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ホーンテッド・メモリーズ 戦慄ノ館

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美しき青年の《家》に取り憑いた“禁断の真実”とは—?ホラー史上最悪の《狂気の結末》に震撼する、現代版『シャイニング』!

雑誌編集者のジャックは、疎遠になっていた父親が交通事故で亡くなったという訃報を受ける。父が運転する車に同乗していた母のテレを見舞うため、ジャックは故郷に戻ることになるが、到着して早々に彼は実家に流れる不穏な空気を感じとる。不気味な母の行動、奇妙な隣人、この世の者ではない何者かの気配…。次第に精神が壊れていくジャックだったが、屋根裏に隠されていた父親が遺したカセットテープを見つけたことで、ついに彼だけが知らない家族の恐るべき秘密が次々に明かされていき…。

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ホーンテッド・メモリーズ 戦慄ノ館の評価・レビュー

2.7
観た人
94
観たい人
175
  • 4.0

    ブレゴリ案さん2021/10/08 03:53

    解決しないまま終わっちゃうパティーン
    ひとどおり観てもなんら不自然に見せないように良く出来てて見た後ではちょっとすごいなって感心しちゃった
    父親が残したテープに記録されていたものからおかしくなっていくがそれは...

  • 1.5

    Jeffreyさん2021/01/16 06:31

    俳優のトーマス・デッカーが監督と言うことと、主演がロリー・カルキンと言うことで鑑賞したのだがつまらない。デッカーと言えばターミネーターサラコナーの海外ドラマで有名になり、その後にグレッグアラキ監督のカブーン!でゲイ役を演じてヒットした役者で、エルム街の悪夢のリメイク版のホラー映画にも出演しているのが記憶に新しいが、ここ最近は何をしているのだろうか?ホラーの雰囲気作りは結構良かったんだけど、途中途中退屈で、睡魔に襲われるシークエンスがいくつもあった。やはりホラー映画に出演が多い彼にとって、ホラー映画を監督したいと言う気持ちがあったんだなぁと思いつつがんばってみた。

  • 2.4

    叡福寺清子さん2020/02/19 22:08

    寝落ちしました.本作に対してはこれが全てです.
    また,リン・シェイですか.そろそろ画像を掲げて「このリン・シェイはどの作品?クイズ」ができそうですね.セミヌードも披露したリン・シェイですが,残念ながらその健闘はあまり報われませんでした.というか犬っころに手厳しいリン・シェイを観たくなかったです.
    物語ですか?うん,冒頭にも告白した通り寝落ちしたのでよくわかりませんでした.物語の移動が緩慢かつ平坦ですから,本当に元気な時に視聴しないと,私のように寝落ちしますが,そもそもそんな元気な時にはもっと面白い作品を観ればいいと思いますよ,あたしゃ.
    以上,現場からの報告でした.

  • 3.6

    サリンジャー博士さん2019/10/23 16:10

    すごい好き嫌い分かれそうな雰囲気の映画。個人的には「アンダー・ザ・シルバーレイク」のような不気味さが好みだった。
    ロリー・カルキンの怪演ともはやいるだけで怖いリン・シェイのおかげで作品全体を通して常に緊張感と危うさが感じられるのに、とにかく主人公の妄想と現実の境目が曖昧過ぎて、いまいちよくわからないまま終わってしまった。見終わってから解説読んでやっと納得したレベル。もうちょっとスッキリしてたらめっちゃすき。
    親友がすごくいい人。

  • 2.8

    RAMPOさん2019/08/15 03:40

    雰囲気はとても良いです。
    神経質っぽく嫌味な感じの主人公とそれを取り巻く普通じゃない感じの母親、友人、隣人等により、今にも何か起こりそうな感じでお話が展開していきます。
    ただし、いかにもホラーな雰囲気を醸し出す割に(それが悪くないので尚更)、雰囲気止まりで肩透かし感が強い。
    オチもまぁ想定内なんですが、そこに至る演出が分かりづらいっていうか、なんかストレートに繋がってない感じ。
    結局、これはいわく因縁があっての話なのか(ラストシーンを見る限り、なんかありそうって演出ですが…)、あくまで主人公の妄想に起因する話なのか、それさえもよく分からないです。現実か虚構か定かでないストーリー構成や演出技法ってよくありますが、そういうんじゃなくて、上手く設定を整理しきれてない感じ。
    嫌いじゃないけど、ちょっと惜しい。

