海で繰り広げられる、華やかなカルナバルの幕開けでスタート。

    TAKARAZUKA NEWS Pick Up#222「星組公演『ノバ・ボサ・ノバ』役替りトーク」

    星組公演『ノバ・ボサ・ノバ』より、オーロ、マール、メール夫人役を役替りで演じている夢乃聖夏、紅ゆずる、真風涼帆のトークをお届けします。早替りや女役など、どの役柄も大変だったと語る3人。衣装替えや注意点の話し合いを重ねたのだとか…。また、役替りをしたからこその新たな発見もあるようです。それぞれのエピソードを交えながら、大いに語り合います。どうぞご覧ください。

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