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ザ・アウトロー

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最強の刑事VS.最凶の強盗団。全米初登場No.1ヒット!映画史に残るクライムアクションの傑作‼

48分に1回銀行強盗が発生するといわれるロサンゼルス。ロサンゼルス郡保安局の重犯罪班を率いるニック・オブライエンは多発する銀行強盗に日々立ち向かっていた。そんなある時、伝説の強盗と呼ばれるレイ・メリーメンの一味が3000万ドルの銀行強盗を企てているとの情報が舞い込む。氷のように冷たく、恐ろしいほど冷静なレイに率いられた集団は、平凡な強盗団ではない。軍人のように正確に動き、緻密な計画を立て、熟練した人材を雇い入れる。ニックたちは徐々に一味を追い詰めていき、両者が対決する日は刻一刻と近づいていた。

詳細情報

原題
DEN OF THIEVES
作品公開日
2018-10-20
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
作品公開日
2018-10-20
制作年
2018
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2019-01-30 00:00:00
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アクション洋画ランキング

ザ・アウトローの評価・レビュー

3.6
観た人
6718
観たい人
3017
  • −−

    Johnnyさん2021/04/17 21:40

    どんでん返しで銃撃戦も迫力ありです。
    こんなにいい映画なのに邦題で台無しにされてる感は否めません。見つけた方は是非観ることをお勧めします!

  • −−

    konolyさん2021/04/14 21:28

    [自分用備忘録]
    良かったなポイント
    クライム映画だけど単なる勧善懲悪というよりも力比べ知恵比べの色が濃く、どちらの肩を持って視聴するにしてもハラハラする
    銃撃戦の力の入りようがとにかく段違い、鬼気迫るリアルさが更にハラハラを加速させる
    映画自体かなり長いけど合間の会話だったりなんでもないやり取りが全然飽きさせない
    アクション映画って終わったあとが呆気ないことが多いけどその点最後に一ひねり入れてくれるおかげで満足感があった

  • 3.8

    takaeさん2021/04/11 01:07

    1年に2400回、週に44回、1日に9回、48分ごとに銀行が襲われる街、ロサンゼルス。

    ざっくり言うと、プロの強盗団 VS それを阻止しようとする郡保安局の重犯罪特捜班のお話。

    この強盗団が本当にプロフェッショナル。ターゲットの下見から入念に練られた計画、考えつくされ系統立った動き。
    強盗、特に銀行強盗なんていうものは、通報された時点でほぼ失敗に終わるんじゃないかって気するし、立てこもったりしようもんならそこからかなりの時間を要してそのうち突入されておしまいですよね(たぶん)
    そういうことも考え尽くされた上での計画だから、やっていることは重犯罪だけど感心もしちゃう。

    対する重犯罪特捜班、もうガラ悪すぎてどっちが犯人なんだかわからないんですけど(笑)
    リーダーを演じているのがジェラルド・バトラーなんだけど、見た目というか風貌が悪すぎる(ごめん)
    捜査方法も、それ犯罪じゃね?みたいなことやるしね。でも、そういうのも含めてある意味プロフェッショナルのかなぁ。

    主人公の奥さんとの関係とかそこはなくても良かったような気もするけど、強盗団と重犯罪特捜班、それぞれの視点で描かれているところは面白かった。悪いことをする方もそれを阻止する方も、命がけなのは同じ。
    死ぬかもしれないという覚悟でそれぞれが防弾チョッキを身につけ、銃を準備する。ヒリヒリした緊張が伝わってくる中で始まる後半の銃撃戦は、かなり見応えありました。

    こんなに緊張感のある銃撃戦って初めてかもしれない。ずっと息を詰めて観ていたし、緊張しすぎて気持ち悪くなった(完全に自分がその場にいるつもりで観てた)

    ''防弾チョッキを着ているから頭か手足を狙え''

    毎回、防弾チョッキ着たって頭とか隠れてないところを狙われたら終わりだしな...って思っていたので、この言葉を聞いた時は「ですよねー?!」って思いました。
    ただ撃ちまくればいいと思っているバカな犯人ではなく、相手もプロだから余計に見応えがあったんだと思います。




    ⚠️どうしても書きたいことがあるんですけど、たぶんネタバレみたいになっちゃうので観てない人はここで回れ右⚠️





    これ最後にどえらい展開が待ってましたよね。あのラスト、大好きな『ユージュアル・サスペクツ』を思い出しました。伏線はいくつもあったのに、今回も完全に騙されたくそぅ!!
    銃撃戦も最高だったし、最後にどんでん返しというご褒美まで。あんまり評価高くないけど、私はすごく楽しめました。

  • 3.5

    ケチャップリンさん2021/04/09 22:23

    中盤の作戦実行のあたりから面白くなってきた!

    久々にジェラルドバトラー見ました。
    割といつもモグモグしている役!ガム噛んでました。

  • 3.6

    LIVERPOOLさん2021/04/09 20:06

    ジェラルドバトラーが無骨で、その周りも同じ。
    だから全員悪者に見える。
    突入、仕掛けを早くやれ‼︎
    と思ってしまうところが、リアルなのかも。
    装備が「それで大丈夫なの⁇」と思ってしまいました。

  • 4.2

    ギーハーさん2021/04/05 22:38

    普通におもしろい!
    なかなかにきめ細かに作り込まれた作品で伏線回収もうまい。もう一度見直したらたしかに様々な伏線が散りばめられており脚本しっかりしてんなぁと感心した。
    また、キャラの魅力も十分に引き出しており主人公だけでなく敵キャラにもスポットがあたっているため感情移入がしやすい。メリーメンていう名前もいいな。それに二人の背景も描かれていないが見えてくるものがある。
    主人公ももはやギャングでとにかく銃の打ち合い、どっから用意したんだよというくらいしっかりした銃。もはや戦争レベル。映画の時間もちょうどよく終わったあとの掃海艦も良かった。
    色々な要素をまとめすぎてる感はあったがアクション好きとしてはまぁまぁまとまってた。ただ一つ欠点を上げるとするならば大ヒットするだけの要素、例えばストーリーとかキャラなどが物足りなかった感はある。

