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NBA PLAYOFFS 2019 BEGEN 4.14

頂上決戦

黄金時代へと突入したゴールデンステイト・ウォリアーズが3連覇を果たすか、それとも、新しい王者が生まれ新時代の幕開けとなるか。過酷なシーズンを勝ち抜いた猛者だけが集うPLAYOFFS 2019の幕がついに開ける。

NBA PLAYOFFS 2019

NBAは、全30チームが82試合ずつを戦う⻑いレギュラーシーズンが終わり、イースタン・カンファレンス(東地区)とウェスタン・カンファレンス(⻄地区)の上位8チームずつが『ベスト・オブ・セブン(7試合制、4戦先勝)』⽅式のトーナメントで東⻄のNo.1チームを決める『プレイオフ』に突⼊する。イーストは、ヤニス・アデトクンボを中⼼に⼀気に躍進したミルウォーキー・バックスに注⽬だ。ウェストは、3連覇を目指す王者ゴールデンステイト・ウォリアーズが、強豪ひしめく⻄のトーナメントで勝ち抜けるかどうかに注⽬したい。

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注⽬ポイント

はたしてウォリアーズは3連覇を達成できるのか?!

直近の4シーズンで3度優勝しているゴールデンステイト・ウォリアーズは、デマーカス・カズンズを獲得して“先発の5人全員が昨シーズンのオールスター選手”という強力なラインナップを完成させ、3連覇に向けて万全の体制を整えた。しかし、他のチームも『STOP THE WARRIORS』を合言葉にして戦力を補強し、プレイオフに臨んできた。

昨年のカンファレンス・ファイナルでウォリアーズと第7戦にまでもつれ込む大激戦を繰り広げたヒューストン・ロケッツは、『打倒ウォリアーズ』を意識した補強をしてプレイオフに帰ってきた。3ポイントシュートとゴール下のシュートを重視するロケッツは、ジェームズ・ハーデンやクリス・ポールといった昨シーズンの主力メンバーに、オースティン・リバースやケネス・ファリードら新メンバーを加えた攻撃的な布陣で悲願の優勝を目指す。

イースタン・カンファレンスでは、今シーズンのNBA全体1位の勝率を記録したミルウォーキー・バックスが最も王座に近い存在だ。バックスは、ヤニス・アデトクンボやエリック・ブレッドソーといった突破力に長けた選手を起点にして、ブルック・ロペスやクリス・ミドルトンといった長距離砲が外からゴールを射抜くスタイルで、ウォリアーズを上回る平均得点を記録している。

