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悪と仮面のルール

G

悪になるために創られた男 彼は顔を変え、過去を捨て、殺人を繰り返す。 哀しい真実を隠して―。

11歳の久喜文宏は、この世に災いをなす絶対的な悪=“邪”になるために創られたと父から告げられる。やがて、父が自分を完全な“邪”にするために、初恋の女性・香織に危害を加えようと企てていることを知り、父を殺害して失踪する。十数年後、文宏は顔を変え、“新谷弘一”という別人の仮面をつけ、香織を守るために殺人を繰り返していた。そして、文宏の過去を知る異母兄の幹彦や日本転覆を企むテロ組織が香織を狙い始めたと知った文宏は、ついに自身の背負わされた運命に立ち向かうことを決意するが――。

詳細情報

公開終了日
2025-11-30 23:59:59
音声言語
日本語
制作年
2017
制作国
日本
対応端末
公開開始日
2018-07-24 17:00:00
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悪と仮面のルールの評価・レビュー

2.6
観た人
1447
観たい人
1702
  • 2.5

    ソラノさん2021/09/16 13:28

    悪になるため育てられた久喜文宏だったが、顔を変え新谷弘一として生きている。

    顔を変えても、仕草や癖を変えるのには努力が必要だから、身近な人は勘づくのでは…と思いながら見てたけど、誰も気づいた感じはなかったね。

  • 1.5

    KOSEさん2021/08/05 03:08

    原作未読。
    玉木宏がもったいないと感じました。
    序盤の設定から厨二病臭さはあるものの、私好みではあるので期待して見続けましたが。
    せっかくの設定が活かしきれず、全体的に茶番感が否めませんでした。

  • −−

    Jnさん2021/07/11 13:01

    初めの方はおもしろかったけれど、途中から少し小難しくなった。原作を読んだら世界観がもっと掴めるのかな?
    ラストは結構綺麗な終わり方で好きだと思った。

  • 2.8

    水さん2021/07/05 18:03

    本も読んだけど悪の家系なんちゃらの設定がファンタジー苦手すぎてあんまり受け入れられなかった
    あと玉ちゃんと新木優子の歳の差すごすぎない?ほんとに幼馴染?ってなる

  • −−

    ponpokopontaさん2021/06/28 17:24

    邪の家系とか家業が戦争ビジネスとか損なう(害うですかね?)とか面白いネタばっかりなんだけどいまいちハマりきらなかったかな。絵は綺麗でした。

  • 3.6

    tetsuさん2021/06/19 22:50

    中村文則が原作なだけあって、
    「悪」が繊細に描かれていた印象。

    「損なう」っていう表現が頻繁に出てくるところとか、殺害の毒物にシアン化合物が使われるところとか、中村文則らしいなと感じた。

    原作も読んでみよ。

  • 2.8

    bluemercenaryさん2021/06/15 11:41

    原作の世界を再現できたかと云えば"否"。
    ノワールに徹しきれない、ピカレスクロマンに持っていけない中途半端な脚本と演出がもどかしかったのは事実。
    かといってつまらない訳でもなくて、それなりにドラマになっていたと思います。
    シーン一枚一枚が"画"になっていたのは監督のセンスですね。

  • 2.6

    jyaveさん2021/06/03 15:02

    劇場公演日:2018/1/13
    キャッチコピー:僕は悪になるために創られた
    サブコピー:二度と忘れることのできない
          衝撃のラストがいま、明かされる。
    ショルダーコピー:
      ウォール・ストーリート・ジャーナル絶賛!
      世界が認めた傑作小説が映画化
      顔を変え、過去を捨てた殺人者。
      その仮面に隠された真実とは。

  • −−

    さちこさん2021/05/17 02:58

    難しすぎない?
    本読んだ方がいいのかな?

    なんかよくわかんないけど、吉沢亮はかっこいいし、新木優子は可愛いし
    いい1日になりそう

  • 2.9

    氷見さん2021/05/07 00:49

    時間が長い。
    そこまで時間をかける必要はあったのか?
    と疑問には多少なったが完走。
    邪は善にどこまでも惹かれ焦がれ、そしてそれを損なう……共感はできない。
    だがわからないとも言い切れない。
    結局辿り着けない領域に手を伸ばし、裏切られ絶望し歪むのか。

    それでもどこかで生きている
    それだけが希望でそれすらも感謝ならばそれは限りない愛だと思う。
    全てがそのラストシーンへと向かって、しかしそれはラストではなく物語は続くのだ。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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