1 映画「漆黒天-終の語り-」 「この町で・・・俺を見たことはないか?」ぼろを纏った男が江戸の町に現れた。男はなりゆきから喜多というコソ泥女を助ける。喜多は「助けてくれた」お礼にと、記憶を失くした男に<名無し>の名を与えて、狂言作者の玄馬、ごろつきの邑麻兄弟らを巻き込みその素性の手がかりを求めはじめる。現状で名無しについてわかっている事実は、どうやら自分は謎の剣客たちに命を狙われている、ということ。しかもその度に圧倒的な剣技で返り討ちにしてきたらしい。なぜ自分がこれほどまでに強いのかも思い出せない。だが、町で悪事の限りを尽くしてきたという<日陰党>の名を聞いた時、記憶の中にただひとつ残る<愛する者の死に際>が思い出される。同じ頃、与力である玖良間士道や皿月壬午はある計画を実行に移そうとしていた。愛する者の死の記憶、尋常ならざる剣の腕、その命をつけ狙う謎の刺客たち・・・どうやらこの男には、何かある。 2 舞台「青の祓魔師」京都紅蓮篇 「ジャンプSQ.」にて連載中の加藤和恵の人気コミックを舞台化。 3 おん・すてーじ「真夜中の弥次さん喜多さん」三重 「真夜中の弥次さん喜多さん」をエンタメ舞台化 第3弾! 4 最遊記歌劇伝-Burial- 2008年、2009年に上演され、好評を博したミュージカル再始動続編!! 5 最遊記歌劇伝-God Child- 2008年、2009年に上演され、好評を博したミュージカルがついに再始動!! 6 本格文學朗読演劇 極上文學 第2弾『銀河鉄道の夜』 “朗読劇×演劇×文學×芝居セッション=極上文學“ 7 おん・てぃーびー『真夜中の弥次さん喜多さん』 舞台「おん・すてーじ弥次喜多」からのドラマ化作品! 8 おん・すてーじ『真夜中の弥次さん喜多さん』 手塚治虫文化賞・マンガ優秀賞を受賞した、しりあがり寿原作の漫画を舞台化! 9 おん・すてーじ『真夜中の弥次さん喜多さん』双 「真夜中の弥次さん喜多さん」をエンタメ舞台化 第2弾! 10 舞台「パラノイア★サーカス」 パフォーマーたちの『パラノイア(妄想)』はステージの中で、混ざり合い溶け合い、現代の狂気を映し出す壮大なパノラマへと姿を変える。 11 ここにいる 廃墟都市伝説 虚しく切ない愛、溢れ出す狂気…美しい戦慄の恐怖となって、無の廃墟と、観る者を包み込む。そして、誰もここから出られない。 除外キーワードで絞り込む を除く