お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • 再生する

アラクノフォビア

G
  • 字幕

スティーブン・スピルバーグ製作総指揮で贈る、エンターテイメント・スリラー!!

平和な田舎町に引越して来たのは、あの一家だけではなかった…。 南米熱帯雨林の奥深く、アメリカ探検隊たちが得体の知れないクモを発見。その直後に、同行したカメラマンが原因不明の熱病で死にその死体は彼の故郷、小さな田舎町カナイマに運ばれた。同じ頃、カナイマにジェニングス医師一家が引っ越して来た。小さな町での平和でのどかな生活が始まるかにみえた。だが、そこに待ち受けていたのは、非常に攻撃的で知的、しかも猛毒を持つあのクモだったのだ…。

詳細情報

原題
ARACHNOPHOBIA
関連情報
製作:キャスリーン・ケネディ,リチャード・ベイン 音楽:トレヴァー・ジョーンズ
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
1991
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2014-06-20 15:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入330円~

レンタル(2日間)

標準画質(SD)
330
ご注文手続きへ
高画質(HD)
440
ご注文手続きへ

購入

標準画質(SD)
2,200
ご注文手続きへ
高画質(HD)
2,750
ご注文手続きへ

キャンセル

ホラー洋画ランキング

アラクノフォビアの評価・レビュー

3
観た人
692
観たい人
291
  • 2.5

    Jimmyさん2021/09/16 22:46

    クモが怖がらせる映画だと思って観たら、別に怖くもなかったし、気持ち悪くもなかった。

    ジャンル的にはパニック映画なのかもしれないが、「観客を驚かしてやろう」という徹底的な姿勢が観られず、中途半端な映画になった印象。

  • 3.3

    Naoさん2021/08/08 21:47

    ベネズエラのジャングルに棲息する猛毒グモが、刺されて死んだカメラマンに紛れてアメリカ郊外の町に潜入し、普通のクモと交配して大量繁殖し、次々と人間を襲い始める。
    クモ嫌いな医師と害虫駆除業者が立ち向かう。
    製作総指揮はスティーブン・スピルバーグ。
    タイトルはクモ恐怖症という意味。

    ディスクジャケットがファンタジーっぽいけど、全然違います!
    出て来るクモがわりと普通のクモだから一見恐怖を感じさせないけど、明らかに人を狙っててじわじわ恐怖が伝わって来るのが身近に感じるようでリアリティがあり面白い。
    ジョン・グッドマン演じる害虫駆除業者が救世主のように現れるのに頼りないから突っ込みを入れたくなった。
    やっぱり炎は最強!
    家の中にいるクモは益虫って呼ばれてるから基本的には殺してはダメ!とか聞いたことあるけど、こんな毒グモ映画見たら実態を信じる人もいるだろうし、見つけたらついついやってしまう人もいるだろうな。

  • 4.0

    シゲキテオレマさん2021/08/04 09:32

    秀作。地味にずっと面白い。いかにも退屈そうなサバービアで相次ぐ毒グモによる死。冴えない住民たちの活躍がカッケー。唯一、ヒーローっぽいジョン・グッドマン演じる害虫駆除業者が良いアクセントになっている。ちょっと意地の悪いエンディングも○

  • 2.5

    HAL0217さん2021/06/20 00:56

    めちゃくちゃでかいとか気持ち悪い形に進化してるとか死に方がグロいとか卵産みつけられるとかはないので、この映画を観て抱く感情は結局“蜘蛛”に対するもの以上でも以下でもないんだけど、それでも結構メンタルに来るものがあるくらいには“蜘蛛”っていう生物の造形や生態が強すぎる

  • 3.0

    よしゅあさん2021/05/20 16:03

    見た目は一般的なクモ。このクモは猛毒を持っていて、住民たちに文字通り噛み付く。

    ○主人公はクモ恐怖症なんだけど、勇気を出して立ち向かっていました。パッケージ(ポスター)は色合いも可愛くてほんわかしてそうなのに、内容はほんわかしていない。念の為に書いておくけれど、虫が苦手な方、特にクモ苦手な方は手に取らない方が良い。

    2021/5月

  • 3.2

    片腕マシンボーイさん2021/04/02 10:08

    確かにな「虫皇帝」シリーズとか観るとな、戦車みたいなイカつい装甲と強力なハサミに毒針を持つダイオウサソリさんとかな、めちゃ強くてカッケーかんな!憧れちゃうところはあるんやけども…

    南米で発見された新種の毒蜘蛛が哀れ噛まれてお陀仏した死体と共に棺に乗ってレッツらUSA!死体さんの故郷である田舎町で地元の蜘蛛さんと交配し大繁殖!次々と住人ぶっ殺すぞ!って話

    そうな!やっぱりマシンボーイってば虫なら蜘蛛さんがいっちゃん好きなんよ!ぺろぺろ、だって蜘蛛さんってばゴキちゃんとかカマドウマみたいなクソ気持ち悪い虫っころをやっつけてくれちゃうし、何より見た目がキュートな子多いかんな!
    日本の街中や家屋に住んでる小さくてピョンピョン飛び跳ねる子も可愛いし、女郎蜘蛛系のんは黄赤黒の模様がめちゃカッコ良くてキュン!あと海外のタランチュラみたいなモフモフ系の子も可愛いのよ

