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ファイトクラブ・レディズ

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ドルフ・ラングレン、エイミー・ジョンストン他、 実力派豪華アクション俳優が集結!! 己の拳に命を懸けた最強の女たちのファイトクラブが幕を開ける!!

幼い頃から、父に格闘術を教わり育ったベッカ。夢であるアフリカに行く資金を稼ぐ為に、格闘技・ムエタイジムのトレーナーとして働くことに。トレーニングをする同じジムにいる女性たちは、アンダーグラウンドのファイトクラブでお金を稼いでいるが、一緒にトレーニングをする中で、彼女たちは自らの拳に生き甲斐やプライドを求めて いることが分かる。ファイトクラブを仕切るマフィアが抱える最強女ファイター達と闘い仲間は大敗する中、唯一勝ったのはシングルマザーで1児の母である妹のケイトだったが、ファイト後に襲われて命を落としてしまう。 怒りに燃えたレベッカは単身マフィアのもとに殴り込みに行く――

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ファイトクラブ・レディズの評価・レビュー

2.7
観た人
127
観たい人
62
  • 1.9

    映画大好きザウルスくんさん2021/12/29 19:58

    ドルフ・ラングレン出演!

    地下格闘技系映画。女優達の動き自体はそこまで悪くないのかもしれないけど撮り方が悪過ぎて全編通して全く迫力がない。主人公も相手側も人を殺すことを何とも思っていないような絶望的倫理観の持ち主なのでどっちもどっち感が否めない。残念なC級アクション映画です。

    本作でドルフがチョイ役なことくらいパッケージ見た時点で察していたので全く気になりませんでした。むしろ3人のマッチョ相手に無双するシーンがあったので予想よりマシな方でした。問題は動きの鈍さ。老化したのもあるけどそれ以上に撮り方と編集がゴミすぎた…。

    そして編集に対する怒りがMAXに達したのは主人公とボスのラストバトル。電気がチカチカする中で対決し決着まで終わってしまうので、最低限何をしているのかは分かるにしろ目を背けたくなるような不快感が残る。マジで最悪だった。

    ドルフ目当てで本作を観るのはオススメしません!女性の格闘シーン目当ての方にもオススメできません!主人公がリング上で行為に及ぶAVと見間違うようなシチュエーションが登場するので、それ目当ての方には若干オススメです!つまり基本誰にもオススメできません!!笑

    てか午前十時の映画祭で人生ベスト作品の『ファイト・クラブ』を観れるからってその数日前に『ファイトクラブ・レディズ』を観ちゃったのは流石にバカだったと思う笑

  • 2.5

    LuckyMOTOMIYAさん2021/12/12 07:39

    2016年、ミゲル・A・フェラー監督によるアクション映画。

    賭博場で秘密裏に開催される女性選手たちが素手で殴り合う格闘技。伝説の選手ベッカは妹ケイトから借金で首が回らないよん、賞金稼ぎたいけん助けてくれよんと懇願され、渋々若手選手たちのコーチ役を買って出ることに。さてさて、どうなることやら、というお話ですが、想像通りの展開でございました。

    姉妹の父親役を演じるのはドルフ・ラングレンさん、出演場面はほとんどございませんが、「オレにもやらせろ」とばかりに、かなり強引な展開でひと暴れなさいます。

    主人公ベッカを演じるエイミー・ジョンストンさん、これまではスタントのお仕事を務めてこられただけあって、小柄ながらキレのある動き、素敵なお方です。

    妹ケイトは一目見たら忘れられないコートニー・パームさん、『ゾンビーバー』が思い出されます。

    意図的なものでしょう、格闘シーンは全体的に少なく、その割に目を引くド派手な技が多い印象。どちらかと言えば、ガチガチの総合格闘技が見たかったのですが、これは単にワタクシの我が儘に過ぎません。

  • 2.9

    ジョンさん2021/12/07 14:44

    まあ地雷とは思いつつも、コートニー・パーム嬢が出てるとなりゃ観ちゃうよね。

    タイトルそのまま、ファイトクラブ的地下闘技場みたいなところの女性の話。チームっぽいの組むところはちょっとワクワクしたのやけど、予想通りの低空飛行で終了した。

    ポスター画像のおっちゃんは結構有名らしいけど、主役でもラスボスでもなく端役。でも主役の女性がカッコいいし、コートニー・パームも堂々たる演技(ちょっと贔屓が過ぎるかな)で、酷評するような作品ではないかなと思う。