はたしてウォリアーズは並み居る強豪を退けて3連覇を達成することができるのか、大いに注目だ。

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Tournament

トーナメント

プレイオフ進出 16チームロゴをクリックしてチームのデータをチェック!
  • Warriors
    ウォリアーズ
    Warriors
    ゴールデンステイト・ ウォリアーズ
    WESTERN CONFERENCE 1位
    今シーズン成績 57勝25敗
    オフにオールスター・センターのデマーカス・カズンズを獲得し、『先発の5人全員が昨年のオールスター選手』という強力なラインナップを完成させたウォリアーズは、3連覇に向けて準備万端だ。唯一の懸念材料を挙げるとすれば過去2シーズンに比べて控えの戦力が若干落ちたことぐらいだ。
    注目選手 ステフィン・カリー
    コート上のどこからでもシュートを決めることができる現役最高のシューター。ボールハンドリングの技術もNBAトップクラスなので、どんな状況でも一瞬でシュート・チャンスを作り出せるのが彼の強みだ。これまでに数々の賞を総なめにしてきたカリーだが、唯一まだ受賞したことがないNBAファイナルのMVPを、今年は狙っているはずだ。
  • Nuggets
    ナゲッツ
    Nuggets
    デンバー・ ナゲッツ
    WESTERN CONFERENCE 2位
    今シーズン成績 54勝28敗
    ナゲッツは2004年から2013年まで10年連続でプレイオフに進出したが、そのうち9回はファーストラウンドで敗退している。6年ぶりにプレイオフの舞台に戻ってきた今シーズンは、ウェスタン・カンファレンスの首位争いを繰り広げた勢いそのままに、一気に球団史上初の優勝を勝ち取りたいところだ。
    注目選手 ニコラ・ヨキッチ
    インサイドだけでなくアウトサイドからのシュートも得意で、ボールハンドリングやアシストもできる万能型センター。動きは決して機敏ではないヨキッチだが、ヨーロッパ人選手特有の独特な感性から繰り出される彼のパスを起点にすることで、ナゲッツは今シーズンのアシスト・ランキングでリーグ2位に輝いた。
  • TrailBlazers
    トレイルブレイザーズ
    TrailBlazers
    ポートランド・ トレイルブレイザーズ
    WESTERN CONFERENCE 3位
    今シーズン成績 53勝29敗
    レギュラーシーズンの終盤に先発のCJ・マッカラムとユスフ・ヌルキッチが相次いで負傷離脱したブレイザーズだが、新加入のエネス・カンターやロドニー・フッドらの奮起によって何とかこの試練を乗り切った。しかし、レギュラーシーズン以上に厳しい戦いが予想されるプレイオフでは、チーム全員の更なるステップアップが不可欠になるだろう。
    注目選手 デイミアン・リラード
    得点とアシストでチームを牽引するオールスター・ポイントガード。特に試合終盤の勝負強さには定評があり、彼がゾーンに入った時間帯は『デイム・タイム』と呼ばれている。接戦の連続が予想される過酷なプレイオフでは、『デイム・タイム』が発動する試合がかなり多くなるはずだ。
  • Rockets
    ロケッツ
    Rockets
    ヒューストン・ ロケッツ
    WESTERN CONFERENCE 4位
    今シーズン成績 53勝29敗
    ロケッツは、3ポイントシュートとゴール下の得点を重視する効率的なオフェンスを武器に、昨年のウェスタン・カンファレンス・ファイナルで王者ウォリアーズをあと一歩のところまで追い詰めた。ジェームズ・ハーデンとクリス・ポールのバックコート・コンビを起点とするオフェンスを阻止するのは至難の技だ。
    注目選手 ジェームズ・ハーデン
    リーグ屈指のシュート力に加え、巧みなドリブルと独特の間合いで得点を量産するスコアラー。今シーズンはNBA歴代2位となる『32試合連続で30得点超え』という大記録を達成したほか、『50得点超えのトリプルダブル』も2度達成するなど、MVPと得点王をダブル受賞した昨シーズン以上の活躍を見せている。
  • Jazz
    ジャズ
    Jazz
    ユタ・ ジャズ
    WESTERN CONFERENCE 5位
    今シーズン成績 50勝32敗
    昨シーズンの最優秀守備選手賞を受賞したルディ・ゴベアを中心とした強固なディフェンスと、全員でボールをシェアする緻密なオフェンス戦略を武器に、ジャズは2年連続でプレイオフ・ファーストラウンドを突破している。大きな補強をせずにチームを熟成させることに専念した今シーズンは、更に上を目指したいところだ。
    注目選手 ドノバン・ミッチェル
    昨年の新人王候補にもなったミッチェルは、2年目の今シーズンも1試合平均の得点、リバウンド、アシスト、3P成功率をアップさせて更なる飛躍を遂げた。身長はそれほど高くないが、シュートのバリエーションが豊富でボールハンドリングやパスの能力も高いため、試合終盤の勝負所でボールを託されることも多い。
  • Thunder
    サンダー
    Thunder
    オクラホマシティ・ サンダー
    WESTERN CONFERENCE 6位
    今シーズン成績 49勝33敗
    3年連続でシーズン・トリプルダブルを達成したラッセル・ウェストブルックを中心に、オールスター・ガードのポール・ジョージ、インサイドの番人スティーブン・アダムス、NBA随一のスピードを誇るデニス・シュルーダーといった豊富なタレントを揃えたサンダーは、オクラホマシティ移転後初の優勝を狙っている。
    注目選手 ポール・ジョージ
    今シーズン、得点とリバウンドでキャリアハイの数字を記録したジョージは、MVPの最有力候補の1人と言われるほどの大活躍を見せた。最近では特に試合終盤の勝負強さに磨きがかかっており、今シーズンは試合を決めるクラッチ・ショットを何本も沈めてチームを窮地から救った。
  • Spurs
    スパーズ
    Spurs
    サンアントニオ・ スパーズ
    WESTERN CONFERENCE 7位
    今シーズン成績 48勝37敗
    ティム・ダンカン、トニー・パーカー、マヌ・ジノビリのビッグ3時代が終わり、昨夏にエースのカワイ・レナードを放出したスパーズだが、5度の優勝経験を持つ名将グレッグ・ポポビッチHCはチームを22年連続のプレイオフに導いた。経験豊富なチームだけに、上位チームも決して彼らを侮ることはできない。
    注目選手 ラマーカス・オルドリッジ
    ミドルレンジから放つ正確無比なターンアラウンド・ジャンプシュートに定評のあるビッグマン。派手なプレーこそ少ないが、コツコツと着実に得点を積み重ねるオルドリッジは、相手チームにとって非常に嫌な存在だ。今年1月にはキャリアハイの56得点を記録している。
  • Clippers
    クリッパーズ
    Clippers
    ロサンゼルス・ クリッパーズ
    WESTERN CONFERENCE 8位
    今シーズン成績 48勝34敗
    昨シーズン途中にブレイク・グリフィンを放出して『ロブ・シティ』が完全に解体し、今シーズン途中にチーム・トップの得点源だったトバイアス・ハリスを放出したクリッパーズは、いよいよ再建期に突入するかと思われた。しかし、選手からの人望が厚いドック・リバースHCは今シーズンもチームをプレイオフに導いた。
    注目選手 ルー・ウィリアムズ
