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デイズ・オブ・サンダー

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カーレースにすべてを賭けた若者の青春を描く、「もう一つのトップガン」とも言うべき話題作。

トム・クルーズが演じるのは、才能と野心にあふれ勝利への執念に燃えるドライバー、コール・トリクル。チームオーナーのティム・ダランドによって発掘されたコールは、デイトナ500のウィンストン杯を目指し、かつての伝説的なクルーチーフ、ハリー・ホッグのチームに入る。コールは激しいクラッシュで、危うく再起不能になりかけた。だが、美しい医者のおかげで回復を果たす。そしてレースに必要な、勝つための、そして生きるための、本当の勇気を取り戻すのである。

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デイズ・オブ・サンダーの評価・レビュー

3.3
観た人
2799
観たい人
856
  • 3.5

    とらキチさん2021/06/03 23:04

    トム・クルーズのよくあるやつ。
    才能だけは飛び抜けてあるらしい(笑)若者が壁にぶつかり挫折し、もがくうちに年上の女性と恋仲になり、そのうち復活して栄光を掴みとる。まぁよくあるやつ(二度目)。
    80年代NASCAR映像が文句なしにイイですね✨ずっとヨーロッパ系統を目標に発展してきた日本のレース界と真逆の方向性のモータースポーツであるストックカーレース。今現在でも鋼管パイプフレームで造られるマシンだけど、F1をも凌ぐテクノロジーも投入されていたりします。
    くるくるソバージュのニコール・キッドマンが若い!気がつけば、トム・クルーズとチュッチュする展開。お気に入りになっちゃったんだな😍そりゃ一度はくっつくわな😅っていうのがよくわかる。ついでに言うとジョン・C・ライリーも若い!ちょっと細い!
    何気に音楽がハンス・ジマーだったりするのもいろいろ時代を感じさせる。
    今作では原案としてクレジットされていて、この頃からトム・クルーズは製作に関わり始めている。トム・クルーズのトム・クルーズによるトム・クルーズのための作品群のひとつと言える。

  • −−

    犬さん2021/06/02 16:52

    病院内でもレーサーの血が騒いで車椅子で競争したりレンタカーで廃車寸前までバチバチにぶつけ合っちゃうの可愛い。サーキットのトップガンよろしく恋とレースを相乗効果によって加速させるのにハンスジマーは欠かせませんな。

  • 4.0

    シネマQさん2021/06/01 00:20

    意地悪そうな奴が出てきても結局全員レース馬鹿で愛しい。
    トム・クルーズのナルシズム極まった登場とか笑える。

  • 3.6

    TOKKYさん2021/05/30 15:56

    トムクルーズとニコールキッドマンと言えばアイズワイドシャットを思い出します。
    この映画はニコールキッドマンの良さがあまり出てなかった。
    ただきれいな女性の役なら誰でも良いのでは?
    ニコールキッドマンはクセの強い役が似合うと思う。

  • 3.0

    かずシネマさん2021/05/15 20:32

    BS TBSで吹替版を鑑賞。大塚明夫ちゃんが出演しているのでソフト版。
    鈴置さんが担当しているトム・クルーズを久しぶりに聴いた…。ええ声や。

    トム・クルーズはこの頃くらいから容姿があまり変わらないよね。
    トムが作中でそういう格好をしていたけど、今またデニムにデニムを合わせるファッションがトレンドの1つみたいだ。難易度高いよな、あれ。
    また、結婚前のニコール・キッドマンとこちらで初共演している。

    直前のドッキリのせいでニコール・キッドマン演じるお医者さん相手にポカをやってしまうトムに吹いた。

    作品の雰囲気はまだまだ景気が良ござんすな感じ。(?)
    普通の道でレースやるわ、レース終わってんのにムカつく相手にやり返す為に車で車を破壊しに行くわ。
    あまり真に受けず、小難しく考える必要はないタイプの作品。
    ジュースとお菓子でも摘みながら観るのに向いてる。
    「舞台設定を変えただけ」と言われがちな「トップガン」を観たのが自分は結構前なので比較はできないが。
    こちらは伝記ものではないものの、実在の人物や実在の出来事がオーバーラップする様に盛り込まれているみたいだ。

