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おみおくり

G

幸せに生きるとは?幸せに一生を終えるには?見送る人達と見送られる人との、心温まる愛と成長の物語。

愛する人との悲しい過去を背負う女納棺師・満島弥生。一方、子供の頃に両親を交通事故で亡くした亜衣は、事故の記憶に苦しめられていた。ある日、亜衣は知人の葬儀の場で満島弥生に出会う。満島の仕事ぶりに感動した亜衣は、自分に向き合うために満島に弟子入りしようと決意する。満島の元で様々な「おみおくり」の現場に接しながら成長していく亜衣。そして亜衣は、亜衣を見守る満島にも悲しい過去があることを知る…。一体、満島は何故納棺師という職業を選んだのか?満島が抱える心の悲しみとは?

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
2018
制作国
日本
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公開開始日
2018-08-07 17:00:00
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おみおくりの評価・レビュー

2.7
観た人
107
観たい人
136
  • 1.5

    とろQ太郎さん2021/03/06 14:43

    録画して、途中まで止まっていたので、今日最後までみおわった。
    なんとも言えないB級感がすごい。
    昔、おくりびとに感動したので、その感じなのかな?と思って録画した。内容はそうなんだけど、高島礼子以外の俳優さんが全く知らない人ばかりで、演技もなんか素人感がすごい。
    映画というより、薄い2時間ドラマ??という感じ。
    納棺師の映画なのにすごく残念。

    主役の女優さんが長渕剛の娘さんだとあとからしった。
    似てないなー

  • 3.4

    ShojiIkuraさん2020/12/06 10:50

     演技として、たどたどしさを感じる場面も少なくなかったのだが、色々な人の死と直面し、それを穏やかなものへとサポートするというストーリーがすでに感動必至となっている。
     私の母の死の際、臨終した時の顔と納棺の際の顔を見ていて、納棺師の技術はすごいと思っていたが、この映画で心のケアも担っていると知った。痛ましい事故などで亡くなった方も安らかな顔へと「化粧」していくのは、なんのトラウマもない人でも決意のいるものだ。ここにまたひとつ、尊い仕事を見つけた。

  • 2.5

    ピロさん2020/11/08 07:18

    2020.11.8
    WOWOWシネマ録画。
    女版「おくりびと」な作品。
    ピンクなタイトルも「おくりびと」を彷彿。
    映画というより、TVドラマを観てるような。
    重いテーマなんだけと、淡々と観れちゃうし、
    演者も皆エキストラ?ってカンジの。
    観終わって、検索して主役の女の子が長渕剛の娘だったと知る。
    2020#65

  • 2.0

    青葉麒麟さん2020/10/14 17:43

    二時間ドラマの雰囲気を醸し出す映画。
    主演の高島礼子と加藤雅也以外の俳優の演技が学芸会レベルでウケるんですけど❗️❗️
    何なん、コレは❓️
    よくこのレベルの映画が公開されたよ、マジで。
    お金払って観た人、怒ってないかな❓️
    まぁ、そんな感じ。

  • 4.0

    チョコ丸さん2020/09/20 20:32

    ご遺体と対面してしっかりお別れしないと次に進めない。心に響きました。高島礼子の存在感が
    映画の魅力をあげている。

  • −−

    Honeycombさん2020/09/12 23:07

    高島礼子はとても美しく圧倒的存在感だった。


    ごめんなさい、ストーリーもキャストさんも再現ドラマかと思うほど素人感がすごかった。


    いいテーマなのに残念。

  • 2.5

    みさん2020/09/11 22:54

    少し安っぽいというかアニメ声の人の芝居が軽かったり下手な役者さんが気になる部分はあったけど、辛い過去を乗り越えようとする姉弟には泣けたし大事な人を失った人がちゃんとその人をおみおくりできるよう手伝う仕事は大切だというのは伝わった。

  • 2.6

    sabaminさん2020/09/09 16:13

    テーマは魅力ありますが

    これ映画?
    ちょっと古いドラマみたいな

    わかりやすく作ってあるけど
    メインキャストと数人以外は
    学芸会みたいな演技で
    良い話でも
    ??マークが何度も過ってしまう

    長渕剛さんの娘さんの文音さんはデビュー作から観てますが
    優しい作品や共演者に恵まれてるから今後活躍を期待します
    ヒット作的なものはあまりないけど・・

    エンディングの2voiceはサーカスのご夫婦なんで安定の歌声は素晴らしい🎵

    この原作で連続ドラマとかで
    観たいな

  • 2.8

    風来坊さん2020/07/09 16:24

    私も去年に母親を亡くし、女性納棺師の方に旅立ちの支度を丁寧にして頂いた思い出があるので惹かれて観ました。
    うーん…なんか人間の終着点の死という重いテーマを扱っている割りには、雰囲気も映像も軽い…。

    特に映像はテレビドラマやVシネマみたいな安っぽさと明るさで映画っていう感じが何故かしない。
    事故で無残な状態の子どもさんのラストメイク、女性納棺師の腕の凄さを見せるシーンなのに人形のような感じに…そこはもっと綺麗に丁寧に描かないといけないでしょう…。

    ヒロインが納棺師を目指すきっかけにもなるキーポイントなのに、この雑な感じは酷すぎる(´・ω・)
    ナレーションもちょっと多い…分かりやすくはなっていますが、こういう作品では映像や演技で説明するべきでは…。劇中の気持ちを感じとるのが大事という台詞が浮いてしまう。

    主演は長渕剛さん志穂美悦子さんとの娘さんの文音さん。全然、知りませんでしたがお母さん似ですね。結構映画も出演しているようですが、なんかまだこなれていない感じがします。

    若手の役者さんやボランティアの方を起用したのか、会話やその間の取り方がぎこちないですね…。
    高島礼子さんが出てくると場が締まる。やっぱりこの人はこのメンバーでは別格。

    他には加藤雅也さん重盛さと美さん速水けんたろうさんなどの有名どころが友情出演や特別出演で名を連ねる。

    あの名作もあるけど誰しもが必ず迎えるものなのに、生きてる時は見てみぬふりの死とその旅立ちの儀式にテーマを当てるのは良い。
    軽いけど逆を言えばしんみりし過ぎておらずベタな展開で取っ付きやすいと思います。

    病気だけじゃなく自殺とかそれは悲惨なご遺体や遺族の事情もありますよね…。そういうエピソードを逃げずにちゃんと入れたのは好印象。
    ロケ地の富山県氷見市の風景も作品を彩っていました。
    交通事故のご遺体のおみおくりのシーンは泣けた。人が死ぬというのは悲しい事。

    悪くはないのですが、やっぱり軽さがネック…。納棺師云々よりも主人公のトラウマとかの話がメインなのでちょっと思っていたのと違いました。
    厳かさが足りずあの名作には及ばないけれど、まあまあといったところの作品でした。

  • 3.8

    TomomiAbeさん2020/05/19 16:41

    高島礼子さんの、納棺師としての心の温まる作法に、弟子入りした若い女性亜衣さんが、最初は、ご遺体と向き合うにも、心の優しさが理解できなかったものの、高島礼子さんの納棺師としての在り方に向き合ううちに、自分らしい納棺師になっていく成長ストーリーでした。
    高島礼子さんの、背筋がピシッとした納棺師、素敵でした。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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