    2015年と2018年にシックスマン賞(最も優れた控え選手に与えられる賞)を受賞しているウィリアムズは、今シーズンも同賞を受賞する勢いで得点を量産した。現地3月11日、彼はデル・カリーを抜いて控え選手の得点ランキングのNBA歴代1位に浮上している。
  • Bucks
    バックス
    Bucks
    ミルウォーキー・ バックス
    EASTERN CONFERENCE 1位
    今シーズン成績 60勝22敗
    今シーズンからディフェンスに定評のあるマイク・ブーデンホルツァーHCが指揮を執るバックスは、突破力のあるヤニス・アデトクンボの周りにアウトサイド・シューターを揃えることで平均得点もリーグトップへと大幅アップし、今シーズンのリーグ最高勝率を記録した。唯一の懸念材料は、シーズン終盤に怪我人が続出したことだ。
    注目選手 ヤニス・アデトクンボ
    長身ながらポイントガード的な役割もできる次世代型選手。高い身体能力と長い手脚を生かした鋭いドライブを武器に、今シーズンはMVP級の大活躍を見せた。得点、リバウンド、アシストでリーグトップクラスの数字を記録しているが、3ポイントシュートには課題を残している。
  • Raptors
    ラプターズ
    Raptors
    トロント・ ラプターズ
    EASTERN CONFERENCE 2位
    今シーズン成績 58勝24敗
    昨シーズンのリーグ最高勝率を記録したにも関わらず、ヘッドコーチとエースを放出して再スタートを切る道を選んだラプターズだが、新加入のカワイ・レナードの活躍や若手のパスカル・シアカムの成長もあり、今シーズンもイースタン・カンファレンスの2位でレギュラーシーズンを終えることに成功した。
    注目選手 カワイ・レナード
    長い手脚と大きな手が特徴のディフェンダー。近年は得点でもリーグの上位に入るだけの力を付けており、攻守両面でチームを牽引できる選手になった。スパーズ時代の2014年に優勝した時には、NBAファイナルのMVPも受賞している。滅多に笑顔を見せないことでも有名。
  • 76ers
    76ers
    76ers
    フィラデルフィア・ 76ers
    EASTERN CONFERENCE 3位
    今シーズン成績 51勝31敗
    ジミー・バトラーやトバイアス・ハリスといった実力者を新たに加えたことで、若手のジョエル・エンビードとベン・シモンズを中心に据えたチーム作りが完成した。シモンズのドライブ・インと抜群の相性を誇るJJ・レディックのアウトサイド・シュートも要注意だ。
    注目選手 ジミー・バトラー
    元々はディフェンダーとして有名だったバトラーだが、プロ入り4年目の2014-15シーズンからは平均20得点ぐらいを計算できるオールラウンドな選手へと成長した。勝負強さも併せ持っているため試合終盤にボールを託されるケースも多いが、ストイックな性格が災いして若手選手と衝突することも度々ある。
  • Celtics
    セルティックス
    Celtics
    ボストン・ セルティックス
    EASTERN CONFERENCE 4位
    今シーズン成績 49勝33敗
    主力のカイリー・アービングとゴードン・ヘイワードを欠いた昨年のイースタン・カンファレンス・ファイナルで、レブロン・ジェームズ率いるクリーブランド・キャバリアーズをあと一歩というところまで追い詰めた。フルメンバーで臨む今年のプレイオフでは更に上を目指したいところだ。
    注目選手 カイリー・アービング
    NBA随一のドリブルワークとボールハンドリングを生かして軽々と相手を抜き去るスコアリング型ポイントガード。巧みなドリブルで相手を手玉に取るアービングは、主演映画『アンクル・ドリュー』の主人公そのものだ。来日した際には「どんなに巧みなドリブルも、シュートを決めなければ意味がない」というポリシーを語っていた。
  • Pacers
    ペイサーズ
    Pacers
    インディアナ・ ペイサーズ
    EASTERN CONFERENCE 5位
    今シーズン成績 48勝34敗
    エースのビクター・オラディポが怪我によりシーズン中盤で戦線離脱することになったが、ペイサーズは自慢の守備で失点をリーグ最小に抑え、イースタン・カンファレンスの上位をキープしてシーズンを終えることに成功した。オラディポの代役として獲得したウェスリー・マシューズも良い働きをしている。
    注目選手 マイルズ・ターナー
    1試合平均のブロックショット数でリーグトップに躍り出た若きセンター。トレーニングにヨガを取り入れ、ウェイトを絞ったことでパフォーマンスを劇的にアップさせた。主戦場はあくまでもインサイドだが、3ポイントシュートを4割近い確率で決められるシュートレンジの広さも兼ね備えている。
  • Nets
    ネッツ
    Nets
    ブルックリン・ ネッツ
    EASTERN CONFERENCE 6位
    今シーズン成績 42勝40敗
    ケニー・アトキンソンHC就任3年目の今シーズン、ネッツは5年ぶりに40勝以上の勝ち星を記録して4年ぶりのプレイオフ進出を決めた。若手選手を中心としてレギュラーシーズン後半に勢いをつけたネッツは、プレイオフで台風の目になる可能性を十分に秘めている。
    注目選手 ディアンジェロ・ラッセル
    高い得点力が魅力の若き司令塔。エースとしての風格が増した今シーズンは、得点、アシスト、フィールドゴール成功率、3ポイントシュート成功率でキャリアハイの数字を記録してチームを牽引した。ビッグショットを決めた後に見せる「Ice in my veins(俺の血管には冷たい血が流れている)」という決めポーズが有名。
  • Magic
    マジック
    Magic
    オーランド・ マジック
    EASTERN CONFERENCE 7位
    今シーズン成績 42勝40敗
    マジックは2012年以来となる勝率5割超え&プレイオフ進出を果たし、復活を印象付けた。1990年代中盤にあった人気絶頂期のシャキール・オニール&ペニー・ハーダウェイ時代とまではいかなくとも、アーロン・ゴードン、ニコラ・ブーチェビッチ、エバン・フォーニエらを擁する今シーズンのロスターも見所満載だ。
    注目選手 ニコラ・ブーチェビッチ
    213cmと大柄ながら、インサイドからアウトサイドまでプレーできる近代型ビッグマン。MIP候補に挙げられるほどの大活躍を見せた今シーズンは、キャリア初となる平均20得点以上、10リバウンド以上を達成した。
  • Pistons
    ピストンズ
    Pistons
    デトロイト・ ピストンズ
    EASTERN CONFERENCE 8位
    今シーズン成績 41勝41敗
    トロント・ラプターズを昨シーズンのリーグ最高勝率に導いたドウェイン・ケイシーHCを迎え、2004年以来の優勝を目指して新たなスタートを切ったピストンズは、レギュラーシーズン最終戦でなんとかプレイオフ進出最後の切符を手にした。ケイシーHCの持ち味である強固なディフェンスが機能すれば、上位チームをアップセットすることも夢ではない。
    注目選手 ブレイク・グリフィン
    2009年のNBAドラフト1巡目全体1位指名でプロ入りし、2011年に新人王を受賞したリーグ有数のビッグマン。若い頃は強烈なダンクで有名だったが(2011年のダンクコンテストで優勝)、怪我がちなシーズンが続いたこともあり、最近では3ポイントシュートも打てる技巧派パワーフォワードへと変貌を遂げた。
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Rakuten TV Program Information