  • 5.0

    スピルバーグさん2021/05/15 16:52

    車のレースが描かれた本作。ド派手なバイクに乗りながら本作で初登場するトムクルーズのカッコいいながらも俺様的な感じも漂っているシーンもあるけど、トムクルーズ演じるレーザーの腕が試される。ニコールキッドマンとの共演初作品。

  • 2.8

    Fishermanさん2021/05/12 21:05

    トム・クルーズファンのためのトム・クルーズを格好良く見せるための映画。それに重みを出すために引っ張り出されたロバート・デュバルってとこ。
    レーサー版トップガンだな。
    どちらかと言うとニコール・キッドマン目当てで見たと言うのが正直なところ。
    内容はありそうでない。
    生意気な若造が事故の恐怖を味わい、そこから立ち直ると言うストーリーならもっと尺を使ってしっかり組み立てる必要がある。

  • −−

    鈴木護修さん2021/05/10 00:13

    ストックカーレースを題材にしたトム・クルーズ主演映画。
    紆余曲折ありながら恐怖と戦って掴み取る勝利。
    ニコール・キッドマンよりロバート・デュヴァルの全力疾走が可愛かったです。

  • 3.0

    MAHさん2021/05/09 17:10

    トムの若さゆえの青臭い感じが可愛らしい
    ニコール・キッドマンを恋人にしようとしてたところも可愛い

    人間臭い話だけどちゃんと映画っぽい作りで見やすい

  • 3.4

    アキラナウェイさん2021/05/07 00:07

    舌を上の前歯に当てて、
    下の歯で舌を噛む様にしながら息を吐いて、
    せーの、、、

    「Days Of "Th"under!!」

    "th"の発音はやっぱり大事!!

    昨日に続いてサンダー繋がり。

    映画界のトップ・オブ・イケメン、トム・クルーズは何をやらせても映える。「トップガン」に続き、監督トニー・スコットとのコンビで、カーレーサーに扮したトム・クルーズ王子のキラキラ感に目が眩む。

    才能と野心溢れるドライバー、コール・トリクル(トム・クルーズ)。彼はストックカードライバーとしての才能を見出され、伝説的なクルーチーフ、ハリー・ホッジ(ロバート・デュヴァル)と共に、デイトナ500のウィンストン杯を目指す物語。

    ストーリーはザ・王道。

    ライバルとなるロウディ・バーンズを演じるは、「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」シリーズのマイケル・ルーカー。

    顔面偏差値には雲泥の差がありつつも(失礼)、トム・クルーズとマイケル・ルーカーのライバル意識強い!!

    一般車道でレンタカーでのレースをおっ始めて、車をオシャカにするのやめれ。病院の廊下で車椅子でのレースをおっ始めるのもやめれ。

    犬猿の仲だった2人だが、再起が望めないロウディがコールに夢を託す展開はアツい!!

    ソバージュキツめのニコール・キッドマンは、ツンデレ脳神経外科医役。本作公開と同年にトム・クルーズと結婚。離婚しちゃったけど、最強の美男美女カップルだのー。この後、夫婦として「遥かなる大地へ」「アイズ・ワイド・シャット」と共演が続く。

    整備クルーの中にはジョン・C・ライリーも出ているゾ。

    レースシーンの迫力は見応え十分。
    音楽もハンス・ジマー先生だもの。
    そりゃあもう、壮大な世界観を醸し出しているよ。

    ロバート・デュヴァルの安定した演技で魅せる、歳の離れたドライバーと整備士の友情も胸に沁みる。

    しかし観終わった後の感触は、良くも悪くもカーレース版「トップガン」という印象。どうしても既視感が強め。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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