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ブロークン・アロー

G
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ジョン・ウー監督が放つノンストップ・アクション超大作!

最新銃ステルス爆撃機のパイロット・ヘイル大尉は核弾頭を搭載しての演習中に予期せぬ事態に遭遇する。隣で操縦していた上司ディーキンス少佐が核弾頭を強奪した上、基地に「ヘイルが狂った」と嘘の連絡。機外に放り出されたヘイルは、消えたディーキンスの後を追うが──。

詳細情報

原題
Broken Arrow
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
1996
制作国
アメリカ
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公開開始日
2014-06-06 15:00:00
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アクション洋画ランキング

ブロークン・アローの評価・レビュー

3.2
観た人
3210
観たい人
515
  • −−

    ぴよぴよさん2020/07/14 16:25

    久しぶりーー!!
    ここ最近、見たい見たいと思いつつ…。やっと見れた!なんだか雰囲気、曲調、見知らぬ男女が偶然出会って悪い奴と対峙する話…全てが90年代って感じ!

    この際、役者の演技なんて気にしない。彼が見れればOKなんだから。(〃ω〃)あの細い目で遠くを見る感じ………。元カレに激似で毎回参る。
    当時はかっこいい!!って憧れてた側だったけど…今 見返すと恥ずかしくなるような可愛さがあるなー。いや、でも、やっぱかっこいいな。自分の中では。笑

    トラボルタのアゴの辺りに触れる仕草がなんとも…あの癖っぽいの、妙に残る。

    初めて見た時はめちゃくちゃ面白かった記憶がある。時代の変化って、おもしろい。

  • 3.3

    nobuoさん2020/06/25 08:14

    ジョンウーのアクション大作。消えた消えたと罵られがちなクリスチャンスレーター、MR.ROBOTのレギュラーやってて4年前のGG賞助演男優賞取ってるから気の毒。

    「えっそれ大丈夫なの!?」と言わざるをえない核描写...は大作映画の常なので一旦置いておこう。そのガバガバさを覆い尽くせるほどジョンウー流アクションが機能していなくて残念だった。監督名隠されたらジョンウー映画だと気付かないかもしれない。
    クライマックスの列車内大立ち回りに関してはそこそこ楽しめた。「トゥルーライズ」ばりの無茶な決着は良い意味で笑うしかない。

  • 4.0

    花花さん2020/06/23 19:25

    過去記録

    初めて悪役のトラボルタを見て、ちょっと戸惑ったけど、それはそれで良かった。
    なにをやっても様になる。

  • −−

    ダメハムさん2020/06/18 08:00

    定番中の定番のB級アクション映画。純粋に楽しめました。でも、主人公のキャラが薄いのが残念。これじゃあ悪役のトラヴォルタの映画だよ。それにヘイルの吹き替えがへなちょこなのもどうにかならなかったのか。

  • 2.5

    映画バカさん2020/06/16 07:01

    この映画が公開された頃は、クリスチャン・スレーターは大忙しの俳優さんだったのに、今はどこへ行ったのやら…

    まあ、何も考えずに観れるアクション映画です。

    たぶん、この映画か同じ頃に公開されたフェイス・オフを観てトラボルタのタバコの吸い方を真似した人は少なからずいるはずです!

    私は吸いませんが、観てると真似したくなります!


    起こることが明白に描かれ過ぎてて、先が読めてしまう…
    もうちょっと隠しながらの方が映画として楽しめるのに…まあ、90年代に撮られた映画なので、時代としては合っていたのかも!

  • 3.5

    滝和也さん2020/06/14 10:37

    ブロークン・アローとは…
    核兵器紛失!
    と言う最悪の事態を
    表す!

    二大スター共演、
    アクションに次ぐ
    アクションで魅せる

    「ブロークン・アロー」

    最初から最後までゴリゴリのアクションで押しまくる(笑)90年代を彩るジョン・ウー監督作。

    ライリー大尉とディーキンス少佐のコンビはステルス爆撃機に核兵器を搭載。訓練飛行に飛び立つ。だが突然ディーキンスが裏切り、格闘の末、ライルは機外に放り出された。ディークは組織と連携し核を奪い、政府を脅そうとしていた。ライルはレンジャーのテリーに助けられ、荒野に彼らを追う!