俺たちのNBA
「レギュラーシーズン大総括」 & 「プレイオフ大予想」特別編を配信!
おなじみのメンバーによる、番組独自に調べたレギュラーシーズン&プレイオフを徹底解剖!
(前編) 2019年4月11日(木) 21:00〜 配信開始
「レギュラーシーズン大総括」編
(後編) 2019年4月30日(火) 21:00〜 配信開始
「プレイオフ大予想」編
出演
  • Bose
    Bose(スチャダラパー)
  • ハリー杉山
    ハリー杉山
  • 岩崎太整
    岩崎太整
  • 中原雄
    中原雄
  • 塚本清彦
    塚本清彦
  • 北原憲彦
    北原憲彦
  • 佐々木クリス
    佐々木クリス

Rakuten TV Program Information

NBAファイナル2019第1戦の
パブリックビューイングを開催!!


スペシャルゲストにケンバ・ウォーカー(シャーロット・ホーネッツ)と篠山竜青(川崎ブレイブサンダース)の来場が決定! さらに、Rakuten NBA Specialオリジナル番組「俺達のNBA!!」の公開ライブ配信も実施。イベントの詳細は下記バナーをチェック!

全国11カ所の英国風パブ「HUB」でNBA Playoffs 2019のパブリックビューイングを同時開催決定!
Finals
第1戦
第4戦

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16年ぶりの日本開催決定!バスケットの最高峰を生で観れるチャンス!
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