    んでな、本作に出てくるんはな2種類の蜘蛛さん、アメリカ産の蜘蛛さんは茶色で地味であまり可愛げの無い子なんやが、ボス格である南米の新種はモフモフの可愛いやつやったぞ!ぺろぺろ
    そうな、モフモフの女王様が地味な兵隊蜘蛛を使って次々と人間ぶっ殺すんよ!ワンとニャンは逃げろ〜!思ったんやが、ニャンは蜘蛛の巣グルグルなっていたんが本作の唯一のショックシーンな、スンスン、あとは地味ながらご陽気な作品で蜘蛛さん好きならキュンキュン観れる思うわぁ

    あと、蜘蛛さんのみならず害虫駆除業者のジョン・グッドマンもめちゃ可愛らしいから注目して観てくれよな!毒液撒き散らして蜘蛛さん達を無双するんよ!ひゃー!可愛らしいけど、蜘蛛さん達も応援したいし…
    そして人間達が蜘蛛さんの拠点はあそこや!つって全キャラ集合した途端に待ってました!とワラワラ現れる蜘蛛さん達のわかっている感が素晴らしいよなぁ、黒田官兵衛的なヤツが蜘蛛さんたちん中にも居るに違いねぇや!キュンキュン
    さぁ、人間と蜘蛛さんの覇権争い、勝つのはどっちだ?

  • 3.4

    チッタスープさん2021/03/09 00:22

    アメリカの片田舎の町に赴任してきた医師ジェニングス。

    赴任早々、周囲で心臓麻痺による怪死が多発しジェニングスは死神医者など呼ばれ厄介者扱いを受けてしまう。死体には蜘蛛による噛み痕が残っていた。

    その後、怪死の原因が未知の毒物によるものと判明し、ジェニングスは毒蜘蛛による仕業であると推測する。

    毒蜘蛛の繁殖による被害の拡大を防ぐため、ジェニングスを始め蜘蛛研究家、駆除退治のオヤジ等が集結し、蜘蛛退治に挑む。

    しかし蜘蛛退治において一つ大きな難点を抱えていた。ジェニングスは通称”アラクノフォビア”、蜘蛛恐怖症の持ち主なのであった・・・


    ポスターとタイトルだけでは何の映画が全くイメージできない作品。サスペンスだけでなく、コメディやファミリードラマな要素も含めた佳作です。ジェフ・ダニエルズのパパっぷりはイイなぁと思います。

  • 2.7

    Naoyaさん2021/02/02 20:41

    小さな町で次々と不可解な怪死が連続していた。やがて真相は、南アフリカの熱帯雨林から渡ってきた新種の猛毒を持った蜘蛛であることが判明する。虫パニック・スリラー作。導入から蜘蛛の恐ろしさが出ていて、小さな町で、小さな存在ながら、じわじわと脅威を振るう様は恐怖感がよく出てます。エンターテインメントらしく盛り上がりも見せ、終盤の盛り上がりは娯楽満載。蜘蛛の怖さをとことん味わえる内容。起承転結わかり易く見応えのあるパニック作。主人公の男が、大のクモ嫌い(=アラクノフォビア)なのが物語をより楽しませてくれます。

  • 3.9

    あかねさん2021/02/02 12:08

    ちょっと前に友達に
    アメリカの庭なんて
    タランチュラだらけだよ。
    言われて絶対住めないと心に誓った。

    これももうタランチュラパニック!!
    最初は少量でみれたが
    やはりクモの集合体はかゆい!
    ハリーポッターもびっくりな
    テレビの裏から湧き上がって
    最終的に家全体がシロアリならぬ
    クモの配下となってしまうやつ。

    クモの巣とか月夜に照らされのは
    美しかったがやはりごめんなやつ!!
    お風呂場にソロりソロりやってくる
    クモは引っ越してきた時に
    母がやばいクモがいたとゆうのを
    思い出し吐きそうに....🤣

    虫駆除のゴーストバスターズもどきな
    滑舌悪いおっさんに
    最終決戦のパパがジムキャリー
    みたいな顔芸はわろた笑!!
    結果、タランチュラ手で掴んでいたが
    一瞬ならあれがよいんだろうね笑!

    しかしクモの巣の写真が美しい!
    と旦那の職場(医者)の待合い室に
    写真を飾る奥様って。
    ラストもムーディーにおわた。

  • 3.5

    モルダーさん2021/02/02 00:20

    南米からやってきた新種の毒☠蜘蛛が田舎町で大繁殖し、住民を恐怖に陥れる。
    今でもたまに観たくなる「スパイダーズ」「スパイダーパニック!」と並ぶ、蜘蛛パニックの良作。
    アラクノフォビア=蜘蛛恐怖症ということで蜘蛛恐怖症の医者が主人公なのですが、そんな彼をタランチュラサイズの蜘蛛たちが、
    狙いすましたかの如く殺しにかかってくるわで(毒より先に心臓発作で死にそうw)、どんどん家族や町の人を追い詰めていきます。

    コメディ風味で作られていて、怖いシーンと上手い具合に調和してます。
    ラストのワインセラーでの攻防では、主人公がワインボトルを投げて蜘蛛を倒そうとする中で、高級ワインは躊躇して投げれなかったり、凡作とは違ったテイストが見事👍
    また、エンディングのジミー・バフェットの「Don't Bug Me」という曲もオシャレで最高です。

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    俳優・女優で探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す