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パトリオット・ゲーム

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ハリソン・フォード主演。トム・クランシーのベストセラー映画化第2弾!

ロンドン滞在中にテロに遭遇、皇太后の従弟を救ったジャック・ライアンはテロリストの弟を射殺したため、彼らの標的となってしまう…。ライアン役にハリソン・フォードを迎えた、新たにシリーズ化されたトム・クランシーのベストセラー映画化第2弾!

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パトリオット・ゲームの評価・レビュー

3.2
観た人
3732
観たい人
693
  • 3.6

    こくさん2021/11/26 20:16

    ライアン役がアレック・ボールドウィンからハリソン・フォードに変更になり、インテリなCIA分析官が、ボンド張りのアクション野郎にキャラ変。上官とかは同じ俳優なので、違和感あります。

    イギリスで起きた北アイルランドのIRAによる要人テロをライアンがひとりで防ぐという冒頭から無茶。IRAのテロリストがその復讐のために何度も渡米してライアン家族を狙うというストーリー自体が、メチャクチャでした。IRAが女子供を個人的な怨恨で喜んで殺そうとする集団として描かれてます。

    アクション映画としては気楽に見れます。

  • −−

    地獄のメッポさん2021/11/26 13:51

    激シブな分析官のハリソンフォードが事件を解決!ちゃっかり出演してるサミュエルLジャクソンは出てきた段階でこいつ黒幕だなと思うレベルでした。

  • 3.6

    おけいさん2021/11/23 21:08

    CIA分析官ジャックライアンを描いた作品第2作目。再鑑賞。2人目のジャックライアン役としてハリソンフォードが演じてます。個人的には『レッドオクトーバーを追え!』のアレックボールドウィンがムチャカッコ良かったので続投してほしかった。妄想を働かせて我慢するとしよう。

    しかし、妻と子供の命が狙われるという設定で良き夫、良きパパのイメージが定着してるハリソンフォードなのでこれはこれで良かったのかも。

    本作ではCIAを引退しているジャックがイギリスを訪れていた際にテロに偶然出くわし、イギリス皇室のホームズ卿を救ったことから事件に巻き込まれることになるのだが、弟を殺された恨みをあらわに執拗に復讐を仕掛けてくるショーン(ショーンビーン)が印象的。ハリウッド映画の悪役でお馴染みのショーンビーン。まだ若くて痩せてて初々しい印象。

    2014年にアメリカのサイトが発表した「よく死ぬ映画俳優トップ10」で1位に選ばれたそうだが、悪役が多いので当然の結果でしょう。

    『パラダイスアレイ』の時も感じたが妻役のアンアーチャーが綺麗で見てて飽きない。上品に歳を重ねていきそうなタイプ。

    『荒野に生きる』を観たばかりだったので、おお〜!リチャードハリス!となったが何度も見てるのに逆に自分の記憶力に不安が残る。

    お気に入りのシーンは妻と娘に危険が及び、CIAに復帰するため本部へ颯爽と乗り込むシーン。半ば強引で少し笑ってしまったが、それからの分析力はさすが、ジャックライアン!見応えあり。

  • 3.0

    どようさん2021/11/19 20:41

    ジャックライアンシリーズ2作目。特に予備知識なくても問題なく楽しめます。

    ハリソンフォードが若い!

  • 3.4

    pierさん2021/11/15 23:01

    CIA分析官を辞職したジャック・ライアン。
    ロンドン滞在中に王室をテロから救い英雄になるが、弟を殺されたIRAのショーン・ビーンに逆恨みされる事に。
    正義感の塊で、分析官なのに現場の方が似合っている。
    後半になるにつれて、ライアンの復讐に執着するショーン・ビーンの狂気が爆発。
    彼はいつもこんな役のイメージ。

  • 3.5

    YYamadaさん2021/11/13 21:58

    【サスペンス映画のススメ】
    〈ジャンル定義への当てはめ〉
     ○: 観客の緊張感を煽る
     ○: 超常現象なし

    ◆作品名:
    パトリオット・ゲーム (1992)
    〈CIA分析官: ジャック・ライアン②〉
    ◆サスペンスの要素:
    ・テロリスト襲撃に対する家族の防衛

    〈本作の粗筋〉 Wikipediaより抜粋
    ・CIA分析官を辞職し、アメリカ海軍兵学校の教官となっていたジャック・ライアンは講演のため訪れていたロンドンにて、IRA分派の過激派グループによるテロ襲撃現場に遭遇。持ち前の正義感から丸腰で飛び込んだライアンは、襲撃グループの一員であるショーンを昏倒させ、奪った銃で彼の弟を射殺し、重傷を負いながらもホームズ卿一家を救った。
    ・逮捕され刑務所に護送中のテロリストのショーンは、警察内の密告者の協力を受けて脱走。弟の復讐に燃えてライアンとその家族に狙いを定める…。