  • 3.0

    白波さん2021/09/04 23:50

    プライム・ビデオ鑑賞
    超B級感溢れるそのタイトル、邦題だけかと思ったけど原題もそのままでしたw
    主演のベッカは役者を全く知らなかったけど、小柄でスタイルが良く動きも良かったです。
    なんでもスタントをやってきていたそうですね?しかしながら中々キュートで主役の抜擢も納得です。
    そして偶然だけど「ゾンビーバー」見てからやたら目にするコートニー・パーム。何だか嬉しいです。
    今回はやたらクールな役所で、違った意味で身体を張ってます。
    そして重鎮ドルフラングレン。流石に動きはもっさりですがあの巨漢、強さの説得力がありますね。
    物語はファイトクラブというよりベストキッドのようなテイストで、後半はブルースリーな感じへ。
    ドルフラングレンはあまり見せ場が無く(ギャランティの関係?)置物みたいな立ち位置でしたが、魅力的なレディズに何だかんだと楽しまさせてもらいました。
    ラストは束の間の出来事なのでしょうけど、やっと復習の輪から解放されたのでしょう。そこで見せた笑顔がこの作品の全てに感じました。
    またこのメンツの新作が観てみたいと思えましたよ、楽しかったです。

  • 3.0

    8787さん2021/04/10 11:09

    エイミー・ジョンストンが綺麗で、動きも素晴らしいので観る価値はあると思う。

    ただ全体的に格闘シーンの尺と迫力不足が否めない。ここをもっと頑張ってくれれば、本家ファイトクラブよりおもしろかったと思う。とても惜しい作品。

    ストーリーはオチが微妙。

    分かってはいたけど、ドルフ・ラングレンはちょい役。

    2021-163

  • 3.5

    ゆうくん7さん2021/04/07 18:57

    悪漢を退治する女性ファイター!ヘイ、アースホォーからのハイキック一閃!痺れるぅ!わしのことは蹴らんといてね(笑)

    あれぇ?本格的にやってないかい?素人目にはわからないけど…。

    ドルフラングレン…やっぱり逮捕されてる(笑)

    この映画となんか関係ないかも…な漫画『あずみ』を思い出した。最強の暗殺集団として育てられたあずみ。男の子の中に紅一点の彼女が生き残り続けられたのは、初動、その他の動きがとてつもなく早かったこと。初手、もしくは後の先をとることはすべての格闘において重要なこと。戦わないことが一番いいけどね、本当は。最初に主導権を握れば後は勝ちなのよ~、なんでもね…。

    やーん、コートニーちゃんはじめ、かわいい女優さんいっぱいでてる~♪ 上半身タトゥーの韓国ボインちゃんイケてる~♪

    どの映画にも共通すること、それは『他の映画から引用してくるタイトルや台詞、登場人物が分かればもっと面白い!』ということ。ダヴィンチコードのイルミナティや十字軍やキリスト教にまつわることや、ホラー映画の『あれ?○○観てないの!?死ぬよ?』の台詞とかね(笑) 今回見つけたのは、練習生を倒したあとに『Again!』と言う主人公の女の子。それに対して上半身タトゥー韓国ボイン美女が『All light,Morpheus!』って言うんですよ!あーー!マトリックスだー!ネオとモーフィアスが修行するシーンだ!って分かりいい気分~♪ まだまだ勉強不足ですが…。

    絶対こんな殴り愛、蹴り愛してたらアザできるよ?ひーー!