  • −−

    yoichiokayamaさん2021/03/31 09:07

    世界屈指の犯罪都市ロサンゼルスで、銀行強盗に立ち向かう 刑事達を率いるニックは、伝説の強盗が企てる 巨大銀行強盗計画情報にたどりつきます。
    綿密な計画と大胆不敵な行動、それを追いつめるニックたち。
    最後には、意外な結末が。
    最後の最後まで飽きさせません。

  • −−

    uts312さん2021/03/28 22:44

    2021/3/28
    貯めに貯めて最後でドンチャン
    それまでがちょっと長かったな
    犯罪者にも肩入れしちゃう
    金のためか、スリルのために犯罪をしてるのか

  • 3.7

    3104Arataさん2021/03/27 07:24

    <21年01月>
    【男たちの泥臭い攻防が素敵。刑事vs強盗】
    ・2018年製作のアメリカのスリラー映画。
    ・舞台は銀行強盗で世界的に有名なロサンゼルス。冒頭から「1年に2400回、週に44回、1日に9回、48分ごとに銀行が襲われる街」というテロップが流れますが、簡単には信じがたい事実。笑 そんなロサンゼルスで、主人公はカリフォルニア群保安局の刑事ニック。対する元海兵隊で強盗団のボスメリーメン。どちらも「アウトロー」な両者がぶつかり合い、一世一代の大強盗を起こす側、防ぐ側として攻防する、という大枠ストーリー。

    [お薦めのポイント]
    1.悪者(強盗)へも共感性あり
    2.「綺麗な正義」より「リアルな正義」
    3.オチ
    ~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
    [物語]
    ・1人のキーマン(ダブルスパイ)を使った攻防がハラハラを誘います。何よりも、予想させないオチ、への持っていきかたが秀逸でした。
    ・また、強盗団のメリーメンが、元海兵隊ということもあり、強盗時に殺人をすることを嫌っているところが、悪者の彼への共感性を高めてくるようになるので、双方の視点で楽しめる物語になっていました。

    [演出]
    ・アクションとスリルを期待させる映画なのに、割と人物の表情を多めに映していて、キャラクター目線で丁寧に物語を描いているところが素敵だなと思いました。ゆえに、刑事・強盗団、双方への感情移入やスリルがより上がった気がします。
    ・ラストに向かうにつれて、強盗団のメリーメン視点のシーンが増えていきます。それゆえ、彼への共感性がどんどん増し、それによって、2人の攻防のラストをより印象深く残りました。この辺は、秀逸な演出ではないでしょうか。

    [映像]
    ・壮大さなどはありませんが、リアルなアメリカの街並み感が好きでした。

    [音楽]
    ・特に際立って印象には残りませんでした。

    [演技・配役]
    ・主人公の「ジェラルド・バトラー」さんは「エンドオブxx」シリーズの主人公。あの映画では、「綺麗な正義色」が強かったのですが、今回の作品では「リアルな正義色」を強く感じました。とにかく渋い。同じ人とは思えないよさがありました。強盗団の「パブロ・シュレイバー」さんは、全然知りませんでした。ネットで画像検索すると、今回の作品の坊主頭とは全く違う「綺麗な紳士」。笑 こちらもまた「リアルな悪者色」が出ていますね。

    [全体]
    ・原題は「DEN OF THIEVES」で直訳は「盗賊の巣」。邦題は「アウトロー」。今回の邦題のつけ方は、鑑賞前後、どちらも違和感ありませんので、とても素敵ではないでしょうか。
    ・銀行強盗が多く起こるロサンゼルスで起こった「とある刑事と強盗の戦い」。この男たちの熱い戦いを綺麗さを省いて「泥臭く」「リアルに」描いた素敵な作品だと思います。背景(銀行強盗が多く起こるロサンゼルス)って設定、必要でした?笑 くらいに、2人の攻防に没頭させられます。男子が割と好きな作品ではないでしょうか。ありがとうございました。

    #映画 #スリラー #アクション #ザ・アウトロー #DEN-OF-THIEVES #クリスチャン・グーデカスト監督 #ジェラルド・バトラー #パブロ・シュレイバー #リアル #男子が好きな映画 #渋い
    #全体3.7 #物語3.7 #演出3.7 #演技3.8 #配役3.9 #映像3.6 #音楽3.0

  • 3.5

    こくいさん2021/03/25 20:02


    クソつまらないわけではないし、最後の銃撃戦は良かったけど…うん、それだけ…長いかな…

    アクションシーンがもっと欲しかったし、アクションシーンを省くなら省くでもっと心にくるストーリーやキャラクター性が欲しかった。特にキャラクター性だろうか、なんか本当は良い奴、死ぬ間際に少し分かり合えたみたいな演出あったけど、いや主人公も敵もどっちもクズですやん。子供想いな主人公、仲間想いな敵を描きたかったんだろうけど全然上手く描けていない、どっちもクズですやん。クズでもいいんだけど、残念ながら魅力やカリスマ性が足りない、ジェラルド・バトラーは好きだけども。どっちの演出も中途半端で結局誰にも感情移入できず、なんかモヤモヤして終わる。人の死にも、事件の終幕にも何ら心打たれるものがないので、ラストのどんでん返しも…ふーん、で終わる。

    いや、アクションシーン豊富な娯楽映画ならこんな細かいところまで気にしないんだけどもだね。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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