    〈見処〉
    ①シリーズ第2弾。愛する妻と娘のために
     名誉も国も捨てる…
    ・『パトリオット・ゲーム』は、1992年に製作されたアクション・サスペンス。
    ・原作はトム・クランシーの小説「愛国者のゲーム」。主人公のジャック・ライアンが登場する活躍するシリーズの1つにあたり、1990年の『レッド・オクトーバーを追え!』の続編となる。
    ・本作の主演は、前作でライアン役を演じたアレック・ボールドウィンが引き続き主演する予定だったが、舞台出演のため降板したため「2代目ジャック・ライアン」にハリソン・フォードがキャスティング。スター・システムによる娯楽作品として、前作からスケールアップされている。
    ・共演陣はアン・アーチャー、ジェームズ・アール・ジョーンズに加え、ブレイク前のショーン・ビーン、サミュエル・L・ジャクソンが脇を囲み、『アメリカンビューティー』のソーラ・バーチがハリソン・フォードの娘役を演じている。

    ②結び…本作の見処は?
    ◎: 実在する国際テロ組織の登場、ロンドン、ワシントンD.C.と複数国家を駆け巡るロケーションや、人工衛星からの軍事撮影など、のちのサスペンスアクション映画や『Twenty-four』などのドラマに引き継がれるテンプレートとなった作品。
    ○: 一本調子の演技の多いハリソン・フォードにあって、本作は、危害を加えられた娘を見て落涙するなど、感情の起伏が高い人間的な演技を見せている。
    ○: 冒頭の王室襲撃シーンや、終盤の海上チェイスシーンなど、アクション場面の質も高い。
    ▲: 政治的駆け引きのシーンが消え、家族をテロリストから防衛することが目的となった本作。前作より作品ストーリーがこじんまりした感は否めない。
    ▲: 頭脳明晰なジャック・ライアンの描写が弱まってみえるのは、強面のハリソン・フォードのキャスティングに替わった面もあるだろう。

  • 4.0

    mmmさん2021/11/13 16:41

    パトリオット・ゲーム。

    家族を守るために奮闘するパパ(ハリソンフォード)。

    正義は必ず勝つ‼️ってとこですかね、、、

  • 2.5

    stair512754さん2021/11/12 18:10

    一時トムソン・クランシーの原作を読んでたことあったよな~
    キリがなくて途中で止めちゃったけど
    最終的にはジャック・ライアンは大統領になるんだっけ?荒唐無稽過ぎるわ~なんて馬鹿にしてたけど、プーチンがロシアの大統領になって驚いた
    読み返すと面白いかもしれんな

    映画の方もある程度当時の国際情勢なんか知ってた方が面白いのかも

    いろいろツッコミところは多いよな~
    ま、映画やから仕方ないな^_^;

  • 2.9

    joyマンわたるさん2021/11/12 16:14

    パンケーキ食べたい!パンケーキ食べたい!
    ハリソン・フォードの娘さんが言うててたので(笑)

    気にはなってたけど観てなかったシリーズ物
    第3位ジャック・ライアンシリーズ!


    思ってたよりサスペンス色強めなんですね!
    犯人の復習への執着スゴくてビックリでした。

  • 3.8

    しんどうしょうたろうさん2021/11/11 17:58

    小さい頃によく見てまして、
    見直してみました。
    こんなに評価低いのはなぜ??
    ジャック・ライアンはずっと憧れの対象で、祖母の家から原作のトム・クランシーの小説を持って帰ったりしてました。
    読み切ったことは一度もありませんでしたが(笑)。
    そして「スター・ウォーズ」や「インディ・ジョーンズ」でしか知らなかったハリソン・フォードに魅了されたりしてた記憶が何となくだけどあります。

    今渦中にあるアレック・ボールドウィンやベン・アフレック、クリス・パインなど様々な人が演じてきましたが、ダンディな優しさに熱血漢を兼ね備えているハリソン・フォードが個人的にやはり合っている気がします。特に注目なのは、二本指を立てて「任せとけ」と言わんばかりの決め演技。これには思わず身振りしてしまいます。

    パトリオット・ゲームとは愛国者のゲームという意味です。
    アイルランドは独立してイギリスとは違う国家として成立していますが、北アイルランドのみはイギリスのプロテスタントが多く、独立は果たせていません。(アイルランドはカトリックです)。
    そこで北アイルランドのイギリスからの独立を目指すIRA(北アイルランド共和国軍)のテロに絡めた内容になっております。よってかなり当時の時代背景も切り取っています。
    2000年代になってイギリスのブレア首相の元だいぶ落ち着いたみたいですが、この頃はまだかなり情勢が危うかったのでしょう。踏み込んだ内容ですね。

    ラストの海上チェイスシーンは通常のアクションでは考えられないほどのスピード感が演出されています。
    社会性やエンターテインメント性、スター性を兼ね備えた魅力的な作品です。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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