    ずっとアクションです。最初から最後まで。細かい事はどうでもいい(笑) 荒野の追撃、カーアクション、坑道内でのガン、爆破アクション、そして疾走る列車アクションとずっと。これ、実は場所も荒野ばかりだし、たった一日の事を描いている。なんにも考えず…と言うより考える暇を与えないんです(笑)

    ジョン・ウーらしい2丁拳銃で横っ飛び、スローモーションと言うアクションはもちろん、何故かヘリが良く爆発します(笑) 爆発シーンはCGでなくてホンモノなので、やはり迫力あり。ただ…核の扱いも雑にやるのは受け入れ難いかな…。

    でも今作の魅力はトラボルタの悪役でしょうか。ニヤニヤと何を考えてるかわからない、タバコをふかしながら遠くを見ているような裏切り者。似合いますよね。ラストのイカれぶりも素晴らしいです(笑)

    ライル役のクリスチャン・スレーターが弟分ぽくて、ボクシング、賭けの繋がりしか出てこないけどその関係性を巧く表しています。

    後…ヒロインがなんか強い(笑) あんまりピンチにならず、見ず知らずのライルを助けた上、大活躍しちゃう(笑)

    全体を見ると薄っぺらいのが難ですが、※ある意味何も残らない後味…。ただアクションとトラボルタは楽しめる。考えず楽しめる。A級作品で最近はこう言うシンプルなプロットは通らないですし、90年代らしさに溢れてるかもしれない作品。スカッとします。




  • 5.0

    kazマックスグローバーレッドさん2020/05/20 12:20

    再鑑賞。ハリウッドデビュー作『ハードターゲット』と最高傑作『フェイスオフ』を繋ぐジョンウー監督ハリウッド傑選3部作のひとつ。(これ以降は衰退して行って残念!)

    ステルス戦闘機 ヘリコプター 地下炭鉱に暴走列車と『スピード』の脚本グレアムヨストらしいスピード感。ヘリ登場演出が『ランボー3』のようにヘリと人のダブルカット。尾翼もうまいアイテムの使い方です。

    『男たちの挽歌』などでタランティーノがウー監督のファンだったのでトラボルタに出演をすすめたら、悪役がやりたいと言って演じたら大当り。[フレミングの法則] 挟みで煙草を吸うトラボルタはここから悪役街道まっしぐら。

    煙草のポイ捨てまでもがジョンウー節スローモーション、だけど男と女の友情、銃の向け合いが銃とナイフと今回はちょっと変化球もあり。でも殴られて鼻血まみれのトラボルタが次のシーンでは鼻周りがスッキリとガサツ香港編集魂もしっかりあります。

    ハンスジマーの音楽も激しいアクション映画に相反してギターのスローテンポと『トゥルーロマンス』同様の対位法。

    電磁気パルスの地面ショックウェイブでハマーが揺れてトラボルタが「I said goddemn What a rush ! 」は『パルプ』のデートでミアが化粧室にてコカインをキメた時の台詞「I said goddemn !」へのアンサー台詞。元ネタはステッペンウルフの曲『The Pusher』の歌詞で「♪アイセッド ガッデム!♪」をミアがマネしてます。

    他にも『パルプ』で『What 』を連呼してジュールスに撃ち殺された兄ちゃんフランクホエーリーが役人ジャイルズ役で出演したりとタランティーノネタ満載の『ブロークンアロー』です。





  • 3.8

    クリスさん2020/05/19 12:01

    「こいつは、トブぜ‼️」
    ディーキンズによるこの一言に尽きるB級快作❗

    核兵器の争奪戦によるトラボルタVS.スレイターな展開がなかなかスピーディーで悪役のトラボルタがかなりはまり役。

    アクションシーンもステルス激突やヘリコプター墜落の航空機破壊やハマー同士のチェイスに列車爆発とたっぷり魅せる🎵
    核爆発させ電磁波パルスでヘリコプターを破壊するシーンが大好きな場面❗

    スレイターとマシスの善人コンビが恋人にならない関係がまた良い☀️

  • 2.8

    あかぽこさん2020/05/16 12:18

    ケーブルTVで放送してたので思い出した。

    当時は引く手数多だったジョン・ウーと奇跡の復活トラボルタの黄金コンビ 笑

    今は干されてカラカラだが、当時は大人気クリスチャン・スレーターとの対決物。

    『ロボコップ』の名悪役 カートウッド・スミスが好きだったな~。

    連れがジョン・ウー作品好きだったんでよく観させられたが、どれの作品も似たり寄ったり…。

    『似ている作品』のジャケ辿ってくと観た記憶ある作品、まだいっぱいあるなぁ…。

  • 3.2

    カレナメコさん2020/05/15 21:55

    核弾頭2発を盗み出すトラボルタ。
    それを追うスレーター。

    そいでジョン・ウーなんで、やっぱ2丁拳銃!

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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