    案外しっかり良くできた映画でした。ベストキッドの構図ね。勧善懲悪!面白かった…けど最後のオチが…(笑)

    ゆうくんのひとりごと

    あっちゅーまな休日でした。お休みなさーい。

  • 2.0

    Hirokingさん2021/02/28 14:57

    姉がバケモノって呼ばれるほど強い家族の話。
    妹は借金まみれでどうしよもなく…父親はドルフ・ラングレン。
    ジャケ写は、詐欺です‼️って内容の作品でした😭

    2021年344本目

  • 2.6

    坂月有子さん2020/09/11 11:04

    <概説>

    伝説の女ファイター"ビースト"は疎遠だった妹の借金返済のため地下闘技場に関与することに。最強の女は無法地帯の只中で、自身の血塗られた過去と対峙することになる。

    <感想>

    人気作のパチモン映画は配給会社の改題によってパチモンと化したのが多いです。が、本作は原題がまんま『Female Fight Club』。これには逆に感心しました。

    もしや汎用名詞なのかなとFight Clubの和訳を調べても、やはりというか例の作品以外はヒットせず。オマージュなのかリメイクなのかパチモンなのか、とりあえずデヴィッド・フィンチャーのカルト映画を意識しつつ視聴。

    う〜〜〜ん、これはパチモン!!!?

    『ファイト・クラブ』との共通点は地下闘技場くらいのもんで、それ以外は完全に別物です。

    ・ファイトクラブについて語ってもよい
    ・ファイトクラブについて語ってもよい
    ・ファイトはチーム戦
    ・シャツと靴は着たまま戦う
    ・ファイトクラブに来たものは必ずしも戦わなくてよい

    原形がナイ!原題の商業戦略の臭いがすごい!

    そもそもファイトクラブの残骸を匂わせる必要があったのかなと。事実上のチームメイトは物語上必要がありませんし、主戦場ファイトクラブじゃないですし。

    どうも喉の奥に骨が引っかかったような後味でした。

  • 2.0

    Jumblesoulさん2020/08/10 19:01

    ドルフ・ラングレン出演のB級格闘アクションもの。もっともドルフは主役ではなく、その娘が主人公。
    地下組織の女性格闘ギャンブルが舞台という設定は面白いけど、試合のシーンは少な目で後は良くある復習もの。全体的に中途半端で、最後はあっさりとハッピーエンド。主演女優が可愛いのに、勿体ない出来だった。
    ドルフの格闘アクション・シーンも一応あるけど、もう体を動かすので精一杯という感じ。

  • 2.9

    鍋レモンさん2019/11/21 22:00

    ⚪概要とあらすじ
    ファイトクラブで闘う女性たちを描いたアクションムービー。

    幼い頃から、父に格闘術を教わり育ったベッカ。 夢であるアフリカに行く資金を稼ぐ為に、格闘技・ムエタイジムのトレーナーとして働くことに。 トレーニングをする同じジムにいる女性たちは、アンダーグラウンドのファイトクラブでお金を稼いでいるが、 一緒にトレーニングをする中で、彼女たちは自らの拳に生き甲斐やプライドを求めて いることが分かる。 ファイトクラブを仕切るマフィアが抱える最強女ファイター達と闘い仲間は大敗する中、唯一勝ったのはシングルマザーで1児の母である妹のケイトだったが、ファイト後に襲われて命を落としてしまう。 怒りに燃えたレベッカは単身マフィアのもとに殴り込みに行く...。

    ⚪キャッチコピーとセリフ
    “最強の女たちの命をかけた闘い!!”

    「俺は科学者だ 化学工学を専攻してたからな」

    ⚪感想
    ドルフ・ラングレンが観たくて鑑賞。主人公の父親ではあるものの脇役なのであんまり出演シーンはないけどかっこよかった。リアルでの頭の良さをネタにしたシーンと身長と体重を生かした重いアクションが最高。イケおじすぎて辛い。

    ファイトクラブがテーマだけど本筋は主人公の女性がクズ野郎をスカッとするほど素手と蹴りでぶち殺す系。

    内容はとにかく急展開で忙しく、B級映画感は否めないけれど結構面白かった。ラストのCG100%が残念。

    主人公ベッカの過去が割となかなかで元彼も若干引いてて逆に笑う。
    割と強そうな人達も主人公にはあっさりいってしまうので爽快感はあれどもうちょい戦って欲しかった。

    全然違う映画だけど『エクスペンダブルズ・レディズ』が好きな人はきっと好き。

    ワンちゃんとアフリカの使い方が好き。

    バキバキボキボキなアクションで血が騒ぐ。

    ⚪鑑賞
    GYAO!で鑑賞(字幕)。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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