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アンストッパブル

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デンゼル・ワシントン主演。実際の列車暴走事故をもとに映画化したアクション大作。

ペンシルバニア州の操車場に停車中の貨物列車777号が、整備員のミスによって走り出した。全長約800メートルに及ぶ777号には、大量の化学薬品が搭載されているという戦慄の事実が判明。このままでは列車は人口密集地域の街に突っ込み、取り返しのつかない惨劇になることは明らかだった。その頃、同じ路線で旧式機関車1206号を走らせていたベテラン機関士フランクは、非常事態を察知し…。

詳細情報

原題
UNSTOPPABLE
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2010
制作国
アメリカ
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公開開始日
2014-05-02 15:00:00
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アンストッパブルの評価・レビュー

3.5
観た人
15039
観たい人
2668
  • 4.3

    映画は最高の娯楽さん2020/09/24 23:02

    手汗アンストッパブル!
    序盤からフラグ立ちまくり、そして休む間も無く事件勃発のスタート!操作不能、無人暴走列車の恐怖、スピード感、緊張感が半端ない。
    暴走列車を止める話だけでここまで見せ切るんだから素晴らしい!

    ベテラン運転手と若造車掌、危機を前にして互いに打ち解け合うベタ展開。これもまた安心感のある職人芸で楽しい。

    実物での撮影に拘った暴走列車の見応え、どんなシーンでもほぼ出てくるヘリコプターの絵力。揺れ多めちょっぴり癖のあるカメラワークが印象的。

    間違いなく列車映画の金字塔。
    実話ベースでここまでアクションの見応えがある作品も珍しい。
    トニー・スコット監督大好きでした。

  • 3.6

    カンパッチーさん2020/09/22 21:15

    「暴走列車を止める」
    それだけのシンプルなプロットに関わらずこれだけエンタメ映画として面白いのはさすが!遺作と考えると悲しいですけど、さすが安定のデンゼル×トニースコットのコンビですね。

    本当にこういう人的ミスって最初はみんな軽く思うんだよなぁなんて思いながらも、「待って、どうしてあんなに太っていて列車に追いつけると思うんだよ!」なんてシュールな映像に笑ってしまいました。彼の転向先がファーストフード店はとても天職だと思います。

    嫌な上司、役立たずな警官、そして生意気新人とベテランが最初は反発から信頼しあっての~な流れからのTheハリウッドな拍手&ハグで終わるのも王道でいいですね。

  • 4.6

    ケイさん2020/09/22 16:07

    実話なんだこれ。ゾクゾクする!
    2人ともカッコ良かった!実際のヒーローたちの勇気がすごすぎる。28年目のベテランと4ヶ月目の新人だよ。
      しびれるね。

    デンゼルワシントンとジョンデビットワシントン。似てないよね。

  • 2.6

    JTKさん2020/09/21 20:02

    この手の映画はいかに観客の「どうせ最後は助かるんだろ」という邪知をクリアにできるかが課題だと思うが、この凄まじい臨場感をもってしても難しかったようだ。またアメリカ的ヒロイズムも鼻につく。骨子がシンプルだからこそ難易度高。

  • 3.0

    hideさん2020/09/20 16:50

    暴走列車を止める話
    実話だそうです。

    後半がよかった!!


    ☆WOWOWデンゼルワシントン特集

  • 3.7

    めっちさん2020/09/20 15:58

    暴走列車を止める
    シンプルな話だけど映像だけで観せられる構成
    ずっとハラハラしてた

    デンゼルワシントンがいる安心感
    暴走電車が赤、止める電車が青、色の演出も◎

  • 4.0

    erinaさん2020/09/19 23:21

    本作は巧みな演出を多用し、現場のリアルを極限までに引き出している。
    特筆すべきは、列車のスピード感に合わせて観客の視線の動きを操作している点だ。
    冒頭は固定カメラのシーンが多いが、列車の速度に合わせてカメラズームや画面のゆれを増やし、常に画面に動きを持たせることで焦燥感と不穏さを増幅させていく。
    スピード感の緩急が最大の効果を生み出しているのは、ウィルが列車に飛び乗るシーンだ。一瞬のスロー再生によってさらなる臨場感が生まれている。
    また、横長の画面比率により部分的に画面を切り取る構成が目立つ。全体像は映さずに、列車を「得体の知らない巨大な怪物」として映すことで
    観客の興奮をさらに駆り立てているのだ。

  • 4.0

    うみぼうずさん2020/09/19 11:20

    シンプルながら緊迫感と画面の迫力がものすごく、自宅鑑賞ながら気付いたら本当に拳を握っていた。早く切り替わる列車、ヘリ、パトカー、線路の画像で食い入るように観れた。

    登場人物も事態の重要性が上がるとともに、全員が被害を抑えようと動いているのも好感が持てる。多少の利益優先の気配はあるものの、それは実際の企業も当然のことなので現実的といえる。

    始まりは些細な人為的ミス、とはいうものの、チェックミスなどではなく完全に防げたものだし、安全管理意識の低さが招いたもの。このレベルの鉄道会社が本当にあるなら怖いな…。

    時間もちょうどよくサクッと観れて、たまに観返したいと思います。

  • 3.4

    ゆん汰さん2020/09/17 18:50

    トニー・スコット監督とデンゼル・ワシントンの5回目のタッグ。今回の仲間はクリス・パイン。このタッグでこの題材だとどうしても前回タッグだった『サブウェイ123』と被る。

    監督の遺作となってしまった悲しい作品ではあるけど、後半の展開も結構ドキドキで思いの外ハラハラさせられたのは良かった。本当はシリアスなはずなのにそう思わせない感じは流石のデンゼル・ワシントンです。

  • 4.0

    アヤさん2020/09/17 11:21

    何度見てもドキドキし二人の掛け合いが親子のようでまた見たくなる作品

    誰が見ても話の内容がわかるため、どの年齢層にも好まれる作品だと思う。

    ほんとに些細なミスから起こる事件のため
    ここまで大事になるのかということと現場の長年の経験がかっこよく描かれており良い作品

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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