  • 3.5

    nnnさん2019/07/08 13:16

    パッケージに惹かれてレンタル

    人間怖い要素の強いホラー
    ある意味トラウマ映画

    映像の雰囲気と淡々とした役者の演技力、おや?と思う箇所も最後まで見ることで理解できる、作り込まれた作品

    ただ、少しわかりづらい

    軽い気持ちで見ると途中で飽きるので、集中力のあるときに見たほうがいい

  • 3.0

    てらっきーさん2019/04/06 15:13

    『ホームアローン』マコーレー・カルキン君の弟ローリー・カルキン主演のホラー



    出版社で働くジャック(ローリー・カルキン)に連絡が入る。両親が交通事故に遭い亡くなったと

    葬儀の準備の為に帰省したジャックは車に同乗していたが軽傷ですんだ母(リン・シェイ)と久しぶりの再会

    夕食の席で何故か悲しまない母を見て口論となる
    自分の部屋に戻ると天井から微かな音が

    気になり屋根裏部屋へ向かうと亡くなった父からの自分宛のテープレコーダーが転がり落ちてくる…




    髪を束ねてると端正な顔立ちなローリー君
    髪を振りほどくと急に又吉先生に見えてくる(笑)

    口が達者で嫌味な奴だけど言ってることは間違ってないんだよな~
    真実を知っていくほどに壊れていく演技は子役から経験を積んだの賜物!


    『インシディアス』シリーズで霊能者を演じてたリン・シェイ
    ローリーの母親役にしてはちょっと老けてないかなぁσ( ̄∇ ̄;)
    まぁでもちょっとネジの外れた母親役が怖かったw


    レズビアンの親友
    ゲイの隣人
    とLGBTっぽい雰囲気が


    洗面台の前で急に首をかっ切るシーンはなかなかグロい
    けど急に何か出てきたりするものが何の意味があるのか分からないままで

    ホラーの割には恐怖演出が地味かな~
    ストーリーも起伏がそれほど無くてクライマックスへの伏線としてはちょっとねぇ…

    ラストも今となってはそれほど驚くものでもなかったです。

  • 3.1

    ゆみなさん2019/03/09 01:00

    現実と妄想の境目がわからない

    ロリー・カルキンくん目当てで観賞。
    詳しく書くとネタバレしちゃうから書かないけど、映画としてはそんなに面白くはないんですよ。でも、ロリー・カルキンくんが好きなら観た方がいい萌え映画ですね。

    首がスパーっと切れたりとか、男にサラッとキスされたりとか、ロン毛で虚ろな瞳の病みがちなロリー・カルキンくんを愛でる作品ですよ。不気味な屋敷がどんどん遠のいていくラストカットが好き。結局はお隣さんもいなかったって事よね?
    こういう終わり方どっかで観たなぁって思ったら、『オオカミの皮をまとう男』だった。あれもなかなかの秀作だったよなぁ。

  • 2.2

    ホイットモア大統領さん2019/02/14 08:19

    『ホーンテッド◯◯』その①

    両親が交通事故に遭い、父親が死亡。実家に帰省した主人公ジャックは、屋根裏でカセットテープを発見。そこから起こる不可思議な現象と幻覚。そして待ち受ける真実とは?

    このジャック、マコーレー・カルキンの実弟ローリー君が演じてるのだが、元々拗らせタイプな上、両親の交通事故以降の病的な狂いっぷりが半端じゃない。兄貴が現在ああなってるだけにそれこそ演技かリアルかわからず、心配で全然感情移入できなかった笑

    そして、その母親を『インシディアス』の霊媒師でお馴染みリン・シェイが演じており、これがローリー君に輪をかけて怖い笑
    やっぱりホラー映画出演と、悪霊との戦いの経験則がモノを言ったのだろうか?笑

    しかし、作品はホラーというよりサスペンス。しかもどんでん返し系。だが、伏線を散らかすだけ散らかして、そもそも伏線だったのかどうかもわからず終いは無いだろう。そのオチも蛇足的なラストのせいで台無しなのが残念。

    ところでFilmarksでシェイおばさんのフィルモグラフィー見たら、既に10作品以上でお目にかかっていることを知りビックリしました。名バイプレイヤーだったのね笑

  • 2.8

    TOMAさん2019/02/14 00:55

    雰囲気で似てるなと思ったら…
    マコーレカルキンの弟

    事故で父が死に母が軽傷と電話があり、故郷に戻る 夢遊病を煩う主人公
    屋根裏に秘密があることに気づき
    真相に迫っていく…

    記憶と現実、幻覚 真実

    夫を失くした直後なのに、口紅を塗り着飾る母親
    息子にも隣人にも夫を亡くした悲しみ方を指図されたくないと罵る 違和感が